まゆさんの映画レビュー・感想・評価

まゆ

まゆ

参考にさせてください。

映画(1328)
ドラマ(13)

ナイトビジター(1970年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

あーらら。コートが見つかってバレるかと思ったらまさかのオウムちゃん。見てるこちらが寒かった。

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

-

旦那がこれなら見ると一緒に鑑賞。息が苦しくなる状況は見ていてやはり辛いですね…。水の中も。始終怖かったです。ジョージクルーニーが応答しなかったのは亡くなったためかそれとも本当の男前のためか考えてしまっ>>続きを読む

ランボー(1982年製作の映画)

-

こんな話だったとは。ギズモが真似しているのは見ていましたが本家は初鑑賞でした。ランボー何にも悪くないですよね、保安官が最低です。はじめ、バイクでウィリーしながら逃げるランボーの姿には少し笑ってしまい、>>続きを読む

ダウト 〜あるカトリック学校で〜(2008年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

なるほどこういう終わり方なのですね。電話すればよかったのに!と簡単に言ってしまいますがそれは当のご本人のあの涙の理由にも含まれるでしょうね。食事のシーンでの神父の最低な姿、また最後に神父が信者の方に挨>>続きを読む

アデルの恋の物語(1975年製作の映画)

-

イザベルアジャーニ美しい。そして相手役はなんとロミオとジュリエット(オリヴィア版)でその美男子ぶりに惚れたベンヴォーリオ役のブルースロビンソン!とんでもない女に手を出してしまいましたね彼。噂通り恐ろし>>続きを読む

美しき冒険旅行(1971年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

やっと見れました。フォロワーさんが見られておりそのポスターに一目惚れをしてずっと観たかった作品です。そのポスターにもなっている、少女が泉を泳ぐシーンは人魚のようで本当に綺麗。壮大なオーストラリアの風景>>続きを読む

シスタースマイル ドミニクの歌(2009年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

アメリカンホラーストーリー(精神科病棟)で流れていたこの陽気な音楽、今だに頭から離れず「ドミニークニクニク〜」と歌っていたのですがギャオでこちらを見つけたので鑑賞。プレスリーやビートルズよりもレコード>>続きを読む

マニアック(1980年製作の映画)

3.0

お腹の出たおじさんである主人公の部屋、壁紙の色が女の子の部屋みたいで可愛かった。危ない見た目なのかと思いきや若い綺麗な女の子を食事に誘ったらOKされる容姿なんですね。車のシーン、トイレのシーン、ラスト>>続きを読む

痴人の愛(1934年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

タイトル通り、おバカな男のお話でしたね。でもこの時代だからかまだまだ女も可愛いものだと思ってしまいましたよ。てっきりお金を持ち逃げするものだと思っていたらそんなこともなく(結局それと同じようなことはし>>続きを読む

オン・ザ・ミルキー・ロード(2016年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

生き物大活躍の映画でしたね。そしてモニカベルッチ!相変わらずお美しいですね。若い女の子にも勝ってしまう色っぽい彼女を見ているだけでたまらんです。傘を差しながら肩にハヤブサ乗せてロバに乗る主人公、は監督>>続きを読む

妖婆の家(1966年製作の映画)

3.4

妖婆って…。乳母vs少年、どちらが嘘をついているのか。最後まで読めず、結末は少し悲しかったです。ベティデイヴィスのメイク…眉がなぜあんなに太いのか…ハマのメリーさんを連想してしまいました。少年はどこと>>続きを読む

小さな泥棒(1988年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ずっと見たかったんです。良かったです。シャルロットのプロポーション、この時代のフランスファッション、良いなあ。メイド服姿はスラッとして本当に素敵でした。思っていたよりも自分には過激な内容でしたが好きで>>続きを読む

天才マックスの世界(1998年製作の映画)

3.2

ずっと見たかったんです。なぜうちの地元では店頭レンタルがないのだろう。
この監督のあの感じ、楽しませていただきました。間が空く感じの笑いが面白くて、クスクス笑わせていただきました。ビルマーレイ…。笑
>>続きを読む

パラダイス 愛(2012年製作の映画)

-

惨めだなあ。もう少し割り切って遊べば良いのに…と思ってしまいました。でもはじめはお金目当てと思っていなかったのかな…まさかね…でもお金をポンポン渡してしまって…。最後のあの男の子が一番正直で良い子だと>>続きを読む

白い野獣(1950年製作の映画)

-

いくら許せなかったとは言え生活のために身を売った彼女にあんなひどい一言絶対に言えないですよね。

浪華悲歌(1936年製作の映画)

-

「赤線地帯」を見たならこちらもと、母親に勧められて観ました。兄妹の真ん中は色々ありますわ。板ばさみで気の毒になりました。お父ちゃんとお兄ちゃんのためにしたのにね。でも、主人公と結婚したいと名乗り出たあ>>続きを読む

悪い種子(たね)(1956年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ずっと見たかったやつです。やっと観れました。娘のことで思い悩みだんだんとおかしくなっていくお母さんがとても気の毒でした…。娘もお母さんには正直に何でも話していて…でも話したところでどうにもならないです>>続きを読む

白夜(1957年製作の映画)

-

女好きな役柄のマストロヤンニしか見たことがなかったので、「女に慣れていない」というセリフ、笑うところなのか本気なのか迷ってしまった。親しい知人が誰一人いない転勤先での生活の孤独さは経験があるので、あん>>続きを読む

マップ・トゥ・ザ・スターズ(2014年製作の映画)

-

この監督とミアちゃん目当てで見ました。私の好きなミアちゃんではなかった…。炎のシーンのCG、もっとうまくできたのでは…。内容も生理的にあまり好きではない。

ケーブル・ガイ(1996年製作の映画)

3.1

これずっと見たかったのです。やっと観れました。豪華キャストに驚きです。ジムキャリー、ジャックブラックにベンスティラー(は監督ですが)、マシューブロデリックにオーウェンウィルソン。大集合ですね。この人物>>続きを読む

タイピスト!(2012年製作の映画)

3.6

公開当初なんだかあざとい気がして敬遠していたのですが、今頃になって見てみました。日本版のピンクピンクしたポスターが苦手だったのかもしれません。とても面白かったです。タイプライターって可愛いですよね…。>>続きを読む

ルルドの泉で(2009年製作の映画)

-

レアセドゥだけが気になってずっと見ようと思っていた映画です。
レアちゃん、遊びたい盛りの健康そうーで可愛い、多分苦労知らずにぬくぬくと愛されて育ってきたお嬢さんで…最後の対比が…でもあの場に限らずだろ
>>続きを読む

赤線地帯(1956年製作の映画)

-

やっと観れました。遊郭跡の建築物を見るのが好きなのでずっと観たかったこちらでした。自分もこの時代に生きていたらと思うと…。それから結婚しても結局帰ってきてしまう女性にはなんだか思うものがありました。若>>続きを読む

アーティスト(2011年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

これもわんこに心配させるなシリーズでした。主役の方ダンディでかっこいいですね、眉の動きとか。女の子は顔のどのパーツも大きくて映えますね。マルコムマクダウェルはあれだけですか。ストーリーはそこまででした>>続きを読む

マイ・マザー(2009年製作の映画)

-

この監督初でした。19歳、すごいですね。母と子って切っても切れない何かがありますね。でもでもだってだってママーの主人公が愛おしい。「人生ってバカみたい」本当にね。

ウンベルトD(1951年製作の映画)

-

胸が締め付けられます。フライクが良い子すぎて…帽子を持たせるシーンは本当にやめてあげてと。主人公より犬の行く末を心配してしまう。ラスト、光と影を見ました。この先この二人はどうなるのか。

ふたりの女(1960年製作の映画)

-

母がなぜかこの映画の話を昔からよく聞かせてくれていた。衝撃的だったのかもしれません。やっと見れました。ソフィアローレンが綺麗。自分が見た中で一番若い頃の彼女でした。娘役の女の子も本当に天使のよう…。涙>>続きを読む

帰ってきたMr.ダマー バカMAX!(2014年製作の映画)

-

ジムキャリーのバカな笑いに癒されたくなり前作も見ていないのに見てしまいました。おバカな娘可愛い。前作借りてこないと。フェルディナンド流れてましたねえ。

羊と鋼の森(2018年製作の映画)

-

大好きで離れられないもの私も欲しいです。調律師をとりあげてくださったのはとても嬉しい。音楽は素晴らしいものですよね。

スカーフェイス(1983年製作の映画)

-

何本か作品を見たことのある監督でした。ミシェルファイアーと最後まで気付かずに見終えてしまった。あんなに可愛かったんですね。

遊星からの物体X(1982年製作の映画)

-

2011年版を先に見てしまい、手作り感溢れるクリーチャーが見たくなり鑑賞。ドロドロで満足。

ソムニア 悪夢の少年(2016年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

幻想的なカラフルな蝶々までは良かったのです。昔プレイステーションで遊んだ「ルールオブローズ」の世界のよう。少しウルッと来ながら見ておりました。しかしその後の怪物たちの見た目が…子供の想像だから仕方がな>>続きを読む

赤い薔薇ソースの伝説(1992年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

ニューシネマパラダイスのトトが出ていました。少し大人になっていました。私にも料理作って欲しいな。老婦人達が素敵でした。個人的には医者と結ばれてほしかった…可哀想。ラストの展開にはきょとんとしてしまいま>>続きを読む

クリスティーン(1983年製作の映画)

-

あの時代の不良ファッションに笑ってしまった。主役であるいじめられっ子の黒縁メガネや髪型が意外に現代に一番近い気がした。しかし「君は性的に欲求不満なんだ」とか意味のわからない自分優位な分析をしてくる男、>>続きを読む

アドベンチャー・アイランド(2016年製作の映画)

-

双子のような兄弟と、その二人のレトロな髪型とジャケット姿、制服が気になり鑑賞。元は漫画、そしてこちらは映画第二弾だったのですね。「私が生きる肌」のあの女性だったようです。子供向けなのですが、潜水艦のガ>>続きを読む

ブリングリング(2013年製作の映画)

3.1

女の子達が可愛い。特に最近好きなタイッサファーミガちゃん。エマちゃんはやはり品のある役の方が好きです…。パリスヒルトンの家、すごいな。私もファッションショーさせていただきとうございます。犯人達の実物写>>続きを読む

>|