やねぎさんの映画レビュー・感想・評価

やねぎ

やねぎ

Time break ❗
life surrounded by motion pictures.

映画(79)
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マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

4.0

世界観が魅力的でもう一度観賞したい作品でした。
そして、アマンダ可愛すぎです!

セッション(2014年製作の映画)

3.8

恋愛や宴も捨て没頭したその先に見え隠れしているモノはまさに努力の結晶だと思える作品でした。
現代では理解に苦しむ教育方法を実践して成す姿は自分の中で受け入れてしまう光景でした❗

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.1

映画館で観賞
どのシーンも目が離せませんでした。
最後は定番の爆発物系でしたが
とにかくそれ以外もギリギリを攻めており
火事場の力を魅せられました❗

ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

3.8

アニーの前向きで無邪気な姿は次第に周りの人たちもプラスの思考へ変えていく
アニーのお陰で明日が明るくなりました❗

バーレスク(2010年製作の映画)

3.8

おそらくハッピーエンドで終えたであろう作品
人として純粋であるならば視野を広く持ち
周囲を見抜くセンスやスキルを磨く必要があるな~と思わせられました。
都心のようなコミットメントが高くカオスな場では特
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LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.2

ただ観て終わりじゃなくて、糧にして今後どんな人生を送るべきかを考えさせられる
1つの作品でした。
背景を調べるほどそう思います、、、

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.0

人の価値観を変える本質が描かれている作品でした。
狭い視点では部分的にしか見えない。
でもそれを否定するわけじゃなくて
受け止めることが大切かな

エコール(2004年製作の映画)

4.0

世界観が美しい。
蝶が進化する過程のように
人生にも似た節目があって、それをここまで綺麗に描写する腕前を称賛したいです。
ありのままを素直に表現されていたかと。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.0

一言で独創的な作品。
人間味のある普遍的な恋愛は領域を広げつつ
人としてのしがらみを解き放つ良作品。
自然界は美しく残酷であることを
現代そして未来に提示しているとも感じ取れ
る。
また、性の多様化や
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.1

これは、映画館で鑑賞したい作品
十人十色の様にそれぞれが輝ける姿が良く、理想の様に順調に進まないけど、苦難でも乗り越える点は観ていて飽きませんでした❗

この映画のように子供には感動を贈りたいもので
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キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

キングスマンは初鑑賞だけど私的に好きでした。当たり障りの無い内容でしたが
紳士に進めながらも未来的要素も挿入されていて不思議と最後まで観てしまいました❗
元祖も鑑賞してみようと思います✨

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

3.8

世界には善と悪しかなく、時としてそれらを判断するには法律が不十分であり、人である以上推し量れないものがあることを教えてくれる映画でした!
最後のシーンでは罪を犯した者が光の方へ進み、隠し事ができない善
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バンド・エイド(2017年製作の映画)

3.9

現実的な、生活感、人としての豊かさ、最後には愛すらもにじみ出てくる作品でした。
人生というカテゴリーを考えさせられる作品だと思います🎵
コミュニケーションツールって曲でも良くて大事なのはとにかく伝える
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

4.0

とにかく面白い!
特にあらゆる距離感が今までの常識を覆すような表現をされていてギャップでツボってしまいました❗
近いが遠くて遠いが近い、割りと重要な事はそこにあるのかもしれません❗

ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

3.9

青春も人それぞれ
夜中に連れ出すシーンとか
特に刺激的でした!

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

3.9

当時の悲惨な状況を映画にすることで勃発した事件の全体像がよくわかりました。
また、人々の時間軸が同時平行で描写されていたところも素晴らしいと思います。
メイン映像を鑑賞後、エンディングが流れ初めますが
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学校の怪談 呪いの言霊(2014年製作の映画)

3.4

平行世界を行き来する作品でした。
言霊は自身を暗示させる効果があり取り扱い注意ってことがわかった気がします。

インセプション(2010年製作の映画)

3.8

自分の世界を造りだせる多様空間では夢層になるにつれて時間変化が起き次第に現実へ起きる場面はハラハラしました!

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

3.9

初頭、中間はファンタジーな世界を言っているだけかと思いきや後半になって繋がっており
背びれと尾びれが一緒になっている作品でした。
もう一度見たいです!

しあわせのパン(2011年製作の映画)

4.2

個人的にすごく気に入った作品でした!!
特にマーニーでパンを通じて語り合うシーンとかは考え深いものです。

銀魂(2017年製作の映画)

3.5

実写版の中でもクオリティーは良い作品でした。
キャストも豪華だったため多面的な面白さがありました。

ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

4.0

常に良い緊張感があったので楽しめました。

せめぎ合いの演出が飽きさせませんでした。

ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜(2017年製作の映画)

3.5

新テクノロジーを移入しているが世界観はファンタジーな為、現代と未来の対比が結果的にボヤがかかっているようだった。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.3

日本の戦争時代の日常の移り変わりが
よく描けている作品です。
授かるものもあれば失うものもある。
その当たり前も大切なことだと
思い知らされました。

作風は現代にも馴染みやすい様に焦点が
当てられて
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サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

4.1

現代では電気が使えない=死
今と昔の当たり前を
再認識させられる映画でした!

また,車の走らない高速道路では様々な
活用法があるんですね(笑)

6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

3.6

家族の目に見えない部分での
関係が良い、悪いで変化する点も
見どころだと思います。
2002年から2013年まで
長期スパンで行われていた
成果でそれらは大変リアルでした。

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