みりさんの映画レビュー・感想・評価

みり

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春の女神(1934年製作の映画)

3.0

白雪姫の特典DVDで視聴。
ディズニーの原点を感じる作品。
地獄の悪魔たちの音楽が謎に病みつきになる。幼稚園の時に観たけど、子供でも大人でも楽しめるシンプルなものだった。
また観たら感じ方が変わってい
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マッド・ファット・ワイフ(2007年製作の映画)

2.5

エディマーフィーが本当に多才!
中国人のおっちゃん、エンドロール見るまでエディマーフィーだと思わなかった…
ナッティプロフェッサーなどのマーフィー作品(?)同様汚いのに笑えちゃうネタばっかり。子供レベ
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死霊館(2013年製作の映画)

2.0

最後の最後まで実体を見せないのが良い
実話というのもあって、変に恐怖ポイントが多くないのが逆にリアリティがあって想像を掻き立てる映画

悪魔が棲む家666(2014年製作の映画)

-

お父さん役の人がいつも悪役をやる役者さんなので変なところでドキドキしてしまう
何もなかったけど笑
そういうラストかーって感じ
微妙だったな

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

3.5

まさに聖書。
誰が悪いとかはない。史実を聖書における「たとえ話」のようにして物語が展開されている。キチジローは迷える子羊(人間)の弱き部分の象徴。観ていて裏切らないでよ!とツッコむ気持ちが芽生えるが、
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アンチクライスト(2009年製作の映画)

-

鬱三部作のうちの一つ。
あまり感情移入もせず、ただ狂う様子を傍観するような心情になったから鬱にならず。
ただ、時間を無駄にしたという感情が芽生えてしまってその点では鬱かな。

ヴィジット(2015年製作の映画)

1.1

アトラクション的ホラーを求めるならこれは違う
狂気なだけ
お婆さん役が体当たりですごい

13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ(2004年製作の映画)

5.0

最高。
プリティブロンドとかデンジャラスビューティとか2000年〜2004年はこういう系の映画が多いし良い!

君はONLY ONE(2017年製作の映画)

5.0

涙が止まらなかった。
ただひたすら悲壮感に暮れる終わり方ではなく、待ち受ける運命の受け入れ方を見ているような映画だった。
万人共通に持つ運命、死。
死=終わりというような変に単純化された価値観を持たな
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ダーティ・グランパ(2015年製作の映画)

1.7

ザ・アメリカの汚いコメディで、最後の美談が…笑
デニーロの冒頭シーンには驚いた
こんなこともやってくれるんですね

愛情は深い海の如く(2011年製作の映画)

2.0

ナショナルシアターの舞台で同作を観たため、映画も観てみることに。
舞台の方が題名と舞台セットの一致があって分かりやすいかもしれないな。という印象。

なにせ、レイチェルワイズとトムヒドルストンが美しく
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ニンフォマニアック Vol.1(2013年製作の映画)

-

人の欲望は動物の野生本能と同じ
コントロールできないもの感

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