超ド級の三輪車さんの映画レビュー・感想・評価

超ド級の三輪車

超ド級の三輪車

おもしろくない映画に「おもしろくない」ってマジレスはやめるんだ!

イーグル・アイ(2008年製作の映画)

3.0

今となってみるとシャイアすごく良い仕事してるなあって感慨深くなる。ストーリーは分かりにくいようで分かりやすいので金曜日のレンタルにはぴったりなのでは。

近距離恋愛(2008年製作の映画)

3.0

スーーパーー王道なストーリーなんだけど何を楽しむべきかってパトリックデンプシーの空回る感じがもう愛しさ極まって舐めまわしたくなる。
パトリックデンプシー好きのための映画。

ピクセル(2015年製作の映画)

2.5

ストーリーはあってない。
画面がネオンカラーでキラキラしててきれいだった。
アダムサンドラーってほんとサイコパスっぽくて絶対人肉でミートパイとか作ってるでしょって思ってた。

アンフレンデッド(2015年製作の映画)

3.3

言うほど悪くないと思うし、パソコンで観たら相当臨場感あって面白い感じします。ドッキリびっくりや幽霊が出てくる的な怖さではない、もはやちょっと怖いハッキングくらい相手がめっちゃパソコンいじくって怖がらせ>>続きを読む

カウントダウン・トゥ・デス(2016年製作の映画)

2.8

キャサリンイザベル出とるやんけと思って観たんですけどマジで腰抜かすほどストーリーがどんどん雑になっていくのでとても笑えました。

ザ・ボーイ 人形少年の館(2016年製作の映画)

3.0

明らかにおかしい点が多々あったし展開も愉快すぎるでしょどうしたよ、と思いつつこのスコアなのはとにかく友達何人かと一緒に観るとサイコーに笑えるので女子会にオススメ。でも酒だけは忘れるな!って感じ。

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ウォークラフト(2016年製作の映画)

2.8

続き物前提だったけど途中から「もしかして出来ないかも……??」みたいな不安を裏側が感じたのか、そこはかとなく微妙な事情が垣間見えるような展開のグダグダ感に「が、がんばれ」って応援しながらエンディングを>>続きを読む

悪党に粛清を(2014年製作の映画)

3.0

キャストや徹底的にこだわられた小物、アメリカ南部然としたロケーションに砂で茶けた建物、どこをとっても雰囲気が抜群のなかストーリーだけが追いついていないような気がした!エヴァグリーンかっこよかったけど彼>>続きを読む

デッド・ノート/デス・ノート(2014年製作の映画)

3.8

めっちゃ良い話しじゃないですか?
なんでこんなに評価低いのかナゾナゾ。
パッケージも邦題も全部忘れて観てほしい。なんも関係ない!!というネタバレだけさせてほしい。
ラストシーンの彼からの勧誘と誘惑の言
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フル・ティルト・ブギ/メイキング・オブ・フロム・ダスク・ティル・ドーン(1997年製作の映画)

5.0

本編よりおもしろいメイキング。DVD単品で発売してくれても良いのでは?と思うくらい普通におもしろいしBOX買うと2.3作目もついてくるので買うの躊躇った人もいるよう。
タランティーノ映画のメイキングも
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シン・シティ 復讐の女神(2014年製作の映画)

3.8

おれのドワイトはどこ行っちまったんだ……出演NGなのか……??

マチェーテ・キルズ(2013年製作の映画)

3.5

アンバーハートってこういう映画オッケーなんだって感想くらいしか思いつかないくらい観る側をおいてきぼりにする(クセにストーリーはあってないようなものなので)優しい映画だった。

マチェーテ(2010年製作の映画)

3.6

好きなんだけどなんていうかマチェーテがランボー化しすぎっていうか、ずっとマチェーテが良かったしむしろマチェーテに銃をつくっける魔改造とかが良かったっていうか、ばかに優しくなりすぎたストーリーでもうなに>>続きを読む

レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード(2003年製作の映画)

3.1

マチェーテとかフロムダスクみたいな愉快な展開じゃなくて、くだらない事も厨二っぽい事も始終なんかかっこいいのがこの映画のいいところだと思う。自分がやったら1000%クソダサなのになんでこんなかっこいいん>>続きを読む

フォー・ルームス(1995年製作の映画)

3.5

メンソレータムまぶたに塗ると目が開けられなくなるってやつは勉強になった。ジェニファービールズは猿轡されてても美人だった。

私が、生きる肌(2011年製作の映画)

3.0

グロよりもセックス!
純愛よりもサイコ!
やべー話だったよ!って煽ると期待してこんなもんか現象が起こるので事前知識なしで観てくれ。

007/慰めの報酬(2008年製作の映画)

2.7

オルガキュリレンコがおっぱいを出していなかった。

ヒットマン(2007年製作の映画)

2.9

こういう感情を殺してる系の暗殺者が人を好きになっちゃうストーリーって一定多数あるけど、この暗殺者にぜんぜん庇護欲がわかないというか、ティモシーオリファントのことは大好きなんだけどぜんぜん萌えないってい>>続きを読む

オブリビオン(2013年製作の映画)

3.0

派手なアクションをしないセンチメンタルな世界のトムクルーズ。なんかのMV観てるみたいだった。

バチカン・テープ(2015年製作の映画)

2.5

ダヴィンチコードがホラー映画だったらきっとワクワクするような神話とかキリスト的解釈とか持ち出して怖い悪魔がでてくんだろな!みたいな気持ちで観たら「復活阻止できないとヤバいのだ!」というフワっとした結果>>続きを読む

その女諜報員 アレックス(2015年製作の映画)

2.7

もしかしてこの人演技下手なのでは……と思うシーンがめっちゃあったけどきっとケイトベッキンセールとかジョヴォビッチとかそういう「この女優が出てるアクション映画」みたいなブランドになっていくのかな〜〜って>>続きを読む

アウト・オブ・コントロール(2015年製作の映画)

2.8

冒頭で映画のオチをバラす斬新な展開。
むしろ映画予告でも「二つの人格が!」って言っちゃってるのでここを最初にバラす必要があるんだろうなって思って見たけどやっぱりなかった斬新な展開。でもキャサリンイザベ
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アメリカン・ドクターX(2012年製作の映画)

3.8

主演のキャサリンイザベルの眉間にしわを寄せた演技がすごく好き。ものすごい美人じゃないけど、キャメロンディアスとかアンジーとかハリウッド的な分かりやすい顔立ちの美人ってかんじ。
こうだったり、こうなった
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サブウェイ123 激突(2009年製作の映画)

3.3

どんどん見えてくる人間性、心理描写、状況、どんどん築かれていく人間関係、次の展開、勝敗の行方、そういうのがこの一本にシンプルにリアリティ高く詰め込まれてる。

ドライヴ(2011年製作の映画)

3.7

ストーリーが単純なのに、単純な感情以外いらない!君のためだけに!っていう熱量があって、それをすごく第三者的に描くのでところどころ垣間見えるその熱量がいちいち胸に刺さる。もどかしさがこの映画の二番目の主>>続きを読む

ミュータント・クロニクルズ(2008年製作の映画)

1.7

こんなにデカデカとパッケージでアンニュイな顔してるデヴォン青木は脇役だったという事実から察してくれ〜〜!
アンナウォルトンてめちゃくちゃ観たことある!って調べたらヘルボーイ2に出てたプリンセスヌアラだ
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