Reinaさんの映画レビュー・感想・評価

Reina

Reina

20代OL 〜ほぼ洋画、マイペースに映画充。
今年中に600本!!!
感性のまま。
涙もろく、一喜一憂鑑賞
モノクロ、サイレント、ヒューマンドラマ、ミュージカル

映画(597)
ドラマ(33)

ボーイズ・ライフ(1993年製作の映画)

3.7


レオ様とロバート・デ・ニーロのナイスガイの豪華すぎる共演!!
しかもこれが実話だなんて。。

若かりし頃のレオ様、覚醒してました。
この頃から出来上がってた。
瞳に吸い込まれそうなくらい美しかった。
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ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

-


期待してたより、、、笑

ヘアスプレーやgleeの監修ってもあって、ミュージカル期待してたせいか、ダンスと曲少なくて物足りなかった。

どこか、gleeと比較しちゃうところもあって。

最後まであの
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クルーレス(1995年製作の映画)

-


まず、ジャケ写がたまらなくおしゃれ!!!ハイセンス!
からの
シェールのファッションも
チェックのセットアップや、レザースカート、シースルーやスチュワート感化されたのすごい理解できた。

スクールカ
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さらば冬のかもめ(1973年製作の映画)

4.0

護送役としてある少年を刑務所に連れて行く役を任されたにも関わらず、ジャック・ニコルソン節全開!笑

青年の感情が前半沈んでると思いきや、
後半は泣いたり笑ったりと喜怒哀楽。

ワシントンのくだりや、
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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

5.0


前作以上でした◎
こんかいはちょっと切ないシーンありで、、

後半のグリンデルバルドが仕掛けた戦闘シーン?が印象的。

話進むにつれハリポタと繋がっていく感じが続きが気になって仕方ない〜

エズラ・
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ダークナイト(2008年製作の映画)

5.0


開いた口が塞がらないとはこのこと。

ノーラン作品で一番の衝撃!!!
よくぞ、こんなストーリー作れるとは。

ヒース・レジャーのジョーカー
もっと見たかったです!!!

ヒーローには決してなれない
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3人のゴースト(1988年製作の映画)

3.3


クリスマスくらい
好きな人・時間
過ごしたいよね。

愛に飢えてた主人公が
愛を取り戻してく話。

クリスマス万歳!!!

ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年製作の映画)

3.3


原作の方が好きかな〜。

魚屋ミュージシャンの回
はウルウルきました。

ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン(2011年製作の映画)

-


親友の親友は親友にはなれない。
って思ってたけど、
意外と親友って言うほどその人自身のことを過信していて実は知らなかったり?

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

-


某映画関係者より、
来日した映画俳優で
一番カッコ良かった人は?
と答えた俳優が、
ジェイク・ギレンホールでした。

その人に勧められた作品がこちら。
ゾディアックに引き続き、
シリアスな役でも好青
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ミーン・ガールズ(2004年製作の映画)

-

見事なカースト制度。

実際に自分が居たら耐えられない。


プラスチックズのレイチェルが
リアルバービー人形だった。

中高生とは思えないドロドロっぷり

ワーキング・ガール(1988年製作の映画)

-

スチュアートが感化されたというので鑑賞。

確かに、ハリソンフォード若すぎ。
あ、やっぱりケヴィン・スペイシー
ちょい役でも、やっぱり濃い。

ゾディアック(2006年製作の映画)

-


途中まで面白がったんだけど、
最後煮えくりかえらない思いが
うーーーーーん。。。

ジェイク・ギレンホールって
どんな役しても好青年のまま。

glee/グリー ザ・コンサート 3Dムービー(2011年製作の映画)

5.0


glee好きにはたまらない、
好きなシーンや曲を
エンドレスで聴けるところが何よりも◎

やっぱりgleeは
わたしに活力を与えてくれる源です!

フィンのシーンはいつも
泣けてきちゃう、、、

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.8


世界を代表する
最高のパフォーマー”クイーン”

素晴らしい曲の数々は
知っていたけれど、
曲構成や演出の仕方など裏舞台が見れて
大満足でした。

フレディに感化されてか、
背中を押してくれるそんな
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世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

3.4

原作読んでからの鑑賞。

自分の命と引き替えに
何かを捨てる、、、
意味がありそうで
結局は自分のみぞ知るってことか、

原作のが感動したかな。

タグ(2018年製作の映画)

-


まじでくだらない中の、
キレッキレのジェレミー・レナーの
すばしっこい動き、、、
見事でした!!!

ただ、ちょっとこの映画には
起用がもったいなすぎるかな〜。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.3


単純に、おもしろかったです!!!

ワンカットなところも、
作品の作り方や音楽が低予算ならではの
リアルさが染まってなくて良かった。

最近みた映画の中では
もっとも斬新かつ大胆でした。

ベイマックス/帰ってきたベイマックス(2017年製作の映画)

4.3

コミック調アニメならではのイラスト感で
ベイマックスの可愛さ200%!!!

新キャラのカルミ登場や
キャスおばさんの回面白かったな。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

4.1


原作共に映画も良かった。

バラバラだったものが一本で繋がった
まさにその瞬間が好き。

松嶋菜々子に感情移入してしまう自分がいました。

ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

3.0


ハワイ機内の中で。
字幕鑑賞。

ファットエイミー裏切らない。
音楽ってより今回は友情がテーマ。

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

-


ホラー苦手な自分でも
楽しんでみれた。

Queenのシーンはテンポよくて好き。

いつも頼りないサイモンペッグだけど、
今回はかっこよかった。

プライドと偏見(2005年製作の映画)

4.0


キーラナイトレイは本当に美しいと思う。

素晴らしいイギリスの風景はもちろん、
映像美と程よい間の取り方、静寂な音楽は心地よい。

人は高慢と偏見を味見するのが
大好きだと思う。

素晴らしきかな、人生(2016年製作の映画)

3.5


奇妙な設定だけど、
バラバラだったストーリーが1つに繋がってたって、日常でも気づかなそうで良くあるある話。

何かも嫌になって辛くなっても
“幸せのオマケ”は必ずある。
って信じてみたら気持ち軽くな
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オーシャンズ12(2004年製作の映画)

3.8


11から3年ぶりの視聴で
だいぶ巻き戻すのに苦労したけど、

ラスティー全盛期!!!笑
ライナス役のマット・デイモンの役も愛くるしくってたまらん。

終盤の謎解きラストはスカッとする。

キャサリン
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ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

4.2


ペットは人間以上に親友になるっていうけどほんとそれ。
ジェームズにとってもボブにとっても
見えない糸で繋がってたってことね。

猫ってつっけんどんなイメージだけど、
すごく人情味のあるボブ🐈でした💕
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サタデー・ナイト・フィーバー(1977年製作の映画)

3.1


大学授業で〜
成功物語。

音楽は色々な表現があるから好き。
シャウト系からダンス系バラード💃💃

やりすぎトラボルタだけど、
イケメントラボルタ☺︎☺︎☺︎◎◎

ライフ・アクアティック(2005年製作の映画)

3.4


ウェス映画顔馴染みの方たちの映画。

本作はビル・マーレイが主役なはずなんだけど、
何と言っても
オーウェン・ウィルソン!

一本取られたりっっっ

彼の魅力に尽きます!!!

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.7


キャストが豪華!!

リアーナとか普通に役に馴染んでて
はまり役でした。

メットガラの祭典シーンでは、
ドレスがどれもステキで、
(自分だったらこういう服が着たいなぁとか想像しながら見てた。
今回
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ふしぎの国のアリス(1951年製作の映画)

-


意外と初見だったり〜

大人が見ても、なんだろ
ゾクゾクするファンタジーな世界。

気丈に振る舞った時はカッコよく、
所々自己中なところはまだ幼く、

考えさせられる映画。

ホーム・アローン(1990年製作の映画)

3.8


家族でクリスマスに見たくなる日。

子供の頃に見たら、
自信つきそうな感じ。

ゴスフォード・パーク(2001年製作の映画)

3.3


登場人物多すぎ、イギリス訛り激しすぎ、
で途中から理解するの諦めた笑

貴族と使用人の立ち位置って
しっかりしてるって思ってたけど

自分の価値を確かめたがったり
(ゴシップ好きなところ)
目下にす
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.1


3D IMAXで鑑賞。

前半の下りいらなかった気がするけど〜笑
やっばり手塩をかけた分、きちんと教えに沿ってくれたブルーちゃん。

今回も相変わらず可愛かった❤️❤️❤️

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.5


涙腺崩壊とはこのこと!!!

汗を拭いてたタオルが、
すぐ、涙でいっぱいいっぱいでした。

ジュリアンのように、子供にはなかなか受け入れられないことかもしれないけど、
子供だからこそすぐ打ち解けられ
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