まほさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

まほ

まほ

24歳の女です。
近頃はアジア映画にハマっています。

映画(536)
ドラマ(52)

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

3.8

こんなサクセスストーリーは普通ないだろうけど、こういう物語はたぶん必要

ブルックリン(2015年製作の映画)

3.9

後半まじで主人公の心情が分からなかった
魔性の女とはそういう事なのだろうか…

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

3.8

アニメ界において、今敏さんの描く街並みが一番好きかもしれない

隠れた名作なのでみんな見て欲しい

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

3.8

吃音って先天的なものと思ってたから、認識が覆った

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

3.7

染谷将太が染谷将太である必要が分からなくなる位に二階堂になってて凄いと思った。

悪魔のような女(1955年製作の映画)

3.6

ラストシーンを見るまで悪魔のように使えない女の話かと思ってた…

東京物語(1953年製作の映画)

3.8

紀子さんが腹の中では物凄いこと考えてるんじゃないかと疑ってしまうのは
サスペンスの見過ぎなのだろうか…

ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

3.6

荒廃した未来の世界観に
スターウォーズとバックドゥーザフューチャーがちょっと彷彿とさせられて楽しかった

雨に唄えば(1952年製作の映画)

3.9

あんなに楽しそうに雨の中歌われたら
こっちも幸せな気持ちにならざる得ないね

シャイニング(1980年製作の映画)

3.5

閉鎖的な空間でどんどん狂って行く感じ
子どもがやけに勘のいい感じ
海外ホラーのお約束なんだろうか

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.8

現実と少しだけズレた世界観って
何故かオシャレに見えるから不思議

エルネスト(2017年製作の映画)

3.3

革命の為に革命を起こしてる感じがしてしまった。
たぶん予備知識必須!

ロシュフォールの恋人たち(1966年製作の映画)

3.9

好きなミュージカル映画聞いた時に、これ答えた人はオシャレなんだろうなあって認識することにした。

ドリーム(2016年製作の映画)

4.0

でっかい黒板にハシゴに跨りながら数式殴り書きしたい人生だった

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.8

全く共感はできないけど結構面白い
って感じの不思議な映画だった

プラトーン(1986年製作の映画)

4.3

兵士が狂ってく姿がかなりキツかった

恐怖がモチベのアメリカ兵じゃ
憎しみがモチベのベトナム兵に勝てるわけないよなあって納得だった

きっと、いい日が待っている(2016年製作の映画)

4.2

辛いシーン耐性あると思ってたけど結構キツかったなあ
もし虐待目撃したら絶対に証拠をおさえようと強く思った

北京ヴァイオリン(2002年製作の映画)

3.9

中国映画に「天才」「貧困」「親子の愛」を描かせれば間違いない
やはり13億人と壮大な歴史は最強の後ろ盾

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

3.8

ちょっと複雑だけど、最後まで耐えて見れば絶対見返すことになる映画だった

GO(2001年製作の映画)

4.2

見やすさとテーマの深さのバランスが絶妙


窪塚かっこいいけど声かわいいな

大統領の執事の涙(2013年製作の映画)

4.0

確かに大統領に最も近い黒人だよなあ
真の正攻法で影響を与えていたんだろうな

アフタースクール(2008年製作の映画)

3.4

前半かなりぼーっと見てたから
ラスト40分、頭フル回転させる事になった

横道世之介(2013年製作の映画)

4.4

素敵な映画だった

ふと昔の知り合いに思い出された時、あんな奴いたなあって笑われる人生最高だと思った

ヒトラー 〜最期の12日間〜(2004年製作の映画)

3.5

ナチ視点からの映画は新鮮だった
こだわりもプライドも行き過ぎれば身を滅ぼすなってひしひし思った。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.5

エンドロールに、エンタメ界の人を楽しませようってアツい気持ちが詰まってた感動した

忍びの国(2017年製作の映画)

3.6

ゆるっとした感じで続くと思いきや、後半いつの間にか深い話になってた

無門と鼠のその後がみたい