Reinaさんの映画レビュー・感想・評価

Reina

Reina

20代OL 〜一に映画、二に映画、三に映画。
感性のまま。
涙もろく、一喜一憂鑑賞
モノクロ、サイレント、ヒューマンドラマ、ミュージカル

映画(550)
ドラマ(33)

犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.5


独特な世界観
今回も醸し出してました!!!

異彩を放っていた、アタリ役の
らんきん・こうゆう君。


ストップスロモーションの取り方と、ノンストップな作風が猪突猛進な感じで良かった!

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

1よりだんぜん2派!

エグジーの任務遂行に対する
責任感と、何よりも紳士かつアクションの融合がスンバラシイっ!

パディントン 2(2017年製作の映画)

4.2


ロマンスの達人
ヒューグラントが違った役柄で登場してて、見事空回りしてるところが◯

パディントンがどんどん周りから受け入れられて、なくてはならない存在のこの空気感がぐっときた。

可愛らしくてほっ
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

-

機内にて。

振り返ってみると、
噛み砕いて、回り道してみると
純愛映画だなー。と、

レザボア・ドッグス(1991年製作の映画)

3.7


肝心な部分は映さないで、
時系列に徐々に明かされていく感じは好き。

タランティーノの頭の中を覗きたい。
28歳で考えてたとは。

ティム・ロス若い〜

百円の恋(2014年製作の映画)

4.0


凄い作品とは聞いてましたが、
当初、安藤サクラさんを知らなくてスルー。
“ゆとりですが何か。”で安藤サクラさんの醸し出す存在感に惹かれて代表作を鑑賞。

一子の体がどんどん引き締まって、
新井さんも
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JAWS/ジョーズ2(1978年製作の映画)

4.0


最後のシーンが良いよね。
あの始末の仕方はすごい。

ブロディも職務勤めながら、父としてカッコよかった!!!!

サメ度パワーアップしてた!

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.4


“サメの目は普段死んだような目をしてるけど、獲物に食らいつく時は白眼になる”
って、生きるために死ぬ気で食いかかるみたいなもんなのかな。

本気度伝わります。

マトリックス リローデッド(2003年製作の映画)

4.0


迫真のアクションの数々
さすがです。

スミス増えすぎじゃない?って思ったけど、勇敢に立ち向かう姿はカッコよかった!

当時リアルタイムで観てたらきっと、
ネオに惚れてたと思う。

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.7


いつか、一度でもいいから
ワンコとお話ができたらって
思ってたけど〜

ワンコも同じ思いだったのかな。
お気に入りのおもちゃ持ってきたり、
通じてるかのように頷いたり、吠えたり

ドラマで
“思い出
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リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.5

ピクサー映画の中で一番
大人向け?の映画でした。

死人にも死後の世界があって、
その先にも未来があるって感慨深い。

メキシカンな陽気な雰囲気と、
カラフルな情景が好きでした。

告発の行方(1988年製作の映画)

-


レイプという重い課題。

今は昔と比べて女性の意見とか
だいぶ理解されるようになったけど、
当時はどうだったのかな。

“アメリカだと6分に1人がレイプされていて、そのうち4件が複数人による行為であ
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ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

3.6


デヴィット・フィンチャー特有の
エレキテル、スパイスのあるオープニングから、最後までハラハラしっぱなしでした!

キャロルからのドラゴンタトゥーで、
ルーニー・マーラーの変貌っぷりがすごい。

全て
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Dear フランキー(2004年製作の映画)

3.4

子供は大人が思ってるより
ずっと賢く、我慢強く、

我が子でもお母さんと同じように
嘘つくんだろうな〜。

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

4.0


人生における名作ですね。
クラレンススンバラシイことしたね!
気付かせてくれたね!

“友ある者は残敗者ではない。”
自分が困った時、不朽に立たされた時、
どれだけの人が助けてくれるのか。


ラス
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.5

最高のキャストと最高のエンターテイメントでした。

完璧なダンスと
ヒュー・ジャックマンと
ザックで概ね占めてた感じ。

フィールド・オブ・ドリームス(1989年製作の映画)

-

ケヴィン・コスナーはカッコ良いけど、
長いーー

途中で飽きてしまいました💦

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

3.5

オススメの映画はと言われ、鑑賞。

子供が抱くファンタジーの世界が
時に必要だったり…
イマジネーションって大事。

親が赤ちゃんに奮闘するシーンや
弟に嫉妬するシーンは激しく納得。

ティムが終盤、
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キャロル(2015年製作の映画)

3.0


各々の女優さんはすごく好きなんだけど、
やっぱ映画館で観たかったなぁ〜

映画館の醸し出す雰囲気?周りの一体感って大事。

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

3.3


イスが可愛すぎて、可愛すぎて、可愛すぎて。

毎日違う姿になれるのって
良い👍ようで悪い👎

愚行録(2017年製作の映画)

3.0

記録。

ラストの満島ひかり独白シーンが印象的。

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.0


最後がうーん。

2人の女性に揺らぐ気持ち…

二頭追うもの一頭も得ず。

ないものねだり。

マトリックス(1999年製作の映画)

5.0


今年初映画!にふさわしい作品!
伝説のアクション映画 “マトリックス”

いや〜。
実に良かった。

まさか、こんな大作を
大人になってから見ることになるとは…


前半はストーリーを理解するのに追
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スウィート・ノベンバー(2001年製作の映画)

3.5


キアヌとシャーリーズ・セロン?
の意外性な組み合わせが、
今回の破天荒なストーリーに合ってたと思う。

時には、
SNS断ちすることは必要。

人生観変えるなら恋するが易し。

12の贈り物私も欲し
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ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

3.5


最後の
手紙の内容がジーンと来た。

"自分は何であるか?"
は決して他人には、変えられません。

恋するモンテカルロ(2011年製作の映画)

2.7


レイトン・ミースターに、
セレーナ、
そして!!!コリーも!!

大好きな人たちばかり。

内容はうん。

96時間(2008年製作の映画)

3.0


む、胸がもたない…くらいのスピード感でした。

天使にラブ・ソングを2(1993年製作の映画)

4.0


(1にも劣らず)
感動をありがとうございますー!!!!!

モンスター(2003年製作の映画)

3.6


あの、シャーリーズ・セロンが!?
ってくらい、見事演じきってました。

『あの日、欲望の大地で』からの豹変ぶりがすごい。
役者魂感じられました。。。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.0


舞台・環境・スタイル違えど、
歌の持つパワーは素晴らしい!!!

また、終わりなき素敵な旅へと連れてってもらいました。

主演のウーピー・ゴールドバーグは
ドラマGleeのNYADAの学部長カルメン
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あの日、欲望の大地で(2008年製作の映画)

2.8


ジェニファー出世作?なのか、
この作品を通して脚光を浴びたのか、
難しい役どころを見事演じきってました。
さすがです。

バラバラなストーリーが1つにまとまる感じとか、単調な音楽が少ないセリフと合っ
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ジョー・ブラックをよろしく(1998年製作の映画)

3.5


優しいアンソニー・ホプキンズのギャップと、純粋な少年ジョー(ブラピ)を見事演じきってて新しい一面が見れました。

ストーリーはまあまあ。笑

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