sawakさんのドラマレビュー・感想・評価

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来世ではちゃんとします(2020年製作のドラマ)

3.5

友達数人失う覚悟で言うけど、だーりおってこーいう感じ似合いますよね。

やりとりがカ○オトークなのマジでウケました。

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高嶺のハナさん(2021年製作のドラマ)

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泉里香のサイボーグ感好きです。サイコショッカー。

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ゆるキャン△ 2(2021年製作のドラマ)

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懲りずに福原遥ドラマを観る男です。
懲りずに福原遥ドラマを観る男です。
懲りずに福原遥ドラマを観る男です。

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生きるとか死ぬとか父親とか(2021年製作のドラマ)

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TBS×TXでTBX。

一話アバンタイトルの山戸結希感が痛いほど突き刺さる。めっちゃいい。

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不要不急の銀河 ドラマ版(2020年製作のドラマ)

4.0

日本にはコンビニよりもスナックの数の方が多くて、コンビニのない街にもスナックはあるんだって。不要不急ってなんだったんだろうね。

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ゆとりですがなにか(2016年製作のドラマ)

4.0

失礼しました〜、悩んでるやつは高円寺なんか来ねえんだよ、反雀、童貞だと映画1000円で観られるんだろ、「まぁ、友達?」、塩で……、塩で今週中〜⤴︎、無糖っす微糖っす加糖っす、お会計が…5,628,00>>続きを読む

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ツイン・ピークス シーズン1(1990年製作のドラマ)

5.0

この2ヶ月どっぷり浸かってました。

世界で一番美しい死体、コーヒーとドーナッツ、清らかな町の裏側。

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ツイン・ピークス シーズン2(1990年製作のドラマ)

4.5

シーズン1から続けて観ると、『ポケットモンスター 傑作/怪作』みたいになってる。こっち怪しすぎ。

ほぼリンチの手を離れているので、過剰なSEやら低フレームレートのスローモーション、オーバーレイやディ
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泣くな、はらちゃん(2013年製作のドラマ)

3.5

忽那汐里好きすぎる。弟がめっちゃ性格までいい完璧すぎるイケメンで死にたくなったことを思い出す。

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俺の家の話(2021年製作のドラマ)

5.0

佐藤隆太、塚本高史、矢沢心、ムロツヨシ、阿部サダヲ……泣くしかない。長瀬智也の芸能人生の締めくくりに相応しいドラマかつ最終回だった。

プエルトリコ王座、オランウータン!違う!、「ヘルパー 夜這い む
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ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路(2020年製作のドラマ)

4.0

J・J・エイブラムス×ジョーダン・ピールの社会派SFホラーファンタジー。

血塗られた黒人史をジャンルレスに描きつつ、人種差別にとどまらず、女性やマイノリティのエンパワーメントをエンタメに昇華させた力
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岸辺露伴は動かない(2020年製作のドラマ)

4.5

乱歩・横溝ルックを実現した怪奇小説ルックの勝利。「リアリティこそがエンターテイメント」という岸辺露伴のスタンスごと再現されていたのかもしれない。

『くしゃがら』のオチのつけ方はメタ好きにはたまらない
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ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(2021年製作のドラマ)

2.5

福原遥を見るために流している。そして川上洋平絶対○すマンになった。

「エンゲル係数が収入を超えつつある」とは…?含めて台詞回しが意図的とはいえクサすぎて草。今後の展開においてヘテロセクシャルな恋愛観
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ライジング若冲〜天才 かく覚醒せり〜(2021年製作のドラマ)

4.0

衆道を描いて「冒涜」とか言われちゃったらやってられないだろうなと。

動植綵絵三十幅にまつわる若冲と大典顕常の“友情”譚。雁と鳳凰に呼応した画角と衣装、エロい。

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逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類!新春スペシャル!!(2021年製作のドラマ)

4.0

亜江(=アコウダイ:成長途中に性別が変わる/榕/”森“山と“津”崎をつなぐ“川”)って素敵。

詰め込みすぎと言われようが、「うるせえ出し惜しみしてる暇なんかないんじゃ」と野木亜紀子が叫んでいるようで
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共演NG(2020年製作のドラマ)

2.5

山口紗弥加「密集、密閉、密接…親密…四密じゃん!!」と、小澤廉のDVをドラマさながら最終回前に報じた文春に笑った。それすらあまり話題にならないのは悲しかったけど。

秋元康原案なので批評性には一ミリも
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オレンジデイズ(2004年製作のドラマ)

3.5

「進学校でサッカーが弱いのはお前らくらいだ」で知られる口の悪い部活の恩師が、このドラマを観てモデルとなった私大への進学を決めたというのは有名すぎる話。どこでどう感動したのか、それともそんな皮肉屋でも心>>続きを読む

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黒い十人の秋山(2017年製作のドラマ)

3.0

「バリパリバリパリバリバリパリチリ」「お母さんの産道、表参道」

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タリオ 復讐代行の2人(2020年製作のドラマ)

2.0

『TRICK』から下ネタと昭和芸能小ネタを抜いたらこんなつまらなくなるのか。ドラマで音ハメ気味のカット割はキツい…酔う…。

「復讐」と謳っておきながら胸のすくような展開へ簡単には持ち込まないあたりは
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MIU404(2020年製作のドラマ)

4.5

【2020/09/04 〜最終話】(再掲)
さらっと「いま」を取り入れる天才、野木亜紀子。第5話、「外国人は日本に来るな!」という渡辺大知の叫び。このフレーズに初めて共感を覚えた。

震災後一貫して「
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エール(2020年製作のドラマ)

4.0

どうせ戦時歌謡とその加害者性は深掘りされないんだろNHKと馬鹿にしていたら真っ正面からぶつかっていて震えた。朝ドラとしてはあれが限界では。

「朝からあんなもん流すな」と批判もあったそうですが、もしコ
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JOKE~2022 パニック配信!(2020年製作のドラマ)

3.5

シニカルなパニック・ホラー。

古典落語『死神』の、サゲでくしゃみをしちゃうパターンのやつ。

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やまとなでしこ(2000年製作のドラマ)

4.0

物心つく前から観ていたけど、常に筧利夫のようにありたいと思って生きてきました。

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空飛ぶ広報室(2013年製作のドラマ)

3.0

要潤の「残念なイケメン」役は人間国宝級だと思う。以上。

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きのう何食べた?(2019年製作のドラマ)

4.5

「ゲイでも犯罪者でも受け容れる」「田舎の両親に鐚一文渡したくない」「仕事復帰して自信ついたら態度変えると思うよ」

現実から目を背けさせてはくれない鋭く生々しいセリフがはっきりと存在する分、ハートウォ
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凪のお暇(2019年製作のドラマ)

4.0

高橋一生のためのドラマ。我聞慎二を通じ、少女漫画世界における俺様キャラが現実ではモラハラ野郎にしかなり得ないことをコミカルに提示し、その上で彼を深掘った先の“鉱脈”にぶち当たってキュン死にした。

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トリック新作スペシャル3(2014年製作のドラマ)

3.5

よし、わかった!

元ネタは基本『犬神家の一族』。

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知らなくていいコト(2020年製作のドラマ)

1.5

柄本佑に救われたドラマ。
“Not at all”は少し笑ってしまった。

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義母と娘のブルース(2018年製作のドラマ)

3.0

上白石萌歌と同じ駐輪場だったことを噛み締めて生きていく。

全くの個人的な感想としては、擬似エレクトラ・コンプレックスによる(義)母娘間の相克を軸に据えた脚本にそこまで惹かれなかった。

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時効警察はじめました(2019年製作のドラマ)

3.5

「鹿のところすいません」「深夜ドラマって面白いですよ、テレ東とか」「後のダンディ坂野さんであったことは意外と知られていない事実である」「体育の授業を受けようよ」「君の腕が肩まで伸びて僕と同じになったら>>続きを読む

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池袋ウエストゲートパーク スペシャル スープの回(2003年製作のドラマ)

3.0

堤幸彦、笑えるくらい90分になるとつまらなくなる。

「嘘だ、原作と違うもん」「つーかあれ俺に激似じゃね?」「(RIZEのライブで)「夢芝居」やれー!」「折ったどー」「ブクロスタイル」

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11人もいる!(2011年製作のドラマ)

4.5

「ダイナミック・パパ」「ケツノポリス」「お盛んカメラマンとご無沙汰ティーチャー」「手厳しいデブだな」「なんだよラストサムライ」「世界の車窓から〜明日はセルビア・モンテネグロに到着します〜」「西部警察の>>続きを読む

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