ころきょうとさんの映画レビュー・感想・評価

ころきょうと

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おっ、ていう映画を見つけたい、参考にしたい。あっ、見たっていう微妙な再観賞映画を防ぎたい、故のフィルマークス。あ、あと、皆様のレビュー見てつけ忘れ映画をレビューすること、ご容赦くださいませ。映画楽しいですねぇ。WOWOW基本です。基本的感想はネタバレにならないよう短文にします。最近自分のレビュー、評価見直して見ると、どうやらハッピーエンド好きなようです。音楽も割りと重要なようです。お気軽に。

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東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

3.0

皆様、ご無沙汰しておりますm(__)mオッサンは元気です(笑)バタバタしてましてレビュー、挨拶行けず申し訳ないです。ぼちぼちよろしくお願いいたします(*^^*)
さてさて、本編レビューですが、窪田さん
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追憶の森(2015年製作の映画)

4.2

序盤、奥さんの ヒステリックさにヤバいやつだと男目線で見てました。もちろん奥さんにもヒステリックになる理由はあれど。謙渡辺との出会いから奥さんとのエピソードを紡いで見ていくうちに、どんどん引き込まれて>>続きを読む

ターミナル(2004年製作の映画)

4.2

邦画ターミナルついでに連続投下(笑)空港で一人の時の孤独感は異常だと常々私は思うわけです。それがトラブルで人の優しさに触れたらそりゃって話です。トムハンクスが安定の感動をもたらしてくれてます。

起終点駅 ターミナル(2015年製作の映画)

3.8

佐藤浩一の最近の演技がキレキレで凄いなと。実は尾野真千子が存在感出してるし、何気に本田翼色っぽい。終着駅=始発駅、要は考え方ですね。ご飯美味しそう、マイラバの歌も良かった。

スリーパーズ(1996年製作の映画)

4.0

ミステリックリバーとごちゃごちゃになってますね(笑)セブンか今作か位ブラピの若かりしイメージが強いですが、その他俳優陣が豪華なこと気付けなかった昔の自分に反省。とはいえ何回も見直す映画ではなく、あーあ>>続きを読む

娚の一生(2015年製作の映画)

3.4

ジャケット、宣伝インパクトが強いですね。景色とか映像非常に癒されました。榮倉さんが色気あるような気がしてたらご結婚してたそうでやはり演技に反映されますね。トヨエツは相変わらずトヨエツでカッコ良い。

アーサーとふたつの世界の決戦(2010年製作の映画)

3.2

三部作最終。姫もうちょい活躍しても良かったかな。お父さん意外と良い味出してた。

アーサーとミニモイの不思議な国(2006年製作の映画)

3.5

いきなりCGになった作りになったときはビックリ(笑)子供喜ぶだろーな。姫可愛いね。

天使の涙(1995年製作の映画)

4.0

ウォンカーウァイ監督、相変わらずの色褪せないオサレ世界観を存分に出している作品。ハードボイルドだけど激しくないけど心地よい。

恋する惑星(1994年製作の映画)

4.0

ウォンカーウァイ監督、本当オサレな映画作りますね。全く映像色褪せない。
フェ イウォン可愛い、これは恋する惑星ですわ。エロくないけどエロい。ロフト香港にあるんですね。

欲望のバージニア(2012年製作の映画)

4.0

ありがちな禁酒法時代のやつ。多分、アメリカさんでは時代劇的なことなんですよね。とはいえ、三兄弟個性的で良かった、無骨な感じ。トムハーディカッコ良い。俳優陣豪華で楽しめた。

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.4

松田翔太結婚おめでとう記念。メンバー騒動でニュースにイマイチなってませんが。脱線し過ぎましたm(__)m良くも悪くも前田敦子ですな。あの水着がもうそんな感じ。キャッチフレーズで2度騙される、言われたら>>続きを読む

ジャッジ!(2013年製作の映画)

3.0

コメディですが軽く何度か笑えどオッサンには理解しきれず(笑)北川景子は綺麗だけど演技は入って来ず。

リアル 完全なる首長竜の日(2013年製作の映画)

2.3

素敵な俳優陣を何故にこんな仕上がりになった?邦画の悪いところが存分に出たかなぁ。自分には難しかったかもしれない。

ガルム・ウォーズ(2014年製作の映画)

2.0

これはいかん。寝落ちが続いてしまいました。ファイナルファンタジーなゲーム的世界観、それが悪いわけでなく。

王様のためのホログラム(2016年製作の映画)

2.5

トムハンクスだから何とか最後まで見れましたがコメディとして見たらかなりキツいかなぁ。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.2

主演二人で、少し前なら若さ勢いのアンハサウェイ寄りで見るのでしょうが(笑)完全にデ・ニーロの、経験の使い方に感心しながら見てしまいました。仕事もプライベートも相手に押し付けでない伝わるコミュニケーショ>>続きを読む

キラー・エリート(2011年製作の映画)

2.0

実話だとか、確かに豪華俳優陣ですが厳しい内容は厳しい。ジェイソンステイサム作品で微妙は初めてなことに驚き。

22ジャンプストリート(2014年製作の映画)

4.2

名コンビですね。前作(21ジャンプストリート)もかなり楽しめましたが、相変わらずギャグ、下ネタありながら勢いそのままで楽しめました。ハングオーバー的な感じですかね、1から次予算アップしつつ楽しさキープ>>続きを読む

パーフェクト・ヒート(2013年製作の映画)

3.0

何も考えずのB級アクション。そういう意味では悪くはなかったかと。

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.2

野獣が、最初だけ、劇団四季のライオンキングに見え一瞬入り込めず(笑)ガストンの踊り歌演技良かった。エマ・ワトソンも相変わらず、綺麗で。狼から救うとこ偉いぜ。最後はご存知ですが、野獣のが魅力的な不思議。

美女と野獣(1991年製作の映画)

4.2

30年近く前の作品だけど、大人もそれなりに楽しめる。実写版と比べたくて、久しぶりリピート。ポット、ティカップ親子可愛い。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.5

藤原竜也もっともっとクズ役をしてほしい(誉め言葉)どんでん返し、ムナクソ系ですが、作り込み方、音楽の使い方、
役者さんそれぞれに、見所合って良かった。

ドラえもん のび太の魔界大冒険(1984年製作の映画)

4.5

第5作。ある意味のび太と美夜子(漢字うろ覚えm(__)m)さんの話。魔法とスカートめくりの物語(笑)思い出補正印象的なのは五作まで。

ハンニバル(2001年製作の映画)

4.0

ご存知、羊たちの沈黙続編。教授狂暴さ増してますね、知的にもっときてほしかったな、個人的に。クラリス代わらないで欲しかった。

マリアンヌ(2016年製作の映画)

3.5

うーん、切ないけど、最後は本当に信じ合えたはず。戦争は本当につらいな。

ジョーのあした 辰吉丈一郎との20年(2015年製作の映画)

3.8

私、大ファンで、応援してました。引き際を失った天才ボクサー辰吉丈一郎のドキュメントインタビュー。20年間よく継続したなと。後半の呂律が上手く回っていないところが、悲しくもあり、辰吉らしい。奥さんいてこ>>続きを読む

ドラえもん のび太の海底鬼岩城(1983年製作の映画)

4.5

第4作。ある意味、しずかちゃんとバギーの話。海底のロマン溢れる物語。子供の頃、アニメはしずかちゃん、漫画はしずちゃんと、呼び名が違う事を発見した、衝撃は忘れない(笑)のび太のタケコプターが先に電池切れ>>続きを読む

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.3

不覚にも感動しました。アリーの天真爛漫なところに少し戸惑いましたが。格差ね現実問題ありますよね。完全なる邦題の勝利

ドラえもん のび太の大魔境(1982年製作の映画)

4.5

第3作。ある意味ペコとジャイアンの話。森林伐採、開発、侵略要素がある。ジャイアンが映画で良いやつになっていく。リメイクは見ていないので今から楽しみ。

ぼくらの七日間戦争(1988年製作の映画)

3.0

宮沢りえが、アイドルだったと、知らない人もいるでしょうね。今でいうと広瀬すずとか?その人が数年後脱ぐっていう衝撃。すいません、映画とは関係なかったですね(笑)原作僕らのシリーズ読破したな。思い出

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

4.0

AIと、自然の対比から引き込まれた。前半緩やかに、後半怒涛でしたが、キョーコさんがなかなか印象的。まー、あんな美しいAIを作る必要はないですやね。

オーシャンズ(2009年製作の映画)

3.5

こういうの癒されるから好きなんです。BBC EARTHとか。カメラ進化してるからどんどん新しい見方が出来るとこもよいです。

夜に生きる(2015年製作の映画)

3.5

ベタベタな、禁酒法時代のギャングのやつ。とはいえベンアフレックカッコいい。

アメリカン・ヒーロー(2015年製作の映画)

3.0

なんだよ、惜しいよ、惜しい。絶対面白くなれるはずなのに、如何せん中途半端。国を背負うほどのヒーローではないけど、そういうのが狙いなんですかね、嫌いではなく惜しい。

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