名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)の作品情報・感想・評価

名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)2009年製作の映画)

製作国:

上映時間:110分

ジャンル:

3.4

「名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)」に投稿された感想・評価

クライマックスは迫力があるが、
黒の組織が秘密組織とはとても言えない。

犯人がカッコよく見えるシーンは魅力。
劇場版13
ほべ

ほべの感想・評価

3.4
このへんからゲスト声優出始めたかな…?ゲスト声優は犯人わかりやすくなるしあまり上手くない場合が多いからすきじゃないけど、この映画のDAIGOの声は一周まわって結構すき笑
それにしても黒の組織さん、やり方派手すぎませんか…
am

amの感想・評価

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アクション満載になってきたころ
aniss

anissの感想・評価

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逆に山村警部をずっと怪しんで観てしまった
こん

こんの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

6人連続殺人事件が起こる。麻雀の牌と被害者の持ち物が1つなくなってる。被害者の1人から、「7月7日、きょう…」というダイイングメッセージ。
同時に黒の組織も犯人を追うため、警視庁の誰かに変装し、潜入していることが分かる。ベルモットいわく、殺された1人が工作員で、工作員のリストをおさめたデータが犯人に盗まれた持ち物の中に入っていた。コードネームはアイリッシュ。
それは過去に7月7日京都であった火事で、8人乗りエレベーターから追い出されたななこさんの彼氏の犯行だとコナンは予想。そして麻雀の牌は北斗七星の形を意味していた。北斗七星の七番目の位置の帝都タワーで最期の殺人が行われるはずだった、それは彼氏の深瀬の自殺であったが、彼氏は犯人役を受け入れただけで、実際の犯人はななこさんの兄。そこに松田刑事がやってくる。コナンはミスって深瀬に麻酔銃を撃つ。ななこさんの兄は松田刑事にやられ、事前に松田刑事がアイリッシュだと気付いていたコナンと一騎打ち。途中で蘭が来るが、アイリッシュにやられ、変成器を使った新一の声により安心し気絶。
アイリッシュとどんどん上の階に登っていくコナン。アイリッシュは指紋からコナンが新一のことだと知っていると脅す。
黒の組織がヘリで現れる。帝都タワーの下には警察が来ていたため、アイリッシュを見捨てた組織はアイリッシュを撃つ。コナンがアイリッシュを助けようとする。その後コナンを撃とうとするが、アイリッシュが身代わりになり、死亡。
どんどん上の階に上がるコナン。下の階には蘭がいるため、降りられない。
そして、博士の発明した長く伸びるサスペンダーを使って飛び降りる。その際に帝都タワーの残骸を玉にして使い、サスペンダーをパチンコのように使い、ヘリを攻撃。ヘリは故障し、どこかへ墜落。
アイリッシュもだれか分からず、終わる。
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