ナイトオウルンさんの映画レビュー・感想・評価

ナイトオウルン

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i love Pixar

映画(691)
ドラマ(4)

トゥモローランド(2015年製作の映画)

5.0

ナ・ニ・コ・レ

めちゃくちゃ面白いやん!
なんか話よく分かんないけど、超面白いやん!

昔のSF映画ネタとかいっぱい出てきて最高やん!
てか、この映画そのものがまんま万博だよね
僕はディズニーのトゥ
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パンダコパンダ&パンダコパンダ雨ふりサーカス(1973年製作の映画)

5.0

前作とは比べ物にならないほど映画としてパワーアップし、より一層宮崎駿の作家性が滲み出てきた大傑作。
大雨で水没した街の姿はまるでアート。
後の宮崎作品に見られるアクションの原型が全て詰まってる。
とい
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陥し穴と振り子(1984年製作の映画)

5.0

最初から最後まで怖すぎ、特にラストが
ホントに悪夢そのものみたいな映画

三度目の殺人(2017年製作の映画)

-

福山雅治が犯人説
2人は福山をかばっていたのでは?(こじつけ)

吸血鬼ノスフェラトゥ(1922年製作の映画)

5.0

なんと言っても“ノスフェラトゥ”オルロック伯爵の造形美がハンパない
あれは一度見たら絶対忘れられない
本当に強烈なデザインだ

全編ロケ撮影ながらも、その圧倒的な画面の構成力に驚いた

スター・トレック イントゥ・ダークネス(2013年製作の映画)

5.0

「こんなのスタートレックじゃねぇ、JJエイブラムスのオナニーだ」って話なんですが、この後撮ったフォースの覚醒よりもこっちの方が断然面白いですし、映画としてもイントゥダークネスはシリーズ屈指の大傑作だと>>続きを読む

X-MEN:アポカリプス(2016年製作の映画)

5.0

正直、前作はシリーズ最悪の出来…
ただアポカリプスの変顔が面白すぎるので良い意味で全く飽きない。

あのクイックシルバーが出てきてからはめちゃくちゃテンポが良くなり、終盤の連携プレーは最高にアガる!!
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

-

あの「モンスターズインク」のマイクとサリーが画面に映った瞬間、思わず歓喜しました(((o(*゚▽゚*)o)))

ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

-

クライヴオーウェン扮するフィリット司令官が超カッコイイ。
特にさらっと攻撃命令を下すシーンの表情とかたまんねぇよ…
最後つるし上げられちゃうとかホントに可愛かったわぁ…
・:*:・:ウーン(ノ)'ω`
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バトルシップ(2012年製作の映画)

-

バトルシーンは普通。
それよりもどうでもいい会話シーンが意外と面白い。
ナッチ語官能映画

アラジン ジャファーの逆襲(1994年製作の映画)

5.0

ジャファー好き必見の個人的には一作目よりも好きな作品

ファンタジア(1940年製作の映画)

5.0

恐ろしすぎる地獄絵図と幻想的なトリップの連続
革命的アニメーション映画であり、歴史に残る素晴らしい芸術作品である
とにかく音楽のチョイス、立体的な演出、光と影の描き方といい本当に美しい…

これこそ世
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

-

高橋ヨシキ氏曰く
浪花節に次ぐ浪花節でメソメソ感が鼻につく『VOL.2』(断じて『リミックス』では無い)

戦火の馬(2011年製作の映画)

5.0

まさにこれこそ理想的な娯楽作!
戦争映画ならではのエグい描写もありますが、直接的表現はほとんど無いので子供でも十分楽しめる作品だと思いますね。
本物の馬なのに、なんかまるで人間が入っているんじゃないか
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エンドレス・ポエトリー(2016年製作の映画)

5.0

前作とは大きく変わり、今作はとても明るく希望に満ち溢れている。
まず、今作から主人公を演じる俳優がホドロフスキーの三男であるアダンホドロフスキーに変わったことだろう。
アダンはホドロフスキーの子供の中
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リアリティのダンス(2013年製作の映画)

5.0

「ホドロフスキー自身の自伝的作品」と言われているが、実はこの作品が描いているのはアレハンドロホドロフスキー本人ではなく、ホドロフスキーの長男であるブロンティスホドロフスキーの人生を描いた作品なのだ。>>続きを読む

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

5.0

ストレートにカッコよかった…
ある意味ヒーロー映画としてよく出来た作品だったと思う。
脇役もとても良い、俳優が見事に役にハマっている。
ただ、正直主人公が高校生である必然性が全く伝わってこなかった…
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トレジャー・プラネット(2002年製作の映画)

5.0

正直どこかの日本アニメで見たようなキャラしか出てこないし、ディズニーぽさも限りなくゼロに近い作品でしたか、アドベンチャー映画として非常に良くできてました!
特にダイナミックなアクションシーンの数々はさ
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くまのプーさん(2011年製作の映画)

-

キャラデザ変わりスギィ!!
こんなんプーさんじゃねぇえ!!
まず、脚本ゴミカス過ぎだろぉ!!

クリストファーロビン、あれはひでぇ…

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

-

前半はクソ、ダラダラしてて眠くなる。
後半からは怒涛の急展開、結構泣いた。
ただ、のんがすごい訳では無いし、ストーリーがちょっとね、普通すぎる…

スーパーマン II/冒険篇(1981年製作の映画)

5.0

1作目と比べてちょっと演出が幼稚ですが、脚本はこっちの方がよく出来てる!
まず、冒頭のエッフェル塔でのアクション。
これもう最高すぎるよね!最初っからテンション上がりまくり!
スーパーマンの恋、そして
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スーパーマン(1978年製作の映画)

5.0

これぞ、スーパーヒーロー!!
やっぱりアメコミ映画はここから始まったんですよ!!
コミックらしさをしっかりと出しつつ、ちゃんと映画としても素晴らしい出来の大傑作!!
あの独特なセットがたまんねぇ〜!
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ヴィデオドローム(1982年製作の映画)

5.0

姿も分からない何者かに洗脳され、あやつり人形にされる主人公。
これってインクレディブルファミリーのスクリーンスレイヴァーがやってることと全く同じ。
そう、この作品はスクリーンスレイヴァーの脳内を描いた
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ザ・マペッツ(2011年製作の映画)

-

映画としてはホントにゴミカスなんですけど、やっぱりマペットなら良いんですよ、マペットショーは最高だからそれを見れるだけで自然と涙が…
やべぇ、めっちゃ泣いたわ

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

5.0

めっちゃ笑えて、めっちゃ怖くて、そんでもってめちゃくちゃ泣ける。
ギャグセンスが素晴らしいのはもちろんながら、後半の展開がかなり悲惨な物語になっていてちゃんとゾンビ映画として成立している。
見事なゾン
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ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!(2007年製作の映画)

-

話がグダグダ。
アクションはあんまり迫力無いし…
僕には全くこの映画が合わなかった…

とにかくマーティンフリーマンは可愛い

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

5.0

これぞバカ映画。
おばちゃんが大暴れして人生を謳歌している姿は本当に楽しい。
ABBAの魅力をこれでもかと引き出しているものすごく単純な娯楽作品。

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

5.0

前作は憎めないバカ映画だったのに対して、今回は普通に真面目な映画になってました。
前作のおば様バンザイな雰囲気と美しい島々の風景が好きだったので、正直今回はあまりインパクトが無い。
前作は映像美にこだ
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パラノーマン ブライス・ホローの謎(2012年製作の映画)

5.0

相変わらずライカはホラー演出が容赦ない。
これは結構伏線回収がよく出来てる!
普通にライカの中では一番脚本がよく出来てる作品だと思う!
終盤の大きな木の下での二人の会話シーンには思わず号泣してしまった
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PAN ネバーランド、夢のはじまり(2015年製作の映画)

-

正直言って脚本がかなり酷いし、キャスティングもミスマッチ。
あんまりこの世界観が良いとは思わないが、CGのクオリティはとてつもなく高く、サントラの美しいメロディが心を癒してくれる。
フック船長が闇堕ち
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