ヒヤシンスヒッポさんの映画レビュー・感想・評価

ヒヤシンスヒッポ

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マダムのおかしな晩餐会(2016年製作の映画)

3.0

大好きなメイドもの。
食事やお茶の用意、アイロンがけなど、
仕事をこなす凛としたシーンが好き。

上流階級のインテリアや服装が
目を楽しませてくれます。

長男をはじめ、子供たちがマリアにとても懐いて
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えちてつ物語〜わたし、故郷に帰ってきました。〜(2018年製作の映画)

3.5

エンドロールを見ると
地域の方々の地元愛が伝わって来る。
それが納得の景色を堪能できます。

まるでティーンのような主人公、他にも微妙な設定が様々ありますが
心が暖かくなる作品でした。

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

3.5

暗がりの中に蝋燭の灯りが美しく、
叔父様の邸宅や、秘密の王国の絢爛豪華さが素晴らしい。

機械科男子にもぜひ見てほしい作品です。

旅猫リポート(2018年製作の映画)

2.0

主人公の運命が数奇で
昭和の“赤いシリーズ”を思い出しました。
ナナが病院の自動ドアを開けたがってるシーンは泣けました。
でもオスだけどナナって名前ビミョー…と思いました。

マイ・プレシャス・リスト(2016年製作の映画)

3.5

内容を覚えてるうちにもう一度見たい
あ、この事だったのね、とか
メモしながら、これ調べよう、とか

キャリーがいわゆる
“体育祭前後の中学生のようなテンション”で笑えました

女の一生(2016年製作の映画)

2.5

実家の両親とその財産に甘えた女の一生。
世間知らずな娘に育てた親(母親もまたトロそうな女)の責任。
神父よりも慈悲深いロザリに家事を習えよと終始イライラした。

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

4.5

何より泣けるのは食堂のおばちゃんの母性。
バンドマンの息子は実はしっかり者で
おばちゃんも文句言いつつ余裕かましてると推測。

タリーと私の秘密の時間(2018年製作の映画)

3.0

結局タリーの正体は?
マーロの血縁関係者なの、何なの?
誰か教えて~

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

4.8

泣けます。シリーズ中、一番ヒューマンドラマ要素あり。

随所にシリーズのオマージュが見受けられます。

ロックウッド邸が素晴らしい。
クライマックスは「クリムゾンピーク」を彷彿とさせられます。
家政婦
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女と男の観覧車(2017年製作の映画)

4.0

ウィンスレットの女神感、ハンパない!
まるで絵画を見ているよう。
それより子供!子供どうなるんだろう…

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

2.0

まるでティーンのような2人に唖然。
脳内会議はコメディ要素たっぷりで笑えますが、終盤のセリフは人生を再確認させてもらえます。
自分に自信の無い人に観てほしい作品。
いちこの部屋が素敵。

おんなのこきらい(2014年製作の映画)

2.0

女子力とは…家庭科力。

料理、掃除、裁縫が出来れば
優しさや貫禄などの余裕が出る。

これで、彼女止まりか人生の伴侶になれるか決まる。

…と思う、あくまで個人的意見でした

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