くろさんの映画レビュー・感想・評価

くろ

くろ

武士の献立(2013年製作の映画)

3.4

時代劇は大好きなので。
西田敏行さんが出てると安泰だわね。
もう少し、美味しそうな映像が欲しかったかな。

ドント・ルック・アップ(2021年製作の映画)

3.5

アルマゲドンより、こちらの方が現実的なのでは!
コメディで茶化しているが、なかなか風刺がきいてたね。
レオ様、いい人に戻ってくれて良かったよ。

地球最後の日(1951年製作の映画)

3.1

いやぁ~突っ込みどころ満載でした。
一人で突っ込みながらも、最後まで楽しく観ました。
忍者赤影とか、大魔人の特撮を思い出した。また、観てみたいな。

461個のおべんとう(2020年製作の映画)

3.6

最初、見るのやめようかと…
途中から面白くなり、息子がかわいくて
お弁当は、親子の会話だね
自分の携帯に残してある
数百のお弁当画像見返し
もっとちゃんとしとけば良かったと
一人反省

悪人伝(2018年製作の映画)

3.9

面白かったですね。
ひどい話なんだけど、テンポ良く最後まで引き込まれました。
ただ、暴力の描写は目を背けてしまった…

エターナルズ(2021年製作の映画)

3.8

どこまで広がっていくんでしょう(笑)
ドンソクが最近のお気に入り。
ここでも、良い味出してました。

DUNE/デューン 砂の惑星(2020年製作の映画)

3.9

まったく長い時間観たという気がしない。
あっという間だった。
世界観も、とっても好きだな。
まだ始まり…次が待ち遠しい!

インターステラー(2014年製作の映画)

4.0

テネット同様、ついていくには大変だったけど、難解なのに面白い。
難しいですが、行き着く先は愛なのね。
この映像は、映画館で観たかったな。

シンデレラ(2021年製作の映画)

3.4

可憐なシンデレラ…ではなく
陽気なシンデレラ
善悪のはっきりしたストーリー…ではなく
今の価値観を全て詰め込んだ
和気あいあいのストーリー

魔法使いのおばあさんが…

王子のお友達3人とのショットが
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ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像(2018年製作の映画)

3.4

スカッとはしない
北欧のどんよりした雰囲気
主人公と孫の関係性は好きだな
椅子がくるくる回る
ピタリと止まる
この見せ方は心に残る

THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

3.7

見終わった後、会話だけなのに
情景が浮かぶ
まるで映像を見たように
凄いな
途中、筋書きが想像出来てしまったのは
残念
それでも最後まで面白かった

ゴーストシップ(2002年製作の映画)

3.0

題名から期待せずに観賞
にしては、中盤けっこう怖かった
にしては、終盤感動した
なのに、ラスト…良いのか悪いのか…

コンテイジョン(2011年製作の映画)

3.0

あー、コロナの今だから
リアルに感じて怖いな
感染していく描写が、手すりや顔をさわる、握手…クラスターや野戦病院
ロックダウン

映画としては、誰に視点を合わせればいいのか、ボンヤリしてた
ラストに向
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新感染半島 ファイナル・ステージ(2020年製作の映画)

3.3

前作より、ゾンビ感が少ない…

なので、

やっぱり人間て怖いな…

EXIT(2019年製作の映画)

3.8

手に汗握った
高いとこ苦手な私には、心拍数が上がりすぎた
テンポ良く、笑える映画

でも、確かに 賢い医師のイクジュンに見えてしまう(笑)

ファザーフッド(2021年製作の映画)

3.4

うん、面白かった
好い人ばかりで、嫌な気分にならない映画

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

4.5

久しぶりに感動した…
亡くなったベスのピアノを弾く場面は、涙腺崩壊。
心が洗われる映画でした。

チェンジリング(2008年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

実話と言うことで、ハッピーエンドとはいかないが、とても引き込まれる内用だった。いつの時代も、母親、女性は強いんです。

めぐり逢わせのお弁当(2013年製作の映画)

3.5

食というものは、こんなにも人の心を優しく出来るものなのですね。
サーシャが変わっていく様は、ほんのりとした気持ちになる。

それにしても、凄いなインドのお弁当配達システム…

ヴィクトリア女王 最期の秘密(2017年製作の映画)

3.5

一期一会
人との出会いはかくなるもの
実話ということで
辛い終わり方ではありましたが

ジョー・ブラックをよろしく(1998年製作の映画)

3.8

ブラピの死神にため息
休日に観るには最適の映画
最後の最後、死神との別れで終わってほしかったかな
ぜひ私にもブラピがお迎えを

ローマの休日(1953年製作の映画)

4.2

良い映画ですね。大好き。
オードリーヘップバーンなんと可愛らしい。
白黒の映像は、ただ流れてるだけで部屋全体が落ち着いた色彩に感じる
この映画を観るとノッティングヒルの恋人を思い出す。
こちらも大好き
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ステキな金縛り(2010年製作の映画)

4.3

三谷作品で一番好きかも。
西田敏行以外にこの役をやれる人は果たしているだろうか。
何度見ても笑える。
そしてちょっぴり泣ける。

ドクター・ドリトル(2020年製作の映画)

3.8

動物大好きな私にはナイスな映画。
寒がりの白クマ(・(ェ)・)
気弱なゴリラ
ナナフシ…
どれもこれも可愛らしくて。

癒されました

異人たちとの夏(1988年製作の映画)

-

自分では昔見たと思ってたが、初見。
ノスタルジックで、親子のシーンは素敵。
昭和の夏の暑さが思い出された。
名取裕子のラストシーンも昭和感満載。

水曜日が消えた(2020年製作の映画)

2.5

疲れた時に見る映画ではなかった。
ミステリー…というのでもなく、
余計に疲れてしまった。

ボーイズ・オン・ザ・サイド(1995年製作の映画)

3.6

まったく価値観の違う人は面白い
理解しがたい所も
それはそれで興味津々
根本的なところで尊重しあえれば
素敵な関係が築けるのだろうね

マディアおばさんのドタバタNY事件簿(2012年製作の映画)

3.0

のんびりした休みの日に何でこれ見てしまったのか。
喋り倒されて疲れた。
1人三役、すごいね。
本当にドタバタでした。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

3.9

新参者の加賀さんが好きでして。
加賀さん役の阿部さんが好きでして。

しんどくなるストーリーでしたが、
面白かった。

Fukushima 50(2019年製作の映画)

3.9

あの日。
テレビの前で見ていた光景のもとで、こんなにも恐ろしいことが繰り広げられていたのかと。
東電や政府に言いたい事は山ほどあるけれど、あの現場にいた人達には、感謝の思いで一杯になりました。
あれか
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