カズさんの映画レビュー・感想・評価

カズ

カズ

映画(579)
ドラマ(0)

ぼっちゃん(2012年製作の映画)

2.0

演技が臭すぎる、けど秋葉通り魔の歴史改編は良かった。

ザ・ゲスト(2014年製作の映画)

3.5

戦死した息子の同僚が一家にやってくる、イケメンだし打ち解けて行くが彼はサイコパスなのに守ってくれるという面白さ、アクションはジョンウィック並みにスタイリッシュ

ビジランテ(2017年製作の映画)

2.5

風俗とか暴力とかでアウトローの感じを描いてるのが古くてダサい。面白いとこがない。演出ひとつひとつが疑問つまんない

劇場(2020年製作の映画)

4.5

邦画で一番好き。 最後の仕掛け、松岡茉優の演技の幅があるからこその役、最高でした。又吉の芸人ならでは丁寧にフリをしてオトす原作は見事。
佐藤浩市の息子 寛一郎も安定感ある演技してて今後に期待
山崎賢人
>>続きを読む

透明人間(2019年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

感想
やっぱり透明人間がいるかのようなカメラワークが第一良かった。それと個人的に病院で透明人間が警備員無双してた格好良さに今後ユニバース展開の希望が持てた。ラスト全部説明しなかったの罪だなぁ監督なので
>>続きを読む

ソニック・ザ・ムービー(2020年製作の映画)

4.2

映画史上最速のアクション
ジムキャリーによるマスクのセルフオマージュ
ワイスピ並みのカーアクション
テッドのような掛け合い
Xメンクイックシルバーのようなスロー
QUEENの音楽

エンタメに魅了され
>>続きを読む

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

2.5

ジャームッシュエンタメ路線狙ったのか知らんけど不得意なことしない方がいい。近年最高のキャスト無駄遣い
シュールな空気がハマるか…だね日本人は合わない笑い。
オメメのとこだけ笑えた。

黒人差別主義白人
>>続きを読む

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

4.0

人の描いた物語で生きるな、自分の描いた人生を生きよ!
貧困の長女を暗い映像で映した後の末っ子が自由に教育を受ける映像の明るさは、分かりやすくては好き。

第一に編集の上手さが際立つ、それは時系列をバラ
>>続きを読む

マローボーン家の掟(2017年製作の映画)

3.7

結末が映画史上屈指の驚き、でも過程がまぁまぁミスリードがいい味出してて若手有望の俳優達も凄い。映画たくさん観る人は必見

インシテミル 7日間のデス・ゲーム(2010年製作の映画)

3.6

北大路欣也かっけぇ、日本版ソウみたいな、参加者殺し合いゲーム

フェイク シティ ある男のルール(2008年製作の映画)

3.2

キアヌリーブスのガンアクション(少ない)とクリエヴァファンはみれると思う。善悪は一見わからないですね

プリデスティネーション(2014年製作の映画)

3.2

観客を楽しませるというより、凄い仕掛けの新しい脚本作って驚かしたかった映画

グリーンルーム(2015年製作の映画)

3.4

ライブハウスがネオナチの巣窟で脱出したいが阻まれる話、その怖さグロさがあった。ただそれだけ…

告白(2010年製作の映画)

3.5

来る、が好きで観たけどやっぱり演出独特、イメージ映像を繋いだみたいな、オチとかは良かったけど途中までよ伏線タイム結構つらかった。独特過ぎて好み別れると思う。

原作が小説だけあってちょくちょく盛り上が
>>続きを読む

アメリ(2001年製作の映画)

3.5

とことんいい映画。人気な理由はたぶん綺麗でおしゃれな作風ですね。見ていて悪い気しないし、でも心から傑作とは思わなかった。

恋空(2007年製作の映画)

3.7

意外な展開で恋愛系で一番好き、主題歌流れて号泣

>|