Reinaさんの映画レビュー・感想・評価

Reina

Reina

20代OL 〜ほぼ洋画、マイペースに映画充。
今年中に600本!!!
感性のまま。
涙もろく、一喜一憂鑑賞
モノクロ、サイレント、ヒューマンドラマ、ミュージカル

映画(568)
ドラマ(33)

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.7


キャストが豪華!!

リアーナとか普通に役に馴染んでて
はやり役でした。

メットガラの祭典シーンでは、
ドレスがどれもステキで、
(自分だったらこういう服が着たいなぁとか想像しながら見てた。
今回
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ふしぎの国のアリス(1951年製作の映画)

-


意外と初見だったり〜

大人が見ても、なんだろ
ゾクゾクするファンタジーな世界。

気丈に振る舞った時はカッコよく、
所々自己中なところはまだ幼く、

考えさせられる映画。

ホーム・アローン(1990年製作の映画)

3.8


家族でクリスマスに見たくなる日。

子供の頃に見たら、
自信つきそうな感じ。

ゴスフォード・パーク(2001年製作の映画)

3.3


登場人物多すぎ、イギリス訛り激しすぎ、
で途中から理解するの諦めた笑

貴族と使用人の立ち位置って
しっかりしてるって思ってたけど

自分の価値を確かめたがったり
(ゴシップ好きなところ)
目下にす
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.1


3D IMAXで鑑賞。

前半の下りいらなかった気がするけど〜笑
やっばり手塩をかけた分、きちんと教えに沿ってくれたブルーちゃん。

今回も相変わらず可愛かった❤️❤️❤️

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.5


涙腺崩壊とはこのこと!!!

汗を拭いてたタオルが、
すぐ、涙でいっぱいいっぱいでした。

ジュリアンのように、子供にはなかなか受け入れられないことかもしれないけど、
子供だからこそすぐ打ち解けられ
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ハウルの動く城(2004年製作の映画)

3.3


“さあ、足を広げて〜
歩き続けて〜”
ってささやかれたい〜!!!

途中綺麗になってくソフィーが
恋愛時どんどん可愛くなっていって、
典型的な女の子の表れだと思った。

ボーイ・ソプラノ ただひとつの歌声(2014年製作の映画)

3.1


ボーイ・ソプラノ

類稀なる才能
って、
活かせてる人もいればそうじゃない人もいる。
それに気付かせてくれる出会いによってステットは救われてくれた?気がする。

自分にもあるかな?って考えてみた、、
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私の頭の中の消しゴム(2004年製作の映画)

4.0


若年性アルツハイマーという重い題材。

結果はどうあれ、最後のシーンは感動。

ミート・ザ・ペアレンツ(2000年製作の映画)

3.0


デニーロさん、
とことん嫌な奴。

ベン・スティラーめちゃめちゃ若い、
けど、若い頃からマンキーでした。。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

3.0


それぞれの頭の中には
こうやって、5つの感情が会議してるのかな〜。
って思うとやっぱり、ピクサーすごいよね。

ジョン・ラセター

大いなる休暇(2003年製作の映画)

3.0


嘘でも奇跡起こせるってことですね。

みんなでわちゃわちゃするところとか
可愛かったなぁ〜。

クリケット<アイスホッケー
好きなものは隠せないね〜

スノーデン(2016年製作の映画)

4.0


知らない間にメールや通話、独り言メモなど世の中に知られてると思うとゾワっとする。興味本位で調べた検索ですら、ヒットしようものなら、今後は調べるのも躊躇っちゃうかも。。

秘密は結局バレてしまうもの。
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あん(2015年製作の映画)

3.5


樹木希林さん
のような女優さん耐えないでほしいな。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.6


松岡茉優みたいな子いるよね。
浮世離れした子。。

でも誰もが一度は脳内にイチを作ったことあるはず。

あー
でも、可愛い、振り回されたい。

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

4.0


開始30分以降最後まで目が離せなかった。

フィンチャーさんの、
毎回の独特なカメラワークとサウンドが好き。

圧巻。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.4


亜紀(松岡茉優)が信代に尋ねるあるシーン。
“二人は何でつながってるのー?”
の愛?お金?(それとも…??)

最後詰められるシーンにて、、
私も信代だったら過ち犯しちゃうかも。

家族の形は血縁の
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犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.5


独特な世界観
今回も醸し出してました!!!

異彩を放っていた、アタリ役の
らんきん・こうゆう君。


ストップスロモーションの取り方と、ノンストップな作風が猪突猛進な感じで良かった!

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

1よりだんぜん2派!

エグジーの任務遂行に対する
責任感と、何よりも紳士かつアクションの融合がスンバラシイっ!

パディントン 2(2017年製作の映画)

4.2


ロマンスの達人
ヒューグラントが違った役柄で登場してて、見事空回りしてるところが◯

パディントンがどんどん周りから受け入れられて、なくてはならない存在のこの空気感がぐっときた。

可愛らしくてほっ
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

-

機内にて。

振り返ってみると、
噛み砕いて、回り道してみると
純愛映画だなー。と、

レザボア・ドッグス(1991年製作の映画)

3.7


肝心な部分は映さないで、
時系列に徐々に明かされていく感じは好き。

タランティーノの頭の中を覗きたい。
28歳で考えてたとは。

ティム・ロス若い〜

百円の恋(2014年製作の映画)

4.0


凄い作品とは聞いてましたが、
当初、安藤サクラさんを知らなくてスルー。
“ゆとりですが何か。”で安藤サクラさんの醸し出す存在感に惹かれて代表作を鑑賞。

一子の体がどんどん引き締まって、
新井さんも
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JAWS/ジョーズ2(1978年製作の映画)

4.0


最後のシーンが良いよね。
あの始末の仕方はすごい。

ブロディも職務勤めながら、父としてカッコよかった!!!!

サメ度パワーアップしてた!

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.4


“サメの目は普段死んだような目をしてるけど、獲物に食らいつく時は白眼になる”
って、生きるために死ぬ気で食いかかるみたいなもんなのかな。

本気度伝わります。

マトリックス リローデッド(2003年製作の映画)

4.0


迫真のアクションの数々
さすがです。

スミス増えすぎじゃない?って思ったけど、勇敢に立ち向かう姿はカッコよかった!

当時リアルタイムで観てたらきっと、
ネオに惚れてたと思う。

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.7


いつか、一度でもいいから
ワンコとお話ができたらって
思ってたけど〜

ワンコも同じ思いだったのかな。
お気に入りのおもちゃ持ってきたり、
通じてるかのように頷いたり、吠えたり

ドラマで
“思い出
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リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.5

ピクサー映画の中で一番
大人向け?の映画でした。

死人にも死後の世界があって、
その先にも未来があるって感慨深い。

メキシカンな陽気な雰囲気と、
カラフルな情景が好きでした。

告発の行方(1988年製作の映画)

-


レイプという重い課題。

今は昔と比べて女性の意見とか
だいぶ理解されるようになったけど、
当時はどうだったのかな。

“アメリカだと6分に1人がレイプされていて、そのうち4件が複数人による行為であ
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ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

3.6


デヴィット・フィンチャー特有の
エレキテル、スパイスのあるオープニングから、最後までハラハラしっぱなしでした!

キャロルからのドラゴンタトゥーで、
ルーニー・マーラーの変貌っぷりがすごい。

全て
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Dear フランキー(2004年製作の映画)

3.4

子供は大人が思ってるより
ずっと賢く、我慢強く、

我が子でもお母さんと同じように
嘘つくんだろうな〜。

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

4.0


人生における名作ですね。
クラレンススンバラシイことしたね!
気付かせてくれたね!

“友ある者は残敗者ではない。”
自分が困った時、不朽に立たされた時、
どれだけの人が助けてくれるのか。


ラス
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.5

最高のキャストと最高のエンターテイメントでした。

完璧なダンスと
ヒュー・ジャックマンと
ザックで概ね占めてた感じ。

フィールド・オブ・ドリームス(1989年製作の映画)

-

ケヴィン・コスナーはカッコ良いけど、
長いーー

途中で飽きてしまいました💦

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

3.5

オススメの映画はと言われ、鑑賞。

子供が抱くファンタジーの世界が
時に必要だったり…
イマジネーションって大事。

親が赤ちゃんに奮闘するシーンや
弟に嫉妬するシーンは激しく納得。

ティムが終盤、
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