Zero

アビエイターのZeroのレビュー・感想・評価

アビエイター(2004年製作の映画)
3.8
ヤるときめたことは最後までやりとげる。そんなメッセージがこめられた映画。

レオは精神疾患の役だったり、破天荒な役を演じることがとても多いけど、実際の生活でも薬とかやってそう、って思うぐらいどの役でも完璧にこなしている。