Ayaさんの映画レビュー・感想・評価

Aya

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映画(263)
ドラマ(2)

聖女/Mad Sister(2018年製作の映画)

3.4

イ・シヨンの華麗なアクションがとても綺麗でかっこいい!赤いドレス似合いすぎ。

カット/オフ(2018年製作の映画)

3.8

あまりお目にかかれないドイツ映画。遺体から導き出されていく登場人物たち。一体犯人は誰なのか、最後まで楽しめます。

ジェミニマン(2019年製作の映画)

4.3

映像技術が楽しみで鑑賞。監督の発想力とウィル・スミスの演技力の賜物。ロケ地も最高だった。

Fukushima 50(2019年製作の映画)

4.3

胸が苦しくなる作品。報道だけでは知りえなかった真実が明らかに。日本を救ってくれた現場の人たちに頭が上がらない。

AI崩壊(2020年製作の映画)

3.6

そう遠くない未来。ホラーよりAIが暴走する方が恐く感じた。

スケアリーストーリーズ 怖い本(2019年製作の映画)

3.3

おばけと映画自体の雰囲気がマッチしてないような、、、でもイットの映画のように続きがあればまた見たい作品。

犬鳴村(2020年製作の映画)

2.7

予告で期待しただけに怖さは中の下ぐらいでした。なのでホラー苦手な人がちょうどいいぐらいかも。

犯人は生首に訊け(2015年製作の映画)

3.1

中盤から予想通りの展開。最後はやっぱりかと身震いする。

最高の人生の見つけ方(2019年製作の映画)

3.6

そうそう見れない二人のタッグ。それぞれの演技がひかり、感動的でした。

北の果ての小さな村で(2017年製作の映画)

3.8

本当にグリーンランドの日常を切り取ったような映画。

8番目の男(2018年製作の映画)

4.1

殺害事件の裁判という重い内容かと思いきやところどころにコミカル調も交えたタッチが見やすかった。そして最後の最後で号泣。

虐待の証明/ミス・ペク(2018年製作の映画)

3.9

子役が凄すぎて韓国の児童虐待の背景が更に色濃く描写されていた。

ドアロック(2018年製作の映画)

3.7

これぞまさに狂気。ベッドの下覗けなくなります。

ドント・ハングアップ(2016年製作の映画)

2.8

撮影範囲は家と家の周りと少なめですがスリルは十分あじわえます。

ブラックフット クマ地獄(2014年製作の映画)

2.6

実話物に弱いので鑑賞。ガイド無しで行くところではないのでは、、、樹海には行きたくなくなる映画。

ハスラーズ(2019年製作の映画)

3.8

踊りもかっこよくて、女として強く生きる姿にぐっとくる。そのうえ、顔も体も異次元並に綺麗で見惚れちゃう。

おとなのワケあり恋愛講座(2014年製作の映画)

3.4

女子うけする恋愛映画。ハンサムに美女に目の保養になる。

ザ・フォーリナー/復讐者(2017年製作の映画)

3.6

ジャッキーは相変わらず強かった。最強ダディの復讐劇。

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.7

テレビで鑑賞。ガクトさんの演技初めて見たけどいいですね!ぶっ飛んでて面白かった。

無双の鉄拳(2018年製作の映画)

3.8

マ・ドンソクさんもさることながら、キム・ソンオさんの演技力も素晴らしい!

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.6

期待値そこそこで見ただけに上回る面白さでした。異質な舞台に引きずり込まれたかのようだ。観客を掴んで離さない驚異的な作品。

FLU 運命の36時間(2013年製作の映画)

3.4

恐るべき空気感染。
あの環境下に置かれた時どこまで自分を保てるだろうか。そんな中で使命感を持って行動できる人達の強さは計り知れない。

アウトブレイク(1995年製作の映画)

3.5

映画の中と現実は全く違うのかもしれないけど重ねて見てしまう部分がある。

ワイルド・ブレイブ(2018年製作の映画)

-

ジェイソン・モモアはここでも強かった。アクアマンといい強い役がハマる。

白鯨との闘い(2015年製作の映画)

3.6

白鯨と男たちの戦い。あんなちっちゃなボート対あんなでっかいクジラが間近にきたら相当ビビる。実話だというのだから当時の船乗りたちの凄さを感じる。

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

3.9

肉体美にしろアクションも全てかっこいい!警察官になるための思いが詰まった映画。

ショウタイム(2002年製作の映画)

3.0

サラッと見れちゃう感じがいい。ベターで面白い!

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