ryoさんの映画レビュー・感想・評価

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ドランク・モンキー/酔拳(1978年製作の映画)

4.5

ジャッキーもだがこの映画に出てる全てのキャストに目が離せない

何回観てもおもしろい

ゴジラVSビオランテ(1989年製作の映画)

4.5

小さい頃観て衝撃だったビオランテの重量感と格好良さ

当初動かす予定はなかったビオランテを大森監督は突然 動かせ と言い出したお陰で
すごい躍動的な名シーンが出来た

そしてゴジラの造形は生物学的要素
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ロッキー(1976年製作の映画)

4.0

試合前夜のロッキーとか

この映画観るとスタローンは演技素晴らしいのがわかる

みてほしい

風立ちぬ(2013年製作の映画)

4.0

宮崎駿さんの作品の中で最も不思議だと思った

主人公はイチャイチャする以外はあんまり顔に表情出さないから 何度か観て ああ挫折してるんだ とか理解した

E.T.(1982年製作の映画)

4.0

スピルバーグはチャリで飛び立つ子どもたちを止めようとする警官に銃を持たせた事をずっと後悔していて
銃ではなく無線機を持たせてわざわざ撮り直してまた公開したのかDVDリリースだったか

何というかその話
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メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

4.3

おもしろい 何度も観た
午後ロードの吹き替えが1番ふざけててオススメ 昔よく真似した

小さい頃観てトミーリージョーンズが好きになった

セブン(1995年製作の映画)

4.2

いろんな意味で名作 ネタにもなったし

最後どうなったっけ?っていう作品が多いけど、この映画の場合ラストは一度見たら忘れないと思う!

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

3.5

ホントによく出来てる
でもただの冒険活劇なので自分の中では宮崎駿さんの中では1番考えさせられない作品ランク低い

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004年製作の映画)

4.5

テンポが良い ハリポタの中では1番センスとキレがある 思い返せば撮ったのがアルファンソキュアロンだからだ。

更に3作目まではジョンウィリアムズが担当 1、2とは違う意味で良い 今でもサントラたまに
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.5

序盤とかおもしろい
巨大すぎてジョーズのような怖さは逆にないかな。

地上波ロードショーの吹き替えとかも面白そう ジェイソンステイサムとか

レギオン(2010年製作の映画)

2.7

すごく表現が気持ち悪くて寒気した また操られた人にピンクのカーディガン着たお婆さんや子どもを使うところが 気持ち悪くてそれがいいんだろうな

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

4.8

観るのに体力がいる 時間をあけて何度も観れる映画だ
サカモトは自分の曲そのまま使っててうけた

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.3

途中から出てくる俳優みんなゲイにみえてきた

ライブ映像がすごい


アンダープレッシャーが短いよ‼️

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.9

おもしろかった
登場人物が多くて いい俳優たくさん使っててもちょっと薄い オトナのウィザーディングワールドなら なんかもうオスカーノミネートされる位の演技とかやっちゃってほしい

みんな学生じゃない
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JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

4.8

激突とこの映画でスピルバーグが一気に有名になった

そしてこの映画の音楽も革新的だった。
1度聴いたら忘れない音楽

こういうの作るって やっぱり偉い

レイダース/失われたアーク《聖櫃》(1981年製作の映画)

4.8

何度観たことか
今のハリウッドの基盤を作った人たち

スピルバーグは撮影時のフィーリングも大事に撮るけど それが一番わかる映画。

とにかくこれを観たことない人がいたら、ある意味羨ましい

宇宙戦争(2005年製作の映画)

3.5

予告見過ぎて期待しすぎた

スピルバーグでありがちな、序盤がクソ面白い

GODZILLA 星を喰う者(2018年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

3部作のなかで 1番ゴジラが動かなかったかも、、



もう正直ギドラと動いて暴れてほしいかった。。それがゴジラ映画では?
映像とか折角綺麗なのに

この内容ならモチーフがゴジラじゃなくてもいいじゃ
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シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

5.0

まずは小さい頃から平成ガメラシリーズ等でお世話になっていた樋口真嗣監督がゴジラを撮ると聞いて ついに来たかと思った。
この人はゴジラがやりたくて仕方がないのだろうと昔から思っていた。いつかやるだろうと
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アンストッパブル(2010年製作の映画)

4.3

トニースコットの遺作。

俳優陣の目線の流れとカメラワークが見事にマッチして軽快でいいリズムだが人物描写は決して浅くなく、見応えがある。

いい作品、いい一本。 面白い。

エンド・オブ・デイズ(1999年製作の映画)

3.5

色々気にしてはいけない笑

気にしなければ面白いです!

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