Annさんの映画レビュー・感想・評価

Ann

Ann

劇場を出たとき、外の空気がちょっとちがって感じる映画が好きです!!

映画(324)
ドラマ(2)

マリリン 7日間の恋(2011年製作の映画)

2.2

ふつうにずっとマリリンにいらついたが最後なんか上手く丸め込まれた気持ちになった
俳優はいい作品を生み出すために存在してほしいしそのための苦しみはあって必然という理想のせいで微塵もドキドキできなかった、
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ANIMA(2019年製作の映画)

-

地下の大空間みたいなとこすごかった行ってみたい

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

2.8

赤と水色とフレアパンツがかわいい
尊きティモシー様の後に見たのでその美しさを素直に拝みきれず、、もっとどエロいの期待していた笑

HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ(2017年製作の映画)

3.0

またティモシーは薬に人生を狂わされる、、、
いつもどおり映像むちゃいいA24は本当にエモおしゃ映画量産機だな

ブリングリング(2013年製作の映画)

2.8

彼女たちをブリングリングってつけた人しゅご
エマワトソンあんなに知的でかっけぇ女リーダーとして生きてるのに、ちゃんとおバカで女優を感じた

シャイニング(1980年製作の映画)

3.9

むっっっっっっっちゃかわいすぎキューブリックをかわいいとばからしく評価していいかわからんが、まじかわいいから怖くなかった

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

4.3

何回も見ないとわからんって感じだし、いろんなタイミングで何回も見返したいとおもった
なんか、何者かになろうとしたり何かを得ようとすることが自分を苦しめてる感じしてむちゃ息苦しかった

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

4.1

映画より事実のが残酷で痛い(実話だが
負の感情とか無視してはいけないと学んだ、何がgreatか自分で判断しなきゃいけないのに適当にしとくとトランプが勝てちゃうんじゃないかなって思った

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.3

バブたちおもしろいのかなってくらいビタースイートで大人な気がした!!?
3もそうだったけど言葉にせずとも理解、みたいなみんなのマブ感がいい

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.8

松岡茉優はしゅごいな、覚悟決まってる感じがみえて清々しい気持ちになる。笑いもあれば歌もあるけど感情はほんものなかんじだったから違和感がなかった。脚本がいいのか原作がいいのかわからかったのでまず原作を読>>続きを読む

アラジン(2019年製作の映画)

3.3

フェミニズム!!!!!!
ウィルスミス超絶最高の安心感を提供してくれている

町田くんの世界(2019年製作の映画)

3.0

はちゃめちゃファンタジーだけど振り切れてて潔かったな
善of善の世界が幸せすぎて普通に涙でた
でもこの理想郷が理想郷としてしか描けない社会は悲しいという気持ちもした
高畑充希、太賀、池松はたのしみなが
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her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.1

・色味がはちゃめちゃにかわいかった
・「恋愛は社会的に受容された狂気」

いま、輝くときに(2013年製作の映画)

3.7

三宅唱監督がいいって言ってたからみたけど、終わり方がまじ三宅さんのそれだった
手抜き感あんましなくてよかった、ナ

ユニコーン・ストア(2017年製作の映画)

3.1

ファンタジックでかわいい世界だった
あなたは成長してるっていう言い方が好きだった🌈(あ、まってそんな表現してたか不安)

ある少年の告白(2018年製作の映画)

3.1

選ばれしものになりたい人もなりたくない人もいていいし、その選択は自分でする余地を与えてあげられる人間でありたいと思った
ひとの悪口言いたくないけど、このくそデブ親父どもって何回も心の中で言った

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.0

綺麗におさまってる感じがした、綺麗におさまりすぎてる感じがした

愛がなんだ(2018年製作の映画)

2.2

・間が気になる
・テルコちゃんおいつくつなのか尋ねたい
・ようこちゃんがペディキュア塗りたてでふわふわの白いズボンについちゃったんじゃないかと気が気でない
・中目黒のバーが絶妙にダサい
・江口のりこが
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ファースト・マン(2018年製作の映画)

4.0

デイミアン・チャゼルの映画の終わらせ方が全部すごく好みだな

21世紀の女の子(2018年製作の映画)

3.0

山戸さんのやつ、椅子に縛り付けられて息がハァハァする気分だった
そういう想いでこの映画がつくられたんだな

どれがいいとか悪いとかじゃなくて、
15人いたら15通りの作品ができる、こんなにもいろんな女
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アクアマン(2018年製作の映画)

2.2

既視感がすごい
が、
海の中にいるシーンほとんどでその撮影どうやってたんか気になりすぎてある意味引き込まれていた

女王陛下のお気に入り(2018年製作の映画)

4.2

滑稽でむっちゃ面白くてくすくす見てて、でも、気づいたらなんかぐっと重くなるものがあって、不思議な感覚
引き込まれるのは、素晴らしいのは、みなさまのお芝居なのですね!!

あと歴史のこと全然わからないん
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デイアンドナイト(2019年製作の映画)

3.1

むっちゃ気が重かった〜〜〜〜

最後ななちゃんのセリフなかったら👎だった〜〜〜〜

誰かを守りたいって気持ち自体エゴだとおもってる。本当の意味で人のためなのか、それともやっぱり実は自分のためなのか、う
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3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

2.2

将棋界がどれほど難しく厳しい世界なのかわからないけれど、
家族が家族であれないような、人に愛をもらったり与えたりできないような人生やだな

漫画原作とはいえあまりに共感できないキャラが多い

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