ふりーまんさんの映画レビュー・感想・評価

ふりーまん

ふりーまん

洋邦問わず見ます。ホラーとかゴリゴリのアクション系はあまり見ません。見終わった後にしばらくほわっと余韻が残るような作品、色々と考えさせられるような作品が好きです。映画はライフワーク。

映画(1132)
ドラマ(0)

2001年宇宙の旅(1968年製作の映画)

3.0

50年前とは思えへん映像美
流石はキューブリックさん
カラーリングとかデザインとか
センス溢れてはる
内容は正直よく分からん
というか宇宙モノはどーも苦手で
そこまで集中して見れへん。笑

パッドマン 5億人の女性を救った男(2018年製作の映画)

4.5

非常に良かった
演説シーンは圧巻で
思わず拍手したくなった

パリーか妻か
最終的にそっち選ぶかーてとこに
主人公の人柄が表れていたのかな。

大人ドロップ(2013年製作の映画)

3.0

池松くんかわいー
あまちゃんファンなので
橋本愛ちゃんはやっぱりなんか好き。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

4.0

佑さんの画力
静河ちゃんのオリビア
染谷くんの卓球のクセ

最後あえて描かないやつ〜
ナチュラル感満載のええやつ

僕の気持ちが分かる部分があって
少し救われた気持ちになった。

だれかの木琴(2016年製作の映画)

3.5

ただの不倫ラブストーリーやと思ってたら
わりとサイコパスで良かった
常盤貴子老けたなー。

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

4.5

先の読めないストーリー
オリジナリティ溢れる秀作
ちょっとしたパロディも良かった

タイの教育において成績の良し悪しはそんなに大事なのだろうか?

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

自然と涙が溢れた
感動とはまさにこのことかと
ベタな評価やけど評判通り。

PARKS パークス(2016年製作の映画)

2.5

吉祥寺やからとりあえず見てみた
あまちゃんファンなので
橋本愛は嫌いじゃない

内容はチグハグかなぁ。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

2.5

スタンドバイミーが大好きなのでそういう面では楽しかった
女の子がエイミーアダムスぽくて良かった。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

4.0

みんなかわいい
特にピグレットがたまらんかった
泣いてもーた
ピュアな気持ち大切にしたいな。

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

3.0

グウェーー
気持ち悪くなったけど
ダサかっこいいが似合う男大泉洋のハマり役

マンガが完結してないんかな?
救いようのない世界が
その後どーなんねんってゆう腑に落ちなさ。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.5

良くも悪くもテンポがすごく良い
もう少し緩急があると嬉しかったかも

独特の世界観
ウェスさんのセンスは流石。

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

4.0

ハッピー
アバ最高や

シェールのおばあちゃんは無理があった
ストリープの方がおばあちゃんやんなる
他の配役が見事やっただけに残念。

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

3.0

ん〜〜
なんやろ
リアリティもあって
ホッコリする感じもあるんやけど
なんかイマイチが伝わってこない感じ。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.0

わざわざ劇場で見たくなかったけど友人に誘われて
思っていた通り可もなく不可もなく
ハラハラ感がもっとあっても良かったな
そんな上手いこといく?って感じに上手いこといく映画。

カイジ 人生逆転ゲーム(2009年製作の映画)

2.5

藤原竜也じゃないなぁ
テンションが違う
その他の配役も微妙
細かい内容も結構違う
面白味が削げ落ちとる
もっと原作に忠実にしてくれやー

とにかく原作が面白いから実写化はいらんかったな
けど一応気にな
>>続きを読む

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.5

なんやこれ
最高やん
めっちゃ泣いた
あんな家族愛されたらもうあきません

ピクサーらしいエンターテイメント性も程良くて文句無し。

ドリーム(2016年製作の映画)

4.0

ベタなサクセス感やけど
実話やし気持ち良い
映画なんかで何度見ても人種差別は馬鹿げていると感じる
ただのイジメですやん

人間の性なんでしょうか。

エル ELLE(2016年製作の映画)

3.0

サスペンス感も薄く
もちろん笑いがある訳ではなく
複雑な人間心理を味わってくださいって感じなんかなー

いまいち楽しめなかった。

藍色夏恋(2002年製作の映画)

3.5

なるほどー
そーゆーパターンねー
ありそうでなかった設定かも

野外上映という機会がなければおそらく観ることのなかった作品だと思うので
キノイグルーさんに感謝

ヒロインの子がサバンナ高橋さんに見えた
>>続きを読む

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.0

正しい教育とはなんぞや
と考えさせられる
なかなかに深い作品

家族の形は様々やけど
幸せなら良いのかなとも思う

長男のピュアな恋心シーンが秀逸。

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

4.5

やっぱおもろいし
続編やけど完成度高め
ピクサーの中でも飛び抜けてセンスを感じるシリーズ

続編まだまだ見たい。

エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に(2015年製作の映画)

4.0

ずっとアホアホな感じやけでちょいちょい良い台詞がある
野球部特有のノリや団結力が微笑ましい。

スターシップ・トゥルーパーズ(1997年製作の映画)

4.0

テンポ良く見応えありあり
良くも悪くも人がバッタバッタサクサク進む

色んなテーマが隠された感じもおもしろい。

ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

3.5

ウェスさんらしい色使いと
可愛らしい世界観
ウェスさんの中では個人的に上位

良くも悪くもどの作品もおんなじように感じてしまう徹底した世界観。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

劇場内があんなに笑いに包まれていたのは人生初
素敵な空間だった
ストーリーも伏線回収もお見事
しっかり感動ポイントまで入れてくるあたりがニクい

観れて良かった。

>|