ayanoさんの映画レビュー・感想・評価

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ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

5.0

天才。本当にこういう映画があって、観られるってことが私はすごく嬉しい

僕はイエス様が嫌い(2019年製作の映画)

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うっとなったけど美しかった。静止してる画角が好みじゃなくて気持ち悪かったけど動いてるところは面白い。綺麗だとはずっと感じた。ユラくんとカズマくんの賢そうな顔がとても良かった。結局祈るっていうことは救い>>続きを読む

そうして私たちはプールに金魚を、(2016年製作の映画)

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とても好きだ、脚本も写し方も全部が天才すぎるかっこいい。どこで一時停止しても画が美しいだろうし面白いと思う。シンプルにどんな人が作ってるんだろうって気になっちゃった。

きけ、わだつみの声 Last Friends(1995年製作の映画)

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名前も知らない映画だったけど観て良かったと思う ただ音楽が気になった

舟を編む(2013年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

どんなに言葉をたくさん知っていても、気持ちを伝えようとしなくちゃもったいないよね。手紙じゃなくて声で聴きたいって言うかぐやちゃん、綺麗に大事なことを話す先生、まっすぐな言葉をさらりと伝えるオダギリジョ>>続きを読む

惡の華(2019年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

何も言葉にしたくない 誰にも感想を言いたくない 誰の感想も聞きたくない 少なくとも私にとっては、そういう気持ちになれる映画だった。1人で見るのがいいと思います。本当に良かった。

牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 デジタル・リマスター版(1991年製作の映画)

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私を変えようとしないで という小明の言葉が、小四だけでなく視聴者にもぶっ刺さるな この映画について上手く語る力が私にはないけど、諦めないで最後までちゃんと観てよかったです多分

カランコエの花(2016年製作の映画)

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超よかった 相手を想っての行動のはずがかえってその人を一番傷つけてしまうこともあって 苦しいよなあと。 エンドロールがめちゃめちゃにウッ

おとぎ話みたい(2014年製作の映画)

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そういえば私も受験生の時はとげとげしていたな〜 「後にも先にもいない女の子になりたい」って女の人にしか無い気持ちかもしれないなんて思ったりした スカート丈が田舎っぽくて昔っぽくて良かった ‘‘出戻り>>続きを読む

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

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あたしと別れられて、いいなぁ のセリフが印象的だった。気力も体力も消耗してしまうような人間関係を築くことこそ多分、本当のやさしさという物なのだよね

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

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初めてちゃんと全部観たけど、124分しかないとは思えない いろんなとこが丁寧に作られているなと思った シータとパズーの瞳がキラキラ

彼の見つめる先に(2014年製作の映画)

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セリフと仕草と間がいちいち良い 映像がずっと綺麗で、彼の見つめる先が優しさだらけなのをあらわしてるみたいだった

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

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朝子の行動に腹が立ってしまった 周りがみんな良い人で余計に残酷 全体的に優しい言葉が多くて良かった ただ音楽が....という気持ち

天気の子(2019年製作の映画)

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思ってたよりとても良かった 切ないシーンがあって泣きそうになってしまったのと、音楽の入りがどれも最強だった

おおかみこどもの雨と雪(2012年製作の映画)

4.5

素晴らしすぎる。宮崎あおいと黒木華の声が良すぎて国宝レベルなのと、草平の表情とことばが強くてかっこよくて泣いてしまう。視界の表現がめちゃめちゃいい。

未来のミライ(2018年製作の映画)

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絵がとても可愛いけどくんちゃんの声がなあ
あと、タイトルはこれでいいのかな?

万引き家族(2018年製作の映画)

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まんぷくでも思ったけど安藤サクラは泣き方が最強すぎる 花火大会のアングルがとても好き

愛がなんだ(2018年製作の映画)

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セリフのひとつひとつ 超切なくてウッ! 苦しいぐるぐる

風立ちぬ(2013年製作の映画)

4.5

最後の夢に出てくる菜穂子さんが美しい
ずっとうつくしい 余韻

わびしゃび(1988年製作の映画)

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机動かして近づいていくところ最高すぎる こういう気持ちを忘れないでいたいわたしも

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