バヤシさんの映画レビュー・感想・評価

バヤシ

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男の教科書 シルベスター・スタローン
鉄骨州知事 アーノルド・シュワルツェネッガー

映画(537)
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ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018年製作の映画)

5.0

話すMr.ビーンのスパイ映画だった

アナログ人間は笑われるけど、人間臭くて最強です

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

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Yes Yesと言っている高須院長は、きっと幸せなんですね

まずは何でもYes思考

香港発活劇エクスプレス 大福星(1985年製作の映画)

5.0

今の10~20代で、富士急ハイランドでジャッキー・チェンが戦っていたと知っている人は皆無に等しいと思う

華氏 119(2018年製作の映画)

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ここで書けるのは、監督がハリセンボンの春菜ではないということ

詳しく書くと論文が書ける内容でした

ターミネーター2(1991年製作の映画)

4.0

最後は感動するけど、なんでシュワちゃんは動くだけで笑えるんだろ

エンディングのガンズは百点

刑事ニコ/法の死角(1988年製作の映画)

5.0

若い頃のセガール先生は、痩せていて、俊敏で、日本語がペラペラでした

デビュー作から無双しすぎ

デス・ウィッシュ(2017年製作の映画)

4.0

ジョン・マクレーンの復讐劇にしか見られなかった笑

74年のブロンソン版を知っていると、より面白いと思う

カントリー・ベアーズ(2002年製作の映画)

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子ども向け映画かと思ったら全然違う

出てるミュージシャンたちが、すごい人たちばかりで興奮した

エクストラクション(2015年製作の映画)

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今回も運の悪さが目立ったブルースさん

色んな意味で裏切られた1本でした

プロテクター(1985年製作の映画)

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この後ジャッキーが、ポリス・ストーリーを作りたくなった理由が分かった

ゴーストバスターズ(1984年製作の映画)

4.0

ビル・マーレイ、ダン・エイクロイド、若すぎる!!

ラスト・ワルツ(1978年製作の映画)

5.0

粘っこくて古びたサウンドを好きになってしまい、年をとったなと感じました(まだ23歳)

The Bandは大人のロック

DENGEKI 電撃(2001年製作の映画)

5.0

左遷させられてもセガール先生は強すぎるんです

キャノンボール(1980年製作の映画)

4.0

カーレースと金髪美女は、アメリカ映画にかかせないですね

ロジャー・ムーア面白すぎ

デモリションマン(1993年製作の映画)

5.0

スタローンのSFアクションコメディ

2032年は住みづらくて、シュワちゃんが大統領になっています

沈黙シリーズ第3弾/暴走特急(1995年製作の映画)

5.0

セガール先生は、暴走列車という悪条件においても最強でした

ポカホンタス(1995年製作の映画)

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歌と話は良いけど、歴史的にはアウトだな・・・

史実を知らないで観たほうが良い

ザ・ファントム/地獄のヒーロー4(1988年製作の映画)

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「地獄のヒーロー」シリーズじゃなかった・・・

相変わらずノリス強すぎ

ラスト・ボーイスカウト(1991年製作の映画)

4.5

「ダイハード」シリーズの探偵版

主人公のキャラ設定は、絶対にジョン・マクレーンだと思う

ブラドック/地獄のヒーロー3(1988年製作の映画)

5.0

「地獄のヒーロー」シリーズで最も感動した

エンディングがスプリングスティーンぽくて、さらに感動

アウト・フォー・ジャスティス(1991年製作の映画)

5.0

「セガール、イタリア語喋れんのかよ」、「セガール強すぎんだよ」とツッコむ作品でした

超能力学園Z(1982年製作の映画)

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E級のお色気SF学園ドラマ

今だったらこんな映画作れないから、ある意味貴重な作品

コナン・ザ・グレート(1982年製作の映画)

1.0

見た目は筋肉、頭も筋肉、その名はコナン・ザ・グレート

話もロン毛のシュワもイマイチだった

ドリヴン(2001年製作の映画)

4.0

「カーズ」の実写版

スタローンは、ドクと「クロスロード」の時のマックイーンだった

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