kasumiさんの映画レビュー・感想・評価

kasumi

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ANIMA(2019年製作の映画)

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こんな素晴らしい作品がNetflixにあったのを知らなかった、、!!!!!このジャンル、是非もっと発信して欲しい、

一分間タイムマシン(2014年製作の映画)

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めちゃくちゃ好きなタイプの作品で思わずループしてみてしまった、、、並行世界に残してきたコピー元のロジックもめちゃくちゃすんなり入ってきた、ループしてみればみるほど愛おしい、

つみきのいえ(2008年製作の映画)

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みたいなと思ってからもう13年が経っていた、このつみきは崩れない、

Canvas(原題)(2020年製作の映画)

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女の子の笑い方とかめちゃくちゃ既視感あるなと思ったら、トイ・ストーリーのアニメーターだった、

警察と泥棒(2020年製作の映画)

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デトロイトを観ながら味わった感覚を思い出す、

愛してるって言っておくね(2020年製作の映画)

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藤本タツキ先生のルックバックを読んだ後にたまたまこれを鑑賞、私達はノンフィクションに何度心打ち砕かれても(もしかしたら)というフィクションに何度も心を救われる、、、

隔たる世界の2人(2020年製作の映画)

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銃を持っている、黒人女性なら当たり前のこと、というフレーズが女性である私にとっては何より強烈な印象として残った、

ライトハウス(2019年製作の映画)

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観ていて初めて恐怖で体が冷たくなった、、、全てが閾値を超えているにも関わらず、共感すれすれのラインをしっかり擦ってくる生臭いリアリティに息を殺されそうになった、やっぱり私にとってA24は要注意、、、

ぼくとアールと彼女のさよなら(2015年製作の映画)

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昔、人の記憶は誰にも奪えない最も強い宝物になるという読書感想文を書いたことを不意に思い出した、私も小さくてたくさんのユーモアと優しさに溢れる人間になりたい、

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

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この作品を観て思い出す映画・アニメ・漫画・小説が留めどない、、、ということがこの作品の凄さを物語っている、、最近映画音楽についての映画を観たせいでこの作品も音楽にめっちゃ注目してしまったが凄かった、、>>続きを読む

JUNK HEAD(2017年製作の映画)

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この作品は創造主=神である監督の子供さながら、、、いつ振りか分からない振りにパンフレットを購入した、驚嘆、

ノマドランド(2020年製作の映画)

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The Fatherを観てから本作を観て、それぞれのアカデミー賞受賞の意味がわかった、、、作品としては社会派映画ではなく人生の讃歌のようだった、撮影はレヴェナントを思い起こさせる+より美しい、主演は演>>続きを読む

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

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グラン・トリノを思い出した、、、ちょっとオーヴェの過去が辛過ぎる気がしたのと、こちらも原題の方が良い、

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

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この作品を映画館で観れたことが本当に嬉しい、、、ワンフレーズでぐっとくるパブロフの鑑賞者たち、そしてあるあるやけど原題の方が格好良い、、、

スタイルウォーズ(1983年製作の映画)

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自分の人生で、自分のスタイルで何か一つでもロックできるものはあるかな、、、

フィールズ・グッド・マン(2020年製作の映画)

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香港画との連続鑑賞、地球上で起こっているフィクションとしか思えないとある真実、、

香港画(2020年製作の映画)

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FEELS GOOD MANと連続鑑賞、抗う若いエネルギーの生々しい記録、

GO(2001年製作の映画)

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私も活きた目で全力ダッシュする人生がいい、

ファーザー(2020年製作の映画)

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想像できないハプニングよりも、少し想像できる未来の方がよりホラーらしい、、、主人公と共に混濁する世界を体験することで、ラストの主人公にしっかり入り込みながらもどこか客観的になる自分との戦いでひたすら圧>>続きを読む

きみに読む物語(2004年製作の映画)

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古典作品のような一本、、、みようみようと思ってやっと見れた、

コントラ KONTORA(2019年製作の映画)

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監督とはるのお父さん役の方のトークショーがたまたまあり、とても良き土曜の午後を過ごせた、私はそらへの異常な感情移入をしていた、、、解放と哀悼と愛の銃声、素晴らしかった、10日間で撮影されたとは到底思え>>続きを読む

ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた(2018年製作の映画)

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生きている父親との時間をほんまに大事にしようと思った、音楽系映画のTOP3に一気に入った、、!

フェアウェル(2019年製作の映画)

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主演ビリーの演技が最高やった、調べてみるとオーシャンズ8やmarvel作品にも!今後要注目、、、

イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ(2010年製作の映画)

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憧れを拗らせ、強い承認欲求が目的化してしまった人間の、大衆への迎合、そしてそれを鵜呑みにして祭り上げてしまうという人間たち、というBanksyの映像作品

名探偵コナン 緋色の弾丸(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

アンジェリーナジョリーのWANTEDを思い出させる赤井先生、コナンくんのサッカーボールとベルトがあれば世界は平和、

燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

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史上最高級に美しい映画だった、、、燃え上がる炎の色、28ページ、嵐の音をわすれない、

ハッピー・オールド・イヤー(2019年製作の映画)

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バッドジーニアスよりこっちの映画の方がはまってた、めちゃくちゃ好きな映画やった、全てが良かった、、、

太陽は動かない(2020年製作の映画)

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この先こういう映画ってまた撮れるようになるんだろうか、、、コロナ前に撮影された映像をみるたび思う、、、きっと007観てもそう思う、、、

ザ・プロム(2020年製作の映画)

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この監督とキャスト陣が配信に乗り込む意義…!ラストはピンクのタキシードとブルーのドレスが良かったな、、、

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

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Red Apple、無表情ツイスト、エゼキエル書 第25章17節、本人登場、時系列組み換え、そして音楽、最高!

ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

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ぬくもりある哀愁、パターソンが大好きなのでこれもめちゃくちゃ好きだった

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