ruruさんの映画レビュー・感想・評価

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セザンヌと過ごした時間(2016年製作の映画)

5.0

いまみてよかった
セザンヌと亡くなった先生が似てて別角度からセザンヌを知れて良かった

早春(1956年製作の映画)

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作品から流れる上品な空気が良かった。
この時代の映画にも関わらず、結婚してない人がでてきたりしたのは印象的だった。

青いパパイヤの香り(1993年製作の映画)

5.0

ゆっくり丁寧な作品ってすきだな、って思った。
お米をさーっと流すシーンとパパイヤのつぶつぶがすてきだった。

長江哀歌(ちょうこうエレジー)(2006年製作の映画)

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思ったよりも良くなかったけど映像の切なさが良かった。緑と青の哀しい光がすきだった。

消ゴム(1977年製作の映画)

5.0

すごいすきだった
爽やかな風、それすら消していく

迷宮譚(1975年製作の映画)

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皆が消え行くシーンが美しかった。
どこでもドアがワクワクした。

undo(1994年製作の映画)

5.0

なんかすきだった 縛られていたのか ほどかれていたのか

マイ・マザー(2009年製作の映画)

5.0

好きな映画だった。終わりかたとかほんとすきだった。ランプの明かりがすきだった。

イメージガーデン(2002年製作の映画)

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一番最初のやつはわかる感じがしてすきだった。
オレンジ色の粒々。
点滅してるやつは苦手だった。居心地が悪い感じがした。
音楽いいなと思ったら高木さんか。

わたしは光をにぎっている(2019年製作の映画)

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自分は光をにぎっている/山村暮鳥

自分は光をにぎっている
いまもいまとてにぎっている
しかもおりおりは考える
この掌をあけてみたら
からっぽではあるまいか
からっぽであったらどうしよう
けれど自分は
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