アンドウさんの映画レビュー・感想・評価

アンドウ

アンドウ

96'

映画(235)
ドラマ(7)

ラプラスの魔女(2018年製作の映画)

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2018 / 13

翔くんの存在感なくてちょっと残念でしたが内容はふつうに面白かった

駄作と言われているけれど、カメラのアングルや切り取り方は流石だと思いました

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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2018 / 12

アニメ・漫画に疎いのであまりネタが分からなかったけど楽しめた

3Dや4Dで観たら酔いそうだし本当に字幕が長くてVFXとか大変だっただろうな、と

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

4.3

2018 / 11

ティモシー・シャラメの美しさ
泣く演技がすべていい 特にラスト

ローアングル、ピントや光の使い方すべてが好みだった

パターソン(2016年製作の映画)

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2018 / 7本目

パターソンの無表情にみえるけどたまに少し変わる表情がいい…

奥さんのキャラは好きになれない

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

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2018 / 3本目

舞台挨拶にて

それぞれの孤独のぶつけ方が合っているとは限らないけど、そうしないと生きていけない

わたしは好きな映画でした そして二階堂ふみの身体が綺麗だった

上杉柊平の
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関ヶ原(2017年製作の映画)

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歴史の知識があまりないので分からない所もあり、方言もギリギリ尾張弁が分かるレベルで頭が疲れる映画でした

映像の綺麗さ、迫力、小道具のリアルさはすごい…俳優もよいです

銀魂(2017年製作の映画)

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キャラクターがぴったしで再現度が高い 沖田と桂

ギャグとカッコよいところのバランスが漫画と同じくらい良い

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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飛行機にて

子役がとてもよい
あまりしっかり観ることができなかったので日本で公開したらもう一度観たい

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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アートディレクションがよい

最近の映画にアイリス・アウトを使うとこんな風になるんだ、と思った 良かった

ムーンライト(2016年製作の映画)

4.5


いじめ、ネグレクト、薬、LGBT、ブラックなど現代の社会で問題となっていることがたくさん含まれていながらも純粋な映画だった

ぐるぐる回る映像は切迫感がありドキドキさせられた 面白い技法

この映
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百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

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彼女が言った秘密と彼が言えなかった秘密の結末が繋がらなかったのが不器用でよかった

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

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変わらずのテーマである (すこし偏った? )愛の表現はこちらが苦しくなるほど

家族だから言えること言えないこと
気づくこと気づかないこと
そういうのがあるから難しい

役者の表情が細かく映るようア
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