四輪駆動27歳さんの映画レビュー・感想・評価

四輪駆動27歳

四輪駆動27歳

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ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.1

なんだよ〜〜〜〜
エマストーンとゴズリングがキュートすぎてハンカチ噛んだ

スーパー!(2010年製作の映画)

2.3

ベーコンというキャスティングが食欲をそそるけど食べたらキャラメルだった、ってくらいギャップあった

4デイズ(2010年製作の映画)

2.4

なんかこれそもそもテロの話じゃん?日本で馴染みがなさすぎるワードというか事案だけに、ここまでしてしまうのか??っていう危機感と倫理観が右往左往してしまう。平和堕落国ではウケないお話なのかなあ。

トレジャー・プラネット(2002年製作の映画)

2.8

アニメーションすごく良くて「なんでこれ人気ないんだ?」って疑問だったけど問題はストーリー展開がうんちという点にあった。

天使と悪魔(2009年製作の映画)

2.9

トゥーレリントハートが準ヒロインすぎるでしょ、無理だわほんと好き。

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

3.6

トレジャーハンターとかハムナプトラとかインディとかと同じ気持ちで観てしまうこのワクワク感。小説も読んだくせにぜんっぜん理解できてないけどなんども観ちゃうからバカでも観れるよ。

グリーンマイル(1999年製作の映画)

2.6

こんなボリュームでしっかりと泣けるところまで土台固められたらそりゃ泣くぜ。ね、ねずみー!ってところが一番泣いた。

ユー・ガット・メール(1998年製作の映画)

3.0

トムハンクスもメグライアンも良い意味でぜんっぜんセクシーな部分がなくて、めちゃくちゃキュートだから見ててとっても微笑ましい。

めぐり逢えたら(1993年製作の映画)

3.1

ザ・王道ロマンチックって感じでとても好き。冬になるとたまーーにココアとか片手に観たくなる。

アメリカン・グラフィティ(1973年製作の映画)

5.0

10代の頃に観たときは「なんだこりゃ」なんて思ってたけど、あの時と今じゃこの朝焼けは全く違うなってしみじみ思う。

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

2.9

原作を知らなきゃこの良さはわからないんだなあ〜〜!出直してきます。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

5.0

こういう、明確じゃないけど、でもたまんなく良いって雰囲気を感じられる映画は少ないなって思う。
思春期は宝物で、言葉じゃ分かち合えないのに、みんながこの映画を観て懐かしいって思えるんだからきっとこの映画
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英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

3.0

心温まるストーリーでありながらこれがドイツへ宣戦布告したことを国民へ伝える、なんとも微妙な気持ちにならざるを得ない、開戦のスピーチだったことをどう消化して良いのかわからない。

君の名は。(2016年製作の映画)

2.7

監督童貞なのか?ってくらいきらきらした話だった。結婚してた。なのにこんなきらきらしたお話を作れるんだからマジでそこはすごい。

穴/HOLES(2003年製作の映画)

2.8

原作小説が大好きなわけですが、この映画の最大の失敗はスタンリーがデブじゃないことかなあ……シャイアとっても良いんだけどスタンリーとしての個性がシャイアに持ってかれすぎて小説ファンとしてはコレジャナイ感>>続きを読む

サイレント・ウェイ(2012年製作の映画)

2.6

ろくな展開もなくクソつまんない押し問答してるそのへんの残念睡眠導入剤映画なんかよりぜんっぜんおもしろい。ひっちゃかめっちゃかすぎて逆に好き。

ロボコップ(2014年製作の映画)

2.2

ちっちゃい頃に観たロボコップって軽快に真面目で痛快に軽度のスプラッタだったから世界観変わりすぎでびっくりっていうか戸惑い。頭悪かったヒーロー映画をシリアスにしたもんだからコレジャナイ感が始終頭の中で踊>>続きを読む

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

2.8

続編としては20点
一本の映画としては80点
と言う感じでした。

以下なんとなく思ったこと。

前作でしみじみと感じた事はレプリカントの存在と命の儚さだったんだけど、今作で表されたのはマグダラのマリ
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ディナーラッシュ(2001年製作の映画)

2.0

近所のゲ◯はこれをホラーに置いてたわけ。パッケージは鮮やかなトマトパスタを巻いたフォークの写真だったと思うけど、前情報なしにホラーだと思って借りた私ちゃんの驚きと言ったらないぜ。
でも嫌いじゃなかった
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13時間 ベンガジの秘密の兵士(2016年製作の映画)

2.9

ザ・パシフィックを観た後のジェームズバッジデールだったので勝手に感慨深かった。
人が人を殺す理由は何某かの信念であっても宗教であっても、結果誰一人納得できる理由になんてならないなあと思う。でもなんてい
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極悪の流儀(2015年製作の映画)

1.3

殺るか、殺られるかだぜ……って言いながらぜんぜん主人公に危機感がないのと、最後の展開が極悪というか小賢しいというか、よりつまんなさが増したのである。

ウィンターストーム 雪山の悪夢(2016年製作の映画)

1.6

お父さんのサイコっぷりを期待したけどぜんぜんだったことと、サバイバルサスペンスにありがちな「伏線かな?」ってポイントは全部ただのそういう雰囲気だっただけ!って感じだったし、特にオチもなく、強いて言える>>続きを読む

インフェルノ(2016年製作の映画)

2.3

フェリシティジョーンズの存在が最初っからあからさまに様子がおかしくて、それに吊られる教授がどんどん滑稽に見えて結果しょっぱかったです。

ハード・ターゲット2 ファイティング・プライド(2016年製作の映画)

1.6

ストーリーが雑になると共に登場人物がみんなゆっくりバカになっていく。

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