やすさんの映画レビュー・感想・評価

やす

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映画(118)
ドラマ(6)

ウォーム・ボディーズ(2013年製作の映画)

2.5

ゾンビ系ラブストーリー
ゾンビモノのジャンル細分化という部分は面白い。
ただ、ガイコツを共通の敵にしてゾンビは繰り上げで助かった感があり、結局何かを絶滅させて助かるラストなのがちょっと引っかかった。
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ニンジャバットマン(2018年製作の映画)

2.0

ゴリラ子安が完全にDIOでありコンボイ。バットマンについては全く知らないが、ジョジョ声優満載という点楽しめた。
チータスであり億泰のジョーカーも素敵。
ロボットや爆発など戦隊モノのオマージュは、海外で
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.0

エンターテイメントを詰め込んだ感じ。日本人として嬉しい要素が盛りだくさん。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.0

ブレイクライヴリーがひたすら美しい映画。ライアンレイノルズの奥さんなのね。ハリソンフォードもカッコイイ。
不老に加えて長寿すぎないかい?
不死にもなっていたのかな

シャッター アイランド(2009年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

どんでん返し系、精神病院、謎解き、というキーワードの時点でネタバレやん。やっぱそのオチかい!となった。が、含みのあるラストシーンは良い。モンスターのまま生きるか、善人として死ぬか。
ラストシーン時点で
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チャッピー(2015年製作の映画)

3.0

赤ちゃんチャッピー可愛い
ヒュージャックマンのやられっぷりも良い
Die Antwoordが主役
ラストは結構意外性あり

ハングリー・ラビット(2011年製作の映画)

2.5

ニコラスケイジ目当てで鑑賞。
突然理不尽な事に巻き込まれ、わけもわからず翻弄され困惑する役は、本当にニコラスケイジにぴったりだ。
ストーリー的には可もなく不可もないサスペンスって感じ。

ムード・インディゴ うたかたの日々(2013年製作の映画)

3.0

独特すぎる世界観は魅力的だが、もう少し現実味を混ぜた話の方が個人的には好みだった。

お皿の無駄遣いしすぎやな。

ハイ・フィデリティ(2000年製作の映画)

4.0

自信の取り戻し方を知らない男
故に昔の恋人に自分のダメな所の答え合わせを迫るのかな。
失恋トップ5をこちらに語りかけてくるのがオモシロイ。男目線で描く恋愛映画。
だらしない部分に共感はできずとも、こう
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昼下がり、ローマの恋(2011年製作の映画)

2.0

イタリアの人って情熱的ね
一話目のガガがなんか良い奴感出てた
内容はあんまりハマらんかったけど、デニーロは素敵

バッド・ルーテナント(2009年製作の映画)

3.0

ワニやイグアナがなにを象徴しているのかわからないが、イグアナちゃん可愛い🦎
日本で一番悪い奴ら的なラストかなと思っていたが、怒涛の幸運ラッシュでなんやかんやハッピーエンドというか、のんきなラストでした
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森山中教習所(2015年製作の映画)

2.0

麻生久美子が可愛い
それだけのために観ていいぐらい

ホワイト・ライズ(2004年製作の映画)

2.5

複数の片思いと嘘とすれ違い。
偽リサのサイコ感が際立ってる。
2人にとってはハッピーエンドやけど、レベッカちゃんなんも悪ないのに可哀想ね。

ニコラス・ケイジの ウェザーマン(2005年製作の映画)

3.0

ニコラスケイジは少し冴えない頼りない部分のある男を演じさせたら世界一。

アフターライフ(2009年製作の映画)

2.5

観終わってみると、ツッコミどころ満載のご都合主義+サイコスリラー。しかし、観ている間はアンナの生死どちらなのか引き込まれる展開。主要人物の演技が巧みだったのでしょう。観ている最中は楽しいが、終わってみ>>続きを読む

100歳の少年と12通の手紙(2009年製作の映画)

3.5

テーマは重くなりがちな内容だが、音楽や映像がとても可愛らしい。オスカーとペギーの関係も愛らしくほっこりとする。

ただ、オスカーの死の直前に医師と看護師が意味深に目を合わせたシーンが、妙に引っかかって
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箱入り息子の恋(2013年製作の映画)

2.0

夏帆の寄り目に不思議な魅力を感じた。
盲目の視線がとても印象的。
最後の方は妙にサイコスリラー的演出にみえる。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.8

キーラナイトレイの全ての表情が美しい。
マークラファロが娘に向ける表情が徐々に父親になっていくのも見応えアリ。

プレイリストで性格がわかる
ってのも名言やね。

時をかける少女(2006年製作の映画)

4.0

仲里依紗の声がとても合っている。
タイムリープ空間、僕らのウォーゲームの電脳空間の描き方、細田守の十八番なんだろなぁ。

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.0

ラストシーンの力強さに心揺さぶられる
邦題もグラビティのままでよかったんじゃないか?

もののけ姫(1997年製作の映画)

4.0

西村雅彦の旦那ァ!が古畑さぁん!で脳内変換された

フィリップ、きみを愛してる!(2009年製作の映画)

3.5

実話ベースの純愛コメディ
やっぱり2人の演技が良く楽しく観れた

テイキング・ライブス(2004年製作の映画)

2.5

イーサンかっこいいけど、どんどんウザさでてきて、やっぱそのオチか。最後のアンジーのお腹はびっくり。

50/50 フィフティ・フィフティ(2011年製作の映画)

3.0

ブライスダラスハワードもアナケンドリックも可愛い。
カイルがいい悪友って感じでグッド。
助かって何よりでした。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

4.5

5年おきぐらいに観たくなる映画。
とても刺さる話だった。


スキーを楽しむよ
本当に独りぼっちで
僕の選んだ人生だから仕方ない
それが現実だ

これで別れても僕らはやってける
でも、あのすばらしい2
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完全なるチェックメイト(2014年製作の映画)

2.5

イカれた役のトビーが観れたのは良かったが、また観たいと思える作品ではなかった。
ドナとのやりとりいる??

ダウンサイズ(2017年製作の映画)

3.5

独特な空気感のコメディ。
デメリットの想定に広がりがあったが、地震起きたらどうなるんやろう?
展開に派手さは無いが、味わいのある映画。

ジャッジ 裁かれる判事(2014年製作の映画)

3.5

弁護士と容疑者。法廷という場で父と子の対話をしたヒューマンドラマ。どちらも父親として問題のある人間で、弱い人間なのだろう。目で語る演技が印象的。

アイランド(2005年製作の映画)

3.5

内容はよくあるクローン物という感じ。ただ映像も俳優も良く、とても楽しく観れた。最後の黒人が渋い。

ニック・オブ・タイム(1995年製作の映画)

3.0

24の先駆け的映画
メガネのジョニーデップがカッコいい

セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

3.0

赤子達の泣き声は、産まれたことを喜んでいるのか、悲しんでいるのか、、、っていう感じのラストでした。

途中から主役の人和田アキ子に見えた。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.5

ブラッドレイクーパーがカッコ良く、ズーイーデシャネルの声がとても落ち着く。これを見た人は是非she&himの曲も聴いて欲しい。

「この世は遊び場よ。子供の頃は知ってたのに、みんな忘れちゃう。」

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.5

ユアンマクレガー目当て。
"何もしない"は最高の何かにつながる この言葉から有給休暇を考案し、旅行カバンの販路拡大を目指した男の話。
仕事や家族との接し方など上手くいかなかった事が、プーさんの言葉から
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僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.0

ネコが死んだ時はさっさと庭に埋めたの、ちょっと可哀想。

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