ぽんさんの映画レビュー・感想・評価

ぽん

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疾風ロンド(2016年製作の映画)

3.0


色んな展開が沢山あって
最後まで飽きることなく
コメディ要素もあって面白かった。

2本目

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

3.0


本気で愛した記憶は消えることがない
大切なものがそばにあり続けると
当たり前になってくる
本当に大切だと気付いたときには消えてしまう
今、何ができるか、何を想えるか
行動することで確実に変わってくる
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ファミリー・ツリー(2011年製作の映画)

3.0


お父さん、姉、妹、友達
みんな大人な対応をしていて
考えさせられるところが多かった。

149本目

13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ(2004年製作の映画)

3.0


あの頃だから考えること
今だから考えること
今をしっかり見つめ直せば
変わっていくものがある
可愛いラブコメだった。

145本目

クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

3.0


この時期に観たくて
ずっと残してた映画
海外のクリスマスの
素敵さが詰まってて
家族や恋人の愛が
たくさん詰まっていた。

142本目

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

3.0


最後のシーンで
色々あったいざこざが
全てがまとまった。


141本目

クリスマスは家族で(2016年製作の映画)

3.0


海外の家族がテーマの
クリスマス映画はほっこりする。
孫と祖父の関係が良かった。

139本目

海賊とよばれた男(2016年製作の映画)

3.0


仕事がなければ作るもの という言葉
それから、歌っていた曲が心に残った。

138本目

海賊じいちゃんの贈りもの(2014年製作の映画)

3.0


子どもは子どもじゃないし
大人は大人じゃない
一人の人としてどう行動するか
正解も間違いもない
ただ、このおじいちゃんは
幸せだっただろうなと思った。

133本目

手紙は憶えている(2015年製作の映画)

3.0


話の筋が通っていて
短い中に詰め込まれてて
最後の展開には驚いた。

132本目

ダーティ・グランパ(2015年製作の映画)

3.0


2人のコンビネーションと
物語のはちゃめちゃ感が面白かった。

130本目

我が家のおバカで愛しいアニキ(2011年製作の映画)

3.0


素直なアニキに振り回されるけど
愛がいっぱい詰まってる映画

129本目

マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと(2008年製作の映画)

4.0


昔の映像を見てる子供の表情が良かった。
動物と人間の間には何も隔たりがなくて
ただ愛があれば、分かり合える
どこにいたって、どんなときだって

128本目

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

3.0


人柄の良さが
一番、人を動かすのだと思った。

126本目

プリズナーズ(2013年製作の映画)

3.0


見えてる映像で判断してたものが
何回も覆されていった。
怒りや思い込みで狂っていく人たちに
すごく人間味を感じた。

125本目

おとなの事情(2016年製作の映画)

3.0


携帯を見せあわなくても
こういう夫婦は
いずれ壊れるもんだと思った。

123本目

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

2.0


優しい言葉でも人を傷つけることがある
傷つけるような言葉でも傷つかない人もいる
誰がどの言葉で救われるか落とされるか
分からないなかで、言葉を使わないといけない
この世で言葉が一番難しいものだと思う
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サンシャイン・クリーニング(2008年製作の映画)

3.0


仕事と、その人の人生が
うまいこと交わっていき
家族のことをもう一度
見つめ直すことができる
立ち止まっても
見えるものがあるし
更に前に進むと
待ってる世界もあると思った。

121本目

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.0


誰にでも破壊したい衝動はあると思う
それを行動に起こすか、認めて次に進むか
悲しみを超えるために必要なものが
沢山詰められていた映画だった。

120本目

ある天文学者の恋文(2015年製作の映画)

3.0


人を愛すこと
人に愛されることとは
こういうことなんだと思った。

119本目

45歳からの恋の幕アケ!!(2013年製作の映画)

3.0


年齢とか ある考えとかで
迷ってしまうことはあるけど
恋する気持ちには勝てない気がした

117本目

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