みさみさ

みさみさ

映画を観てる時間が至福。

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

4.0

ベタベタなハートフルラブコメ。
それぞれの恋の話が主人公の家族に帰結してるなんて、世間狭すぎ!
でも面白い!
考えずにボーッとしてても明るい気持ちになれる映画

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

3.7

ザ・アメリカン・ドリームのお話。
でもこの類の内容はスカッとして明快なはずだけど、この映画は現実もきっちりと描かれてて、多少もやっとするけど、アイディアや考え方の勉強になった。
ビジネスチャンスを逃さ
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顔のないスパイ(2011年製作の映画)

2.5

リチャードギアがかっこいい。
スパイ映画にしてはどきどきしなかった。

メットガラ ドレスをまとった美術館(2016年製作の映画)

3.9

「ファッションはアートたり得るか」との疑問に、「ファッションには心を動かされ、感動させられる力がある。それはアートと同じ。」と、アナウィンター。痺れる。

カルチャーをもっと広げたい一心で築き上げたメ
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ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.7

頭空っぽにして金の亡者のサクセス??ストーリーをみるならこれ。
もれなくfu○kが何百回も聞けます。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.7

タイトルとジャケットで娯楽映画と判断してはダメなやつです。

サイコパスばかりで不協和音がすぎる。
けど、これは俯瞰で見てるからそう思うわけで、下手したらこうなりかねないよね。って思わせるあたりすごい
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NINE(2009年製作の映画)

3.3

映画館で観て、勢いに圧倒されたのは覚えてる。

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

3.9

痛いほど真っ直ぐで辛い。
自分で開いたり、狭めたり。
ワンダーウォールはずるい。

“過去はクソ。”

5時から7時の恋人カンケイ(2014年製作の映画)

3.6

いろんな愛の形があって文化があって。
反社会的な恋愛なのにスッキリ観れる映画。
ちょっとした物事の価値観や考え方が学べて面白い

NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム(2016年製作の映画)

3.4

現代で起こりうるようなゲーム
飽きなかった。友達とわーわー言いながら観れるようなティーン娯楽映画

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.4

シェルブールの雨傘、雨に唄えば系が好きなら好きだと思われる
誰もが期待したハッピーエンドにはならない選択をしたところがまた素敵!
ライアン・ゴズリングがセクシー

マリアンヌ(2016年製作の映画)

3.5

マリオンコティヤールがとにかく素敵。
戦争という環境の中で強く生き抜く姿はかっこいいな。愛に溢れてる。

ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気(2015年製作の映画)

3.9

試写会にて。
予想以上に重いテーマで愛に溢れる話に泣けちゃいました。
最初、うわ濃厚レズでついてけないかも、、、って思いますが、ほんの一瞬です。すぐ引き込まれます。

2人の相思相愛が滲み出て胸が痛い
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君の名は。(2016年製作の映画)

-

映画館で観るべき映画。
曲と映像が最高ですね。
これは社会現象になっちゃうね。
伏線の張り巡らせ方が凄いですね。
途中でぞわぞわが止まらなかった〜

小説で、映画では触れられていないサイドストーリーが
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愛の渦(2013年製作の映画)

3.0

リアルで生々しい。
ここまでオープンに性欲にスポットを当てた日本映画もそれほどないのでは。
性欲は人間の三大欲求なのにね。

人間の値打ち(2013年製作の映画)

3.6

構成が見事
登場人物はエゴ丸出し、だけどそれがリアル
生々しい湿度の高い映画

スタンリーのお弁当箱(2011年製作の映画)

3.5

ほんわか…と決めつけてたけど思い切り不条理でもどかしい映画。
ピュアな子供と理不尽な大人の社会派物語でした。
もれなくインドのじめっと感が味わえます。

マレフィセント(2014年製作の映画)

-

小さい頃にディズニーの眠れる森の美女を観てた人はこの映画も好きだと思う。
こんな世界があったのか!ってなって楽しいです〜
アンジーがいい感じにハマリ役。そして映像が綺麗

☆3.3

7番房の奇跡(2013年製作の映画)

3.4

中々あり得ない設定だけど興醒めせずにほろっとくるのは韓国映画独特の突き刺さるメッセージ性だからでしょうか
子役と演技とあのシナリオはずるいよー

胸騒ぎのシチリア(2015年製作の映画)

3.4

試写会にて。
衣装はDiorが手掛けているだけあって洗練されているし、色んなジャンルの音楽がそれぞれのシーンで散りばめられていて、確かに胸は騒いだ!
一つ一つのカットが細かく、これから何かあるんじゃな
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世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

4.3

ラブストーリーとしか前知識がなかったので、もう入り込んでしまい、引くほど号泣。

ルーのひたむきで健気に頑張るところ、ウィルの多くは語らないけど段々向き直すところ、2人がお互いを理解してて良くなってい
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国際市場で逢いましょう(2014年製作の映画)

3.1

韓国映画特有の間合いがありながらも深いい話〜
家族が絡むとほっこり泣けますね。
お隣の国の最近までの戦争のことが理解できます

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

3.7

クリントイーストウッドとトムハンクスなんて、面白くない訳がない!!と思って鑑賞したけど案の定、でした。
実話でなるべく脚色ないようにまとまってたのかな?一つの題材でいろんな感情が込み上がりました。さす
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きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

3.7

ラブストーリーで病抱えてる系は泣くに決まってる。ずるい。
でもその期待を裏切らないこの映画はさすがです。
メールのやり取りの流れが今っぽくてリアル。

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.8

絶対に映画で観るべき映画。
観てるこっちが息できなくなるくらいの臨場感

でも何で邦題では“ゼロ”グラビティなんでしょう。。。そこだけがひっかかる

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

-

友達に勧められ乗り気でないまま鑑賞、、、

結果めっちゃキュンキュンしました

女の子にはたまらんストーリーですね

☆4.0

アメリ(2001年製作の映画)

3.7

フランス映画にはまったきっかけ。
当時中学生の私にとっては衝撃でした。

おおかみこどもの雨と雪(2012年製作の映画)

-

切ない。
自分が母親になったら視点が変わりそうだからまた観たいな。

☆3.4