バヤシさんの映画レビュー・感想・評価

バヤシ

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パンピング・アイアン (鋼鉄の男)/アーノルド・シュワルツェネッガーの鋼鉄の男(1977年製作の映画)

5.0

山盛りの筋肉、汗臭そうな男たちの体、勝つためには手段を選ばない姑息なシュワ

このカオスな映画はシュワにしかできないと思った

再会の街で(2007年製作の映画)

4.0

いつも下ネタまみれの子どもっぽいキャラを演じてたサンドラーのイメージを覆した映画

セラピストより友人に悩みを打ち明けよ

スパイキッズ3-D:ゲームオーバー(2003年製作の映画)

1.0

スタローンの俳優キャリアをゲームオーバーさせたこの映画

その結果、スタローンは超感動作の「ロッキー・ザ・ファイナル」を生み出すことにしました

モンスター・ホテル クルーズ船の恋は危険がいっぱい?!(2018年製作の映画)

5.0

エリカ船長:観月ありさ
エリカのひいじいちゃん:玄田哲章

声優が豪華すぎるモンスターホテルシリーズでした

幸せへのまわり道(2019年製作の映画)

5.0

Mr.ロジャースのような人の良い優しいおっちゃんなら、心の闇を解決に導いてくれます

大洗にも星はふるなり(2009年製作の映画)

5.0

この頃から山田孝之は壊れて、佐藤二朗はテンパってます

闇金ウシジマくん ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

5.0

シリーズ史上最も愛に溢れてた

丑嶋くんたちの仕事や見た目は怖いけど、とても愛に溢れた人たちです。

真夏の夜のジャズ 4K(1959年製作の映画)

4.0

今から60年近く前のモッシュもダイブもない平和的な音楽フェスを観れて良かった

闇金ウシジマくん Part3(2016年製作の映画)

3.0

S石の幼稚園のお遊戯会レベルの演技を、丑嶋と柄崎の漫才がカバーしてくれた

闇金ウシジマくん Part2(2014年製作の映画)

5.0

緊迫した場面が続く中での、丑嶋と戌亥の駄菓子屋は一服の清涼剤

夢を生きた男/ザ・ベーブ(1991年製作の映画)

4.0

二刀流で、純粋に野球をしたいと思うベーブ・ルースは、現在の大谷翔平とよく似ていると思った

映画 闇金ウシジマくん(2012年製作の映画)

5.0

「お金は、おっかねー」。それが、この映画の言いたいこと

レジェンド・オブ・シュワルツェネッガー(2006年製作の映画)

5.0

卑劣なセクハラ、多額の政治献金、コロコロ変わる政策方針。シュワの政治家としての無能ぶりを、十分楽しまさせてもらいました

この人だけは、なにやっても面白いんだよな

グレイテスト・ゲーム(2005年製作の映画)

4.0

ゴルフは、労働者階級が上流階級を下剋上できるスポーツです

ゴルフなら誰でも勝てます

ジャイアンツ(1956年製作の映画)

4.0

脇役でも、不良感全快で演じたジェームズ・ディーンはかっこ良かった

となりのトトロ(1988年製作の映画)

5.0

今後金ローでトトロが放送されたら、大事な飲み会もデートも全部キャンセルします

これからは、トトロ・ファーストで過ごします

アダム・サンドラーは ビリー・マジソン/一日一善(1995年製作の映画)

3.0

ビリー・マジソンと境遇が似ているので、俺も小学校1年生からやり直します

ポリスアカデミー(1984年製作の映画)

4.0

アメリカの警官が、みんなこの映画みたいにハチャメチャなら、黒人を痛めつけないのに・・・

エグゼクティブ・デシジョン(1996年製作の映画)

3.0

早々とK.O.されたセガール投手。しかし、カートのラッセルさんがロングリリーフし、後続を断ち切りました。

セガール、弱すぎる!!!

ソルジャー・ゴールド(1994年製作の映画)

1.0

ラングレンの映画製作総指揮と近代五種競技に対する無能ぶりは、金メダル級です

酷すぎる!!!

カセットテープ・ダイアリーズ(2019年製作の映画)

5.0

イギリス生まれのパキスタン人の若者に響くボスの歌

人種を越えて響くボスの歌は、現代の日本人の若造にも響きます

ニューオリンズ(1947年製作の映画)

5.0

サッチモ、ええ顔しとる

音楽もストーリーもいいけど、最近のご時世だともう流せないよな・・・

俺は飛ばし屋/プロゴルファー・ギル(1996年製作の映画)

5.0

カール・ウェザースが、ゴルフ好きのアポロにしか見えなかった

貧乏な男が思わぬことと出会って成功する、いつも通りのサンドラー映画だった

スチュアート・リトル(1999年製作の映画)

4.0

藤原竜也のスチュワートは良かったけど、ホンジャマカ(特に恵)の猫の吹替はちょっとな・・・

怒りの葡萄(1940年製作の映画)

5.0

農民は死なず、ただ西へと行くだけ

色々と厳しい状況に置かれている現代人が絶対に観るべき1本

ランボー ラスト・ブラッド(2019年製作の映画)

4.0

今回のランボーは、ステイホームをして、悪者とソーシャルディスタンスを保ちながら、濃厚接触(血祭り)をします

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

5.0

シリーズ完結。来週は「レディ・プレイヤー1」ではなく、製作陣と出演者のインタビュー、未公開シーン、NGシーンを放送します(願望)

鉄板英雄伝説(2007年製作の映画)

-

ひどい、酷すぎる笑

でも最近の映画に必要なのは、この映画みたいなアホらしさです

シェーン(1953年製作の映画)

4.0

シェーンの生き様は男の憧れ

ふらっと現れ、街の問題を解決する。でも用が済んだら立ち去る。カッコよすぎる

モンスター・ホテル2(2015年製作の映画)

5.0

デニス:チョッパー(大谷育江)
ジョナサンのママ:まさおくん(一龍斎貞友)
ブラッド:稲川淳二

やっぱり2の吹替陣も豪華だった

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

5.0

放送時間を10分遅れだけで済ませてくれた、開幕戦勝利の巨人ナインに熱盛

モンスター・ホテル(2012年製作の映画)

4.0

ドラキュラ:山寺宏一
ジョニー:藤森慎吾
フランケン:ブルック(チョー)
ミイラ男:レックス(三ツ矢雄二)
透明人間:アナゴさん(若本規夫)

みんな適役すぎて面白かった

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.0

来週は、マーティー:織田裕二、ドク:三宅裕司のダブルユウジで放送し、ずっこけたフジテレビ版の吹替で放送して欲しい

タイタンズを忘れない(2000年製作の映画)

5.0

デモを起こすならフットボールをして仲良くなれ、とアメリカでデモする奴らに言いたくなった

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