Taichiさんの映画レビュー・感想・評価

Taichi

Taichi

映画を何度も見直して製作者の意図を発見したい
良作は4.1を超えるか超えないかが基準にしてます
やっぱり映画はいい

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カーズ/クロスロード(2017年製作の映画)

4.1

本当に結末が良かった。ただマックィーンが勝っただけだったらつまんなかったと思う。トイストーリー3以来の出来だった。
またマックイーン達に会いたい。
ピクサーの作品は本当に大人も子供も関係ない
ロッキー
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IT/イット(1990年製作の映画)

2.5

意味がよく分からなかった。
オチもよくわかんねぇや笑

裏窓(1954年製作の映画)

3.5

そんなに面白いかな?
理解力が乏しいのかもしれない
サイコの方が面白かった

荒野の誓い(2017年製作の映画)

4.1

役者にしても映像にしても終始重厚感がある着飾らない映画でした。

ブラインドスポッティング(2018年製作の映画)

-

コメディ要素もあると聞きました。グリーンブックも笑いあり映画で肩の力を抜いて観れたのでこれも映画館まで足を運びたい

おしえて!ドクター・ルース(2019年製作の映画)

4.0

この人の書籍を読んでみたくなった笑笑
ルースみたいに楽しく生きたい

アス(2019年製作の映画)

-

ゲットアウト良く出来てたからこれも気になるわ笑

ジョーカー(2019年製作の映画)

-

過去が分からないからこそ観客がいろんな想像ができるのに、マジックのタネ明かしのようで制作の蛇足感が否めない。謎が多いからキャラクターにカリスマ性が生まれるのにそんなことしたらダークナイトの面白味が無く>>続きを読む

チェイサー(2008年製作の映画)

3.8

デビッドフィンチャーのセブンの方がよっぽど引き込まれた。胸糞悪いだけだった。

新しき世界(2013年製作の映画)

4.2

これゴッドファーザーで同じような展開を見たぞ

砂の器(1974年製作の映画)

4.4

コンサートと回想場面を同時並行で構成することで音楽の中で父親と会うという表現の仕方が印象的で且つ切ない。
本当は胸が裂けそうな程会いたいはずなのに音楽家としての道を歩む犯人は音楽の中で蘇る思い出を通し
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ドライヴ(2011年製作の映画)

3.6

キッドの暗い照明とアイリーンとベニチオの明るい照明を使って住む世界の違いの表現が巧みだった。
サソリ(キッド)は自分の性分を変えられなかったがカエル(アイリーンとベニチオ)を守るために同じ仲間のサ
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