できないことできるのが映画さんの映画レビュー・感想・評価

できないことできるのが映画

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GODZILLA ゴジラ(1998年製作の映画)

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子供の頃依頼の久しぶりの視聴。
当時から、日本のゴジラとは切り離して純粋に1つの作品として面白いと思うタイプも、ゴジラと冠するからにはゴジラでなくてはいけない、受け入れられないと思うタイプも、「これは
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貞子DX(2022年製作の映画)

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貞子の呪いの新システムは嫌いじゃないが、2回目か3回目?で、井戸での貞子との根比べは絶対やらないといけないのかな?そこで負けたらダメなんだよね?その点は、文華の解決方法で言及されていないけど...>>続きを読む

オクス駅お化け(2022年製作の映画)

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深夜のホーム。後ろに仰け反る勢いでふらついている女性。だからって隠し撮りしてSNSに投稿する変態行為はダメだよ。スマホを見ているうちに女性の姿が見えなくなった。電車は到着していないのに、なぜかゲートは>>続きを読む

ファイナル・ジャッジメント(2020年製作の映画)

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ケイトリンは(なぜか朝食時に)自宅に押し入った強盗たちに殴られ一時絶命するも、処置が間に合ったのか生還できた。しかし、父親は帰らぬ人に。

それから9ヶ月、苦しみながらも日常を送るケイトリン。ある日ラ
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アウトロー(2012年製作の映画)

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久しぶりの視聴。

市民を無差別に撃ち殺すスナイパー。警察はコインに残った指紋からジェームズ・バーが容疑者だと割り出すが、バーが書いたのは自白書の署名ではなく、GET JACK REACHER ジャッ
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タイムループ 7回殺された男(2016年製作の映画)

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邦題は厳密には間違いだが、そのように言うこともできるか。

知らない街のベンチで目覚めた男性。何も思い出せない。混乱していると銃声が。白い仮面の男たちがめちゃくちゃ撃ってくる!...そしてまた同じベン
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THE HAND 恐怖のお手洗い(2020年製作の映画)

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酔っ払って帰宅しソファで寝ていた夫が怖い夢を見て目覚め、トイレに向かうともう手が生えている。笑
その指がちょいっと動くと妻は失神。夫が通報して(消防・救急は韓国も119番なのね)電話を切った直後にイン
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グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

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作家がつむぐ物語。富豪ムスタファが語る、彼がグランド・ブダペスト・ホテルのオーナーになった経緯。波乱に満ちた大冒険、哀愁ただよう思い出。

始まりは見習いロビーボーイ・ゼロの時代から。伝説のコンシェル
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サユリ(2024年製作の映画)

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夢のマイホームに引っ越してきた仲良し家族。祖父母に両親、3人きょうだいの径子、則雄、俊。すごく良い眺め!でも、俊はなんとなくこの家が好きじゃないみたい。おばあちゃんは何か見えている。初日からおかしなこ>>続きを読む

シロメ(2010年製作の映画)

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都市伝説「シロメさま」
どこかの廃墟に住んでいる、願いを叶えてくれる神様。それが "純粋な思い" によるものなら。

ももクロのメンバーと最初のグループ紹介は、本物かな...?私には分からない。笑
怪
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鬼談百景(2015年製作の映画)

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残穢にも登場した怪談小説家・小松由美子のもとに届いた体験談10選。由美子役・竹内結子さんがナレーションで声のみの出演。

「追い越し」
心霊スポット巡りが好きな4人組と黒髪ストレートロングにベージュ?
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隙間女 劇場版(2014年製作の映画)

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隙間がアップになる度に、何か来るの?来るのか?というドキドキ感はある。

不動産屋さんから連絡をもらって、妹・今日子の部屋を訪ねた小春。隙間が目張りされている。ガス自殺...のためには必要ないところば
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リゾートバイト(2023年製作の映画)

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勝手にリゾートホテルを想像していた...笑

これはコメディですか...?ちょっと特撮ものっぽい雰囲気も。
リゾートバイトという要素はタイトルになるほど大事かな。旅行でも成り立つような...と思って見
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ドールハウス(2025年製作の映画)

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娘・芽衣のお友達がたくさん家に来ているのに、子供たちだけ残しておやつ買いに行っちゃうの!?お友達に何かあったら、各ご家庭に「私は家にいなくて...」って説明するの...?
しかも、かくれんぼなんて危険
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羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

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子供の頃から何度も見ている作品を久しぶりに視聴。

優秀なFBI訓練生クラリス・スターリングは、行動科学課のクロフォードに呼び出され、女性を誘拐して皮を剥ぐ連続殺人鬼バッファロー・ビルの捜査に加わるこ
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夜勤事件(2026年製作の映画)

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コンビニの深夜バイトをしている田鶴さんのもとに、1日1枚、計4枚のSDカードが届く。

本当、なんなの船橋。アプローチの仕方が独特。笑
うわっ結構危ないヤツだ...

ホームレスのおじいさん。配達員の
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FPS(2023年製作の映画)

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一人称視点、物理的にサトウさんの視点で描かれる。FPS:First Person Shooter?shootしなくても使える言葉?

サトウさんは引っ越しのため、マンションの内覧に。古いけど1LDK+
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レック2(2009年製作の映画)

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前作の続き。正直ギャーギャーうるさかった1作目より見やすい。笑
1作目は、レポーターのくせに無意味に喚き散らすアンヘラと、何も知らないのにカメラの前にしゃしゃり出てくる住人たちの内容ゼロのキーキー声も
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女優霊(1995年製作の映画)

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TSUTAYA DISCASでレンタル/¥70

姉役・ひとみ、妹役・沙織で、戦時中の姉妹の映画を撮影している村井監督。映画のフィルムチェックをしていたところ、並んでいる姉妹に途中からうっすら他の女性
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レック(2007年製作の映画)

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消防署で密着取材をしているリポーターのアンヘラとカメラマンのパブロ。待機中の消防士たちを撮影しても正直つまらない(そうかな?逆に外部の人間には見られない姿だと思うけど)、不謹慎にも何か起こらないかと思>>続きを読む

恐怖ノ黒電波(2019年製作の映画)

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昔見た恐怖ノ黒電話と勘違いして視聴。笑

古びたマンションの管理人メフメット。お役所と繋がりがあるジハンさんは、やたらとテレビアンテナ新設のことを気にしている。そして新たに始まる全国放送のことを。ずっ
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ヒトコワ -ほんとに怖いのは人間-(2012年製作の映画)

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久しぶりの視聴。1時間で5話なので、1話ずつはあっさりしているし展開もある程度読めるが、おぉ...となるインパクトはある。

「知ってはいけない友達の秘密」
電話に出たエイコが「今日はちょっと...」
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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

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自分がヒトラーを題材にした映画で笑えるのかちょっと疑問だったけど、思っていたよりもっと笑えなかった。面白くないわけではなくて、現代人と歴史上の人物の噛み合わなさにはクスッとなるけど、コメディに全振りで>>続きを読む

モルグ 死霊病棟(2019年製作の映画)

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久しぶりの視聴。
家事や運動のお供、ながら見にちょうど良い作品。セリフ少なめ、動作や呼吸・心拍の音で状態が分かりやすい。こちらが "見たいもの" をしっかり映してくれる。一瞬の映り込みとかではなくて。
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ズーム/見えない参加者(2020年製作の映画)

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久しぶりの視聴。気軽に見られる68分。

コロナ禍に大学時代の仲間がzoomで集まってリモート降霊会。エマ、キャロライン、ジェマ、ヘイリー、ラディーナ。テッド...はパートナーのジニーのおふざけで強制
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死霊館 最後の儀式(2025年製作の映画)

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DVDを揃えているシリーズ。ひとまず先にPrimeビデオで視聴。

最初のジュディ誕生のシーンは、泣き声を出せるよう促すのを諦めなければ死産にならなかったケースがたくさんあるんじゃないかと、ゾッとする
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パラノーマル・アクティビティ7(2021年製作の映画)

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前作までの6作品とは登場人物が違うし、話もつながっていないけど、カルトと悪魔(に取り憑かれた人)の雰囲気には通じるものを感じる。呪いの印では、ケイティとミカの話につながっていたのに番号は振られず、今作>>続きを読む

インデペンデンス・デイ(1996年製作の映画)

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子供の頃から何度も見ている作品を久しぶりに視聴。映像が、迫力があるだけでなく、きれいを通り越して美しい。

突如現れた謎の飛行物体。地球の通信に紛れて交信し、攻撃開始までのカウントダウンをしている..
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キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

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時代だねぇ...他人の言動に裏があるなんて思いもしない、ある意味幸せな時代。責任感や職業倫理に対する意識も現代ほどではない。FBIですら。でも、パイロット、医者、検事というチョイスは、さすがにバレやす>>続きを読む

かくれんぼ(2013年製作の映画)

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頭がイカれている犯人がものすっごく不快だし、気持ち悪い。

フルフェイスのヘルメットをかぶったままなんて、それだけで通報モノじゃないの?少なくともかなり警戒するよね?そういう人間と一緒にエレベーターに
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8番出口(2025年製作の映画)

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「異変」の判断が難しい!化け物になっていない人間に遭遇するのは引っ掛け?しかし少年に会うかどうかで変わるな...少年ナイス!

とりあえず、泣いている赤ちゃんとそのお母さんに怒鳴る輩は、お前のほうがう
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ザ・コンサルタント2(2025年製作の映画)

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引退して私立探偵をしているキングは殺し屋の女性に接触、なぜか子供探しを依頼。エディスという女性の子供。しかし、その最中に何者かの襲撃を受け殺害される。

前作で不本意にもキングからクリスチャンとの協力
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ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

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ジグソーパズルを裏返しで完成させるのはすごい...

高機能自閉症の "クリスチャン・ウルフ"(話を聞く限りドイツのクリスティアン・ヴォルフ由来の仮名) は、愛嬌を振りまくタイプではないものの弱者に寄
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ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025年製作の映画)

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オーウェンとクレアのシリーズは前作までだったみたい。
多くの地域で恐竜たちには気候が合わなかったようで、今は赤道直下の限られた地域にだけ生息。

製薬会社のクレブスは、心臓発作に効く新薬開発のため、最
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ジュラシック・ワールド/新たなる支配者(2022年製作の映画)

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ロックウッドの娘シャーロットのクローン・メイジーが前作で恐竜たちを放った結果、恐竜たちは人間の生活に入り込み、人々の生命を脅かすことも。共存方法を見つけ出すことが急務となる。さらには、恐竜の密猟や違法>>続きを読む

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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前作から3年...インドミナス・レックスは既に骨になっている...テーマパークの跡地は火山活動が活発に。恐竜たちは再び絶滅の危機に直面している。

今は恐竜保護団体の責任者をしているクレア。恐竜の保護
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