natuさんの映画レビュー・感想・評価

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デス・トランス(2005年製作の映画)

3.0

映画の色合いが良い
ストーリーはあまりないけど

酒場のシーンが好き

アクションとストーリーどちらも、というのは難しいのかな

棺にくっついてくる女の子が妙に大人びてて
顔が完成されてて可愛いんだけ
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大阪少女(2020年製作の映画)

3.5

遠慮のないコミュニケーションが心地よい

言葉の体裁を整えることが必要ないとは思わないけど
余計な遠慮や
必要以上の気遣いはくっつけずに
伝えたいことを飾らずに言い合えるのは
自然でいいなと思った
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実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)(2007年製作の映画)

2.5

ほぼ新興宗教

人間の弱さや依存心、特別でありたいという本能のような心の動きがしんどい

そして拓さんの不自然すぎる関西弁…笑
今まで見たなかで一番の長台詞では?

でもこういうテロリスト的な狂気をは
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ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

4.1

綺麗なお姉さんの激しすぎるリバースシーンに笑った

みんな言いたいこと言ってて清々しい

きちんと自分の話をすることと
相手を尊重することが共存してる感じ

自由に歌うシーンは最高です

でも冴えない
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TOKYO TRIBE(2014年製作の映画)

2.8

真琴さんキレッキレで素敵
知らないで見たら少年だと思うよね

清野さんも体張ってて
おぉ…!となった

地獄でなぜ悪いに出てた俳優さんがたくさんいて
個人的にとても楽しかった

でも感情乗せられるまで
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狂武蔵(2020年製作の映画)

4.3

見終わったあと思わず
疲れた。。。と言ってしまった

拓さんの生きざまを見せるための映画
拓さんのための映画
ほぼドキュメンタリー

だけどそこに共感して
一緒に戦ってきた人がたくさんいるんだろう
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極道兵器(2010年製作の映画)

3.0

鶴見さんの変態っぷりが清々しい…!
大人のおもちゃ、お下げ髪カツラ、その他諸々ためらいなく使いこなしてらっしゃる(笑)
品のあるお顔だから余計ヤバいやつ感がすごい。

キレのあるアクションシーンは見て
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大阪蛇道 -Snake of Violence-(2013年製作の映画)

3.8

心理描写、生活感がぐっとくる。

若頭と舎弟の関係性が好き。
途中、ふざけて箸みたいなので刺そうとするシーン大好きなんだけどアドリブかな(笑)

ヤクザとセクシーな女性と虐げられてる子供で9割だからカ
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キングダム(2019年製作の映画)

4.0

アクションを見るための映画も良いけれど
ストーリーの中のアクションも良いと改めて思った

左慈の圧倒的剣術と髪がほどけるシーンは鼻血もの
長澤まさみが美しすぎてお仕えしたい

VERSUS ヴァーサス(2000年製作の映画)

3.0

時空を越えた壮大な兄弟喧嘩

拓さんと榊さんのバトルシーンが圧巻
お二人とも若い!
殴る蹴る撃つ斬る
なんでもできるのね

侍のシーンも良かった

警官2人だけ、存在が謎(笑)

SHINOBI(2005年製作の映画)

2.8

この作品の戦いはどれも切ない

夜叉丸美しかった…
拓さん、今と別人過ぎる(笑)

オダギリジョーのかっこよさを活かしきれてない感がすごい

RE:BORN(2015年製作の映画)

3.5

ひたすらに戦う
途中、動きが速すぎて目が追い付かない。

拓さんの動きももちろん速くて強くて怖いんだけど
稲川先生は一つ一つの動きがきまりすぎてて、もはや気持ちいい。

自分の中に衝動がある、と。
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戦闘少女 血の鉄仮面伝説(2010年製作の映画)

2.5

どこからつっこみをいれれば…??
というくらい色々カオス

竹中直人さんがカツ丼手に血吐いてます

女の子3人組がかわいい
坂口拓さんの女装は謎のきれいさ

3人監督って初めて見た

レッド・ブレイド(2018年製作の映画)

2.8

最初の殺陣のシーンが引き込まれる

忍者が忍者の役をやってます

お母さんがなぜあんなに情緒不安定なのか気になってしまう

地獄でなぜ悪い(2013年製作の映画)

4.0

ひたすらに血しぶき、血だまり
なのに鑑賞後は不思議な爽快感

リアルとファンタジーの境界線なんて曖昧で
心は自由だと思わせてくれる

坂口拓さんのキレッキレなアクションやキレッキレの筋肉、
二階堂ふみ
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