やましたさんの映画レビュー・感想・評価

やました

やました

映画(313)
ドラマ(18)

ザ・プレデター(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

いい意味でも悪い意味でもいつものプレデター映画。
オープニングの悪趣味な所やブラックジョーク、ずっと鳴りっぱなしの劇伴の80年代感、プレデターのちゃんとしたゴア描写とか好きな所はある。けど肝心の新プレ
>>続きを読む

DOOM ドゥーム(2005年製作の映画)

-

雰囲気先行で場を作ってる気がする。特にトイレのシーン。あれは火星の最先端の技術を研究してる所のトイレじゃないぞ。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

-

まさか平成最後の夏にこんなケレン味たっぷりの映画観れると思わんかった

バッド・ウェイヴ(2017年製作の映画)

-

志が低すぎる。何がしたいねん。ブルース・ウィリスもこんな映画出るなよ!

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

超面白かった反面、個人的にヴィランが少し微妙。ゴーストでバイク乗るんやったら中身ニコラス・ケイジで良かったんちゃう?もしそれやったらローレンス・フィッシュバーンと最後のシーンで泣いてた。

メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

-

100分ぐらいの尺なのに設定破綻してるやん。箒見つけて「箒だ!」とかいちいち見たもの言葉にせんでもこっちも観たらわかるわ!

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

-

ポエムな台詞はちょっとこっぱずかしくなる。田中哲司のボンクラ感、いちいち飲みに行く度に奢ってもらおうとするの、本当に好き。池松壮亮、はじめの現場のシーンでいつも通りの気だるそうな若者かと思ったら急にA>>続きを読む

スイートプールサイド(2014年製作の映画)

-

こんないやらしいのがあっていいんか。
始まりから45分の間に誰もが一回は前かがみ。ジワッって毛を剃るだけのあのスローの映像がこんなにもいやらしいとは思わんかった。大満足です。

キツツキと雨(2011年製作の映画)

-

ラッシュを見てる時の役所広司の表情がいいんですよ。

思い出のマーニー(2014年製作の映画)

-

この世界に行きたい、この空間で過ごしてみたいって思えることがジブリ作品の1つの魅力やと思ってるし、それがあるから何回も観てしまう作品が多いけど、マーニーの舞台は曇ってるし、なんか汚そう。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

-

いやこれは不覚にも結構面白かった。結局なんやねんとはなったけど。

「写真集で...きた...」って言うところの小松菜奈は俺の観てきた小松菜奈史上一番可愛い小松菜奈で劇中で美人美人言われてても全く違和
>>続きを読む

クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃(2016年製作の映画)

-

近年クレしん映画の中ではめちゃくちゃ当たり。普通に劇場に観に行かんかった事を後悔するレベル。最近お決まりのように入ってる説教垂れたシーンももう慣れた。

観てる子供がトラウマなるぐらい大人が酷い目に会
>>続きを読む

エレクトリック・ドリーム(1984年製作の映画)

-

良い時代感。こっちがノリノリになってしまうような音楽がごっつ気持ちいい。
ただミスチルファンとしては結論に最終的な結論には首を傾げざるを得ない。

亜人(2017年製作の映画)

-

綾野剛の演技がいちいち鼻に付く。佐藤健も医学生の設定なんやったらあんなに仕上がった肉体見せんでも...
オチは色んな意味でテンポ良すぎて笑う。

銀魂(2017年製作の映画)

-

カット割りすぎアクション見辛すぎん?バイオハザードかよ。気合い入ってるっぽいところがなくて途中でだれちゃったよ。
たくさん文字出してキャラの説明とか、本当にダサい。

パパVS新しいパパ 2(2017年製作の映画)

-

元々1作目からジャブぐらいの笑いでそこまで面白くはないけど、2作目は不謹慎ギャグも控えめでさらにファミリーコメディ感が増してる。
もっとバカでいいんやで。

ただ俺は最後のあのガキの笑顔を忘れない。

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

-

普通。ギャグもテンポもいいけど各個人の活躍が微妙。
ただこの手の映画にしてはちょっと悪趣味なところがちょくちょくあったから「ザ・プレデター」では期待してますよ!

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

-

流行りに乗って観に行って来た。完全に舐めてた。めちゃくちゃ面白かった。劇場全体に笑いが起きてて一体感が気持ちよかった。笑って笑ってでも最後にはグッときて劇場出てこんなハッピーになれる映画、「ランペイジ>>続きを読む

クランプス 魔物の儀式(2015年製作の映画)

-

冴え渡ったモンスターたちのビジュアルとは裏腹にちょい残念系映画。
そもそもガキの存在が邪魔。このモンスターたちにはもっと大人たちを血みどろ地獄絵図にして欲しかった。妙なタイミングで入るギャグ効果音とか
>>続きを読む

快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film(2018年製作の映画)

-

戦隊の映画は普段の尺ぐらいに多分予算多めに出てるからアクション多めで見応えあるから好き。更に今回はテレビの画面で観ても見応えあるあのルパパト特有のグルグルカットと急にレベル爆上がりしたCGロボ戦が映画>>続きを読む

劇場版 仮面ライダービルド Be The One(2018年製作の映画)

-

2010年以降、日本の特撮ヒーロー映画って変わったと思ってるんやけど、今回は割とそれ以前の雰囲気に近いと思う。
ただ、それを差っ引いてもこの映画はあんまりやけど。特に敵が目的と強さに対してやってる過程
>>続きを読む

デモリションマン(1993年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

筋肉×SFっていう最強の掛け合わせ。面白すぎる。

デモリションマンの名に恥じない暴れっぷりで冒頭からボコスカと建物をぶっ壊すスタローン。この前観た「タイムコップ」でも思ったけどこの類の映画は建物に対
>>続きを読む

バオ(2018年製作の映画)

-

食材の本物感がすごい。短編は毎回こういうところに驚けるから好き。

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

-

ここ数年のピクサー作品の中で唯一いい意味で涙腺刺激されないで済んだ。カラッと観やすいし、楽しい。
なにより十数年前劇場で観たかったあの地底人みたいな敵との戦いが今になって観れたのは素直に嬉しい。欲を言
>>続きを読む

タイムコップ(1994年製作の映画)

-

タイムトラベルSF、ヴァン・ダムの華麗な蹴り技、股割りと俺の好きなもの詰め込み。の割に話はこじんまりしてるけど好き。

着信アリ2(2005年製作の映画)

-

子供の頃、テレビで一作目観たときはめちゃくちゃ怖かったのに今は微塵も怖いと思わんかった。大人になったんかなぁ...
あと最後のオチは大どんでん返しとは言わんぞ。

ピープルvsジョージ・ルーカス(2010年製作の映画)

-

本場のスターウォーズファン怖すぎ。俺はまだまだパダワンやったんやな。
ただ誰がなんと言おうとジャー・ジャーは好き。

バニシングIN TURBO(1976年製作の映画)

-

ちょー楽しい。1時間半ほぼクラッシュ&大爆発の連続。尺の都合もあってテンポも良い。あと金かかってそうな大クラッシュはスローで観せてくれる親切心。

GODZILLA 決戦機動増殖都市(2018年製作の映画)

-

良かった、、、前作よりはまだ面白かった。相変わらず前半はクソつまらんけど終盤のグッドなセリフでV字回復。
ただ今まで無骨な感じのメカで頑張ってたのに急にリアリティゼロの翼生えた細身のメカとか本当にセン
>>続きを読む

マーシャル博士の恐竜ランド(2009年製作の映画)

-

恐竜に猿人に宇宙人とプロレス。本当にしょうもない映画。まぁ、嫌いにはなれないんだが

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

-

評価別れるのも十分わかる。ただ1〜3のいいとこ詰めてオマージュしているから俺は好きやで。
特にこのシリーズ唯一の不満やった毎回おんなじ恐竜出てくる問題が解決されてて、中堅どころの恐竜を出してくれたのは
>>続きを読む

キリング・ガンサー(2017年製作の映画)

-

ボンクラ暗殺者軍団VSシュワ。
正直シュワが出てるからってだけで観に行ったけどこれは完全にナーメテーターやわ。
シュワの出番は半分ぐらいしかないけどそれを差っ引いてもこれは面白かった。特にボンクラ暗殺
>>続きを読む

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

-

究極の出オチ映画。始まって1分ぐらいが1番笑える。嘘、最後のロック様のセリフも笑ったよ。

ケヴィン・ハートってダイアンの津田感あるよな

>|