Kさんの映画レビュー・感想・評価

K

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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

Queenについてほとんど知らない状態で見ましたが、曲がかっこよくて最後のライブシーンは鳥肌が立ちました。
周りとの境遇が違うことで誰にも理解してもらえないと孤独を感じるフレディーの苦悩に共感しました
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映像研には手を出すな!(2020年製作の映画)

2.8

主演の3人の演技が良かった。
ドラマ版の振り返りが長くて、ドラマ版を見ていない人に易しい作りでした。
内容は単調ですが、乃木坂の3人目当てで見るのであれば楽しめると思います。

劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(2020年製作の映画)

4.5

開始5分で号泣しました。
自分の気持ちを伝えたくても伝えられない人もいる。大切な人への感謝や好きだという気持ちは伝えられる時に伝えたいと思った。
こんなにも美しいアニメの完結をリアルタイムで見ることが
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ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

4.0

ワンピース好きなら見るべき。
わちゃわちゃ感が最高でした。

劇場版 ソードアート・オンライン オーディナル・スケール(2017年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

ユウキ出てくるシーンで泣きそうになった。

長いお別れ(2019年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

認知症のお父さんと家族の心温まる作品。
認知症となったお父さんに優しく寄り添っていく家族の姿を見て、自分の親が認知症になった際には同じような優しい気持ちを持って接していきたいと感じた。

また、家庭に
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パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

2.8

90年代のお洒落な雰囲気を楽しむ映画。所々挟むギャグにクスッと笑えたが、長くて退屈に感じてしまった。

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

4.3

過去のトラウマが原因で話すことができなくなった少女の話。心の中にある思いは、言葉にして相手に伝えなければ伝わらないことを学んだ。

いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46(2019年製作の映画)

3.5

飛鳥ちゃんファンであれば必見の映画。他の推しのファンには不公平感を感じさせるかもしれない。
監督が乃木坂のことを詳しくないため、全体的に内容が浅いという印象を受けた。次回は他のメンバーも、乃木坂のこと
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るろうに剣心 京都大火編(2014年製作の映画)

4.2

とにかくアクションシーンの迫力がすごく、面白かった。

亜人(2017年製作の映画)

3.3

原作を少し読んでいたが、アクションシーンに迫力があり面白かった。

不能犯(2018年製作の映画)

2.0

松坂桃李の演技は上手かったが、ストーリーが単調で面白くなかった。映画を見にいく前にレビューを見てから行こうというきっかけになった作品。

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

2.0

君の名は。のブームで上がりすぎたハードルを超えてこなかった。劇中歌はよかった。

ラストレター(2020年製作の映画)

4.0

大切な人へ自分の思いを伝えたいと思わせてくれる、心温まる映画。

ミッドサマー(2019年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

ダニーが拠り所を見つけられたようでよかった。
終始エスニックな雰囲気や景色が綺麗であるため怖さを感じなかったが、その分不気味さは際立っていたと思う。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.2

映像がとても綺麗だった。ストーリーも面白かったが、何度も劇場に足を運ぶという気持ちにはなれなかった。

ラブライブ!The School Idol Movie(2015年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

上映当日に映画館に行った。何回も観に行った唯一の映画。μ'sの集大成が詰まっている映画。
リアルタイムでμ'sの活動を追っていたため、最後の僕光を見て、もうこれで終わってしまうのかという気持ちで涙が止
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8年越しの花嫁 奇跡の実話(2017年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

ビデオを振り返るシーンで涙腺が崩壊した。

ブラック・スワン(2010年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

主人公がブラックスワンとなり散っていく姿は美しかった。
主人公の精神が徐々に崩壊していく様子は見ていて心苦しかったが、ラストシーンの美しさを際立たせていた。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

やはりトイストーリーはピクサーの最高傑作である。
ウッディがおもちゃとして子供を楽しませるという役目を終えて、自分のための人生を生きていくことに寂しさを感じたが、ウッディが幸せならそれで良いと感じた。
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時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

3.0

人間の欲望を忠実に描いた作品。いろいろと振り切れすぎて、新鮮に感じた。ポップな世界観は好みだった。

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