やましたさんの映画レビュー・感想・評価

やました

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怪獣大戦争(1965年製作の映画)

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怪獣大戦争マーチが流れて嬉しいゴジラ6作目。

この時代の怪獣映画の見どころと言えばやっぱり特撮シーンのパーツの多さよ。現代特撮が進化しててもこれだけ丁寧に造ってるから特撮シーンの見応え抜群。1時間2
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カジノ・ハウス(2017年製作の映画)

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エンディングでウィル・フェレルがとんでもないアドリブかましてる。ちんちんネタはもれなく笑ってまう。

三大怪獣 地球最大の決戦(1964年製作の映画)

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今見ると普通にギャグ映画やな。でもやっぱりキングギドラはかっこいいぞ!

ピラニア リターンズ(2012年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

一作目と比べるとまぁ...
首チャンパされたガキのピクピクしてる死体と爽やかな曲で〆るのは悪趣味すぎるやろ

プライマル・レイジ(2018年製作の映画)

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非常に惜しい。なぜ前半のプレデター路線からスムーズにキングコング路線に滑り込まず、一旦珍な方向に行ってしまったのか...
そこさえなければ確実に90分に収められたらのに、俺の中の100点が出てたのに.
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ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

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これでスーパーコンボ行けるぞ!街中ゾンビカーチェイスが最高。
唐突に出てくるジェットマンステイサムがめちゃくちゃかっこいい。

ワイルドなスピード! AHO MISSION(2015年製作の映画)

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ちょいちょい本家のキャストに似てるのが一番おもろい。その他は微妙。

ワイルド・スピード SKY MISSION(2015年製作の映画)

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これには俺のディーゼルもヴィンヴィン。面白さ、敵側の近接格闘スキルはシリーズNo.1。
話は遠回りに次ぐ遠回りやけどほぼ全編クライマックスと言っても過言じゃない。あと2.3回遠回りしてもええぐらい

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

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大怪獣要素を忘れない、さすが俺たちのレジェンダリー。

ワイルド・スピード EURO MISSION(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

俺やったらホブスを裏切らん。戦闘も語学のスキルもないけど部下にして

エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街(2015年製作の映画)

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スターウォーズの裏側が聞けるかと思ったけどあんまりそんなことなかった。前半30分の役者の生い立ちとかめちゃくちゃどうでもいい。

ZOMBIO(ゾンバイオ)/死霊のしたたり(1985年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ゾンビ好きは観て損はない逸品。アナログな仕掛けは見応え抜群。
首無しゾンビになったおっちゃん、ゾンビになってすることが若いねーちゃんのおっぱい揉む、揉みしだくっていうのがリアル。「インビジブル」に通ず
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ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年製作の映画)

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ついにロック様来た!!俺の好きなちょけた黒人ことタイリース・ギブソンも!
筋肉ハゲ同士の組んずほぐれつのバトルあり。
盗んだパトカーでサイレン流しながらストリートレースするところ、この作品の頭の悪さを
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ワイルド・スピード MAX(2009年製作の映画)

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2.3はなんかスピンオフみたいな感じがあったけど本筋になってきたな。関係ないけどガル・ガドットの吹き替え下手すぎん?俺の方が声合ってるぞ。

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年製作の映画)

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とんでもジャパン描写はなかなか上位にくるんちゃう?

オアシス

ワイルド・スピードX2(2003年製作の映画)

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1作目より断然面白かったわ。このシリーズの旨みがわかってきた感じがする

センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島(2012年製作の映画)

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こっからすでにあの大傑作ランペイジの源流があったんやね。謎解きはすぐ終わるし、目的地は向こうからやって来る。

ワイルド・スピード(2001年製作の映画)

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スーパーコンボ観たすぎて一作目から観るぞ!思ってたより面白かったんやけどこっからどうやったら潜水艦と戦ったり超人とか出てくるようになるのかわからん。

県警対組織暴力(1975年製作の映画)

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警察とヤクザが一緒に酒飲んでるところが好き。だけにラストが切ない

仁義なき戦い 広島死闘篇(1973年製作の映画)

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一作目で広能のキャラが好きやっただけにちょっと物足りない感じがあるけどそれでも普通に面白い。

孤独なふりした世界で(2018年製作の映画)

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どんだけ名前のある俳優が出ててもあまりにニッチな方向により過ぎると未体験ゾーンに回されるんやなぁと思いました。難しいなぁ

ピラニア 3D(2010年製作の映画)

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まさかの傑作。ピラニアってタイトル以上の事は起こらんけどそこに全力投球してる感じが素晴らしい。

アポカリプト(2006年製作の映画)

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無駄なものを削ぎ落としるから観やすい。あの出産シーンの気持ち良さ。普段90分ぐらいの映画しか観てないから耐えれるか不安やったけど杞憂やったわ。

ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン(2003年製作の映画)

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俺が観たピーター・バーグ作品の中では間違いなくNo.1。ロック様の相棒、エボリューションに出てるちょっと俺に似てるボンクラや。
小便出す出さんところとか猿に顔面騎乗位されるロック様とかはほんとに最高。
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レゴ(R)ニンジャゴー ザ・ムービー(2016年製作の映画)

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前半のハチャメチャかっこいいスーパーロボット大戦を観れただけで満足。

ゴーストシップ(2002年製作の映画)

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オチとか音楽とか絶妙に水曜、木曜にやってた映画っぽい

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

メッセージ性とエンタメ性が両立してたからこそ、最後は打ち上げで終わって欲しかった。

ミミズバーガー(1975年製作の映画)

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ミミズ割と甘噛み。いや、がっつり咀嚼されても困るけど。

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