猿の惑星:創世記(ジェネシス)の作品情報・感想・評価

猿の惑星:創世記(ジェネシス)2011年製作の映画)

RISE OF THE PLANET OF THE APES

製作国:

上映時間:106分

ジャンル:

3.6

「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」に投稿された感想・評価

今更猿の惑星はもういいよーとスルーしてた。

えー!めちゃくちゃおもしろいじゃん!
が、ここからどんな教訓を読み取ればいいんすかね🤔お薬には気をつけましょう?動物かわいそう?
科学の発展には必要だしなぁ。なんてことを考えながら鑑賞。(一応猿の惑星リブートなのでこれも奴隷制度へのアンチテーゼではあるのだろうか)

プロジェクトニムみたくてしょうがなくなった。
ゴリラとオラウータンの圧スゴイ。

地球が猿に支配されるようになるまでのお話。
猿版バイオハザード。
猿版プリズンブレイク。
猿版南北戦争。

128本目
猿の惑星いいよねぇ~
琴里

琴里の感想・評価

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鑑賞メモです。
Azu

Azuの感想・評価

5.0
DVD にて。《過去鑑賞》
映像の迫力やストーリーのテンポ良さがちょうど良く何回観ても飽きない作品。
シーザー、カッコ良すぎ♪♪
映像技術がすごい!!
また観たい♪♪
り

りの感想・評価

3.5
あの名シーンシーザーが喋った!
やめろーって叫ぶんですよね。そのモノマネ割とするんですよ

#だからなに?
marm25

marm25の感想・評価

4.7
とても面白かった!目を離すスキなし!今までせっせことシリーズを見てきたから、シーザー×「No!」のシーンは面白さ倍増だったと思う!
だけどこの面白さを作ったのは歴史に刻まれた映画史があるからなんだなあと改めて思いました。今作は今までのシリーズとは違って特殊メイク猿は出てこなくてCGだから、その点で映像技術の発展がわかります。ストーリーだって、人を惹きつける要素は今までの歴史から生み出された何かがあるんだろうと思います。
作り込まれたCGやストーリーによって、母猿の辛さやシーザーの孤独がすごく伝わってきました。ジュラシックワールドを見たときのように、CGにすら感情移入してしまうほどのクオリティ。すごい!

今までのシリーズでは宇宙船から人間が猿の惑星にやってくるストーリーだったけど、今作は現代的でわかりやすい。というのは、認知症の新薬開発のために使われているチンパンジーが主役だから。
ある日その実験チンパンジーから生まれた子猿を引き取ることになって、知能を持った猿がどんな気持ちを持ち、どんな行動をするのか…というストーリーです。次作も期待!
猿シリーズあんまり得意ではないのですが、これは‥‥技術の進化すげーーって感動しました。

あと以外とストーリー切なくてよいと思った。猿だけど‥
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