ホークさんの映画レビュー・感想・評価

ホーク

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東京島(2010年製作の映画)

1.3

ストーリーで面白そうと思い借りて観たがつまらなすぎて驚くレベル。まぁよくもこんなつまらない映画を撮ったものだ。

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.5

原作を知らないので観ていて何を観させられているのかとずっと考える羽目に。みんないろいろあるけど頑張って生きていこうということなのか。
二階堂ふみのプロモーションビデオだと思えば一見の価値ありということ
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地獄愛(2014年製作の映画)

2.5

淡々としすぎていて衝撃度が足りなく盛り上がりに欠ける印象。

セールスマン(2016年製作の映画)

2.6

セールスマンの死を読んでいないせいか、結局なにを訴えたかったのか解らない作品になってしまった。読んでいたなら全く違うのかもしれません。

デス・ホール(2017年製作の映画)

2.5

題材は良いがストーリーがつまらなすぎる。なんか勿体無い。

暗黒女子(2017年製作の映画)

2.0

なにが面白いかまったく解らないけど、清水冨美加は素晴らしい女優だ。

ハンティング・ナンバー1(2017年製作の映画)

2.5

ちょっといろいろ解り辛い作りになってます。この手のものは単純明快ストレートのほうがいいと再認識させられた。

ブルーハーツが聴こえる(2016年製作の映画)

2.5

変にひねった作品が多かったように感じて正直微妙だった。王道でいったほうが良かったのではなかろうか。ブルーハーツの詩はストレートなのだから。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

個人的にあくまで個人的に韓国映画はモラルも糞もないと思っていたのでラストはハラハラした。最低限のモラルはあったようでなにより。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

2.4

なんか漫画やアニメみたいな世界になっちゃったな。そのわりには振り切っていない。中途半端な印象で正直残念。ハードボイルド路線でいって欲しかった。

アフターマス(2016年製作の映画)

3.0

淡々としすぎていて響いてこないのが残念だ。非常に勿体ないというのが感想。

アリーキャット(2016年製作の映画)

3.7

内容はブッ飛んでてマンガだけど、細かいことにツッコまなければ面白い作品。橘いずみが懐かしい。

エイリアン:コヴェナント(2017年製作の映画)

4.3

評判悪いみたいだけど、謎もかなり溶け面白いというか感心する。全シリーズ見直したくなります。

処刑遊戯~DEAD OR ALIVE~(2016年製作の映画)

2.5

これって、依頼された殺し屋がカッコつけてるけど実はただのマヌケってだけの映画。

フィアー・インク(2016年製作の映画)

2.0

ホラーにコメディは求めてないのでこの点数に。好きな人は好きかも。

グリーン・ヘル(2017年製作の映画)

2.3

単純につまらない。その上、暗くて見えないストレスが半端ない。女優だけは良かった。

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

4.2

青春コメディ映画としては満点に近いでき。スパイダーマン好きには賛否両論でしょう。

昼顔(2017年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

ラストが安易で卑怯。
両足切断に顔もぐちゃぐちゃにして、それでも愛せますか?一緒に生きていけますか?とつきつけて欲しかった。死はズルい。

ダンケルク(2017年製作の映画)

2.5

評価が高いので期待して観たが物足りない感じ。消化不良のまま終了。こんなものかと言う感想しか残らず。

東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

2.8

大丈夫か?邦画。お遊戯会レベルの演技。まともなのはいなくなった清水だけという。映画役者を育てるシステムを変えなきゃ話にならんかも。

皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ(2015年製作の映画)

3.5

おバカなあり得ない設定なんだが終始硬派な雰囲気のためかまったくおバカ感がない。ギャング映画に鋼鉄ジーグ。不思議な映画だ。

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

3.2

もうちょっとリアルな話かと思ってただけに少々残念。
若いうちに自分にあった会社を見つける努力は大事ということを教えてくれる。歳をとれば耐えるしかない現実。
若い時に観たかった。

ウィッチ(2015年製作の映画)

3.0

魔女誕生の物語。なかなか見応えあるが好き嫌いがはっきり分かれる映画。

トランスフォーマー/最後の騎士王(2017年製作の映画)

3.0

良くも悪くもよくあるSF大作。トランスフォーマー独特の感はなし。

サイバー・リベンジャー(2016年製作の映画)

3.0

題材のわりに内容が薄っぺらい。気味悪さやハラハラドキドキ感がまったく足りなく勿体ない。

ライフ(2017年製作の映画)

4.5

昔の映画はこういう感じのラストが結構あったような。最近ではまったく観なくなった。必見です!

サバイバル・トラップ(2017年製作の映画)

1.2

大学のサークルでも同じ題材でこれよりはマシな作品を作るだろう。

アナーキー:無法集団(2017年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

結果的に成功するのが意味不明すぎて。ラストで女が男を殺せば納得できたのに残念だ。

サラリーマン・バトル・ロワイアル(2016年製作の映画)

4.0

いろんな映画からパクってるでしょこれ。そのわりにきちんとまとまっててかなり面白い。個人的にラストはいただけないが。

デッド・ガール(2015年製作の映画)

3.6

ありそうでなかった設定。ぐるぐる巻に縛りあげればいいだけだろと思いながら観賞。

あゝ、荒野 後篇(2017年製作の映画)

2.0

原作は漫画なのだろうか?それなら納得なのだが…。だとしても実写でなくアニメにするべきだった。リアルさがない試合に失笑。

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

2.5

無駄に長い。自殺サークルのパートはいらないだろう。一瞬にして幼稚な映画に成り下がった。

追憶(2017年製作の映画)

2.3

すべての真相がなんじゃそりゃな映画でした。一時間半の映画にするには無理があるため感情移入できないし結果、なんじゃそりゃの映画になってしまった感。

クズとブスとゲス(2014年製作の映画)

3.5

ものすごく面白かったんだけどエンディングで、だからなに?なにが言いたいの?に変わってしまった。

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