こなさんの映画レビュー・感想・評価

こな

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2019.4.19から観た映画の記録。絵描きながら映画見てるからいっぱい見れる。

映画(63)
ドラマ(5)
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娼年(2018年製作の映画)

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クソ下手なセックスから始まり、いつになったら上手くなるんかな、どんどん成長していく話かな、と思って見てたら最後まで下手で困惑した。
女性の監督やったらこんな悲惨なことになってなかったと思う。
観る前友
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奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

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水原希子って茶髪で可愛い系の服着てると良さが無くなるな。
悪女ってゆうかただのビッチやった。
安藤サクラがいい。安藤サクラはどの映画でも良いよな。当たり前やけど水原希子との格の違いを見た。

エンジェル ウォーズ(2011年製作の映画)

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ツイッターで面白いって書いてたの見てわざわざ借りて見たのにクソつまんなかったしダサさもタイプじゃないし女に力を与えてくれなかったよ〜〜!

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

5.0

・政治に興味ない層が選挙行けばもっと生きやすい世の中になるだろうな・・・と思ってたけど、これ見て、あまり深くものを考えない集団が変に政治とか世の中にアクション起こすような風潮になるとこういうことも起こ>>続きを読む

ベン・ハー(1959年製作の映画)

5.0

チャリオットのレースのシーンどうやって撮った〜〜!?怪我人出まくってそう。今の映画ならCGのところ全部実写で撮ってて気合入ってる。だからこそ頑張ったシーン全部使いたかったんかな?いちいち尺が長い〜〜!>>続きを読む

スコーピオン・キング(2002年製作の映画)

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開始30分で「これは最後まで見ても何も感じひん映画や」って気づいてたけど最後まで見たよ。全然最悪じゃないんやけど、それがまた何も感じない。。

ヘラクレス(2014年製作の映画)

5.0

一回観たことあったけど「かっこいいやつ」って印象しか残ってなくて、古代ギリシアの勉強してるから時代の雰囲気想像したくてもう一回見てみた。
歴史文化神話に関しては全然摂取出来なかった。
とにかく、かっこ
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コンスタンティン(2005年製作の映画)

5.0

キアヌリーブス終始俯瞰からの美しい顔に大満足してたら最期の天国めされそうになった時の下から煽りのキアヌがさらに美しくて理解が追いつかん。むり。
ほんでレイチェルワイズの顔のバランス。大きいパーツがこん
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クレオパトラ(1934年製作の映画)

5.0

クレオパトラは絶世の美女って言われてるけどローマの英雄達にとって美女は他にも山ほどいるはずで、他のどの女より重要な女になるための自己演出が上手く描かれていてよかった。

三国志 第一部 英雄たちの夜明け(1992年製作の映画)

5.0

アニメ声が苦手なせいで最近のアニメはほとんど楽しめないので、これは声が良かった。特に曹操はアフレコしてる渡哲也が見えるよ!ってぐらいアニメに寄って行く気がない。いいよ〜。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

5.0

政治も分からない・頭も悪い・女にも相手にされない・そんな何にもなれない自分を受け入れることができない内弁慶な青年が、政治家という分かりやすい権力者を自分勝手な理由で標的にし、殺害計画を立てることで自身>>続きを読む

セブン(1995年製作の映画)

5.0

綿密に計画して大義のために悪人を殺してるつもりやったり、殺した相手の所持品を持ち帰ってトロフィーみたいに集めたり、典型的なオーガナイズド型のシリアルキラーなんかなと思った。犯行の残忍性がキツい。

ロスト・ボディ(2012年製作の映画)

5.0

人の気持ちを踏みにじるだけの笑えない妻のジョーク。「冗談やん」っていえば何を言うてもいいと思ってるタイプのおばはんやった。

MAMA(2013年製作の映画)

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お化けのママの顔こわーと思ったら生前から顔怖い人やった。

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

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ハイテンションに怖いやつ出てき続ける、みんな〜〜!お化け屋敷だよ〜!みたいな作品。お化け出てくるスタンドバイミー。

ホステル(2005年製作の映画)

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見たくないもの見た〜。最後まで生き残った子、妹の彼氏に似てるからしんどかった。見なくていいやつだよと2時間前の私に強く言いたい。

インフェルノ(2016年製作の映画)

5.0

シリーズ三作の中では一番微妙やったな、、。他の二作は歴史や美術作品、宗教が謎解きのカギとなる流れが自然やったけど、今回は無理矢理な感じがした。今作だけ原作を読んでないから理解できなかった部分なんかも知>>続きを読む

天使と悪魔(2009年製作の映画)

5.0

原作の方が好きやけど、映像によって観光してる気分になるところが本より良いところ。

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

5.0

ラングドン教授の研究テーマがそもそもドストライクなので楽しい。原作の本も面白かったです。

ザ・セル(2000年製作の映画)

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私の絵を見た複数の人からぜひ見てくださいって勧められたから見たけど、お、おう、、って感じ。私の絵、人から見るとこれなの?って思うとショックすぎて、、。グロいとか別にいいけどセンスがない〜。映像美だとざ>>続きを読む

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

一緒に見た人は映画中静か〜にしてたし、これは静か〜に見るのが楽しい映画やと思うのに、私は怖くて永久に喋り続けてしまった。。
音時限爆弾みたいなの作って遠くに投げたらいいんちゃん!?なあ!?補聴器や!補
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アンタッチャブル(1987年製作の映画)

5.0

ロバートデニーロの所作がザキヤマにしか見えんくて似てる似てると思って見終わった後にそういえばザキヤマってコンビ名アンタッチャブルやん!?って気づいた。

アラジン(2019年製作の映画)

5.0

もちろんめっちゃよかった、けど、ディズニーは昔のリメイクばっかりになっちゃったんですか?
世界一のアニメーション会社として、もっと攻めた動きしてほしいです!

セデック・バレ 第二部 虹の橋(2011年製作の映画)

5.0

第2部はひたすら身体能力高い。

どんな時代に生まれても、弱者の気持ちがわかる人間でいたいな。

セデック・バレ 第一部 太陽旗(2011年製作の映画)

5.0

台湾制作の台湾対日本の映画やけど、日本兵がただ鬼のような存在として表現されるのではなく、日本人の気持ちも現地民の気持ちも分かるように描かれてた。
過剰な迫害の根底にはいつも差別する側が差別されている側
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ファインド・アウト(2012年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

警察が無能すぎるよ〜〜

彷徨える河(2015年製作の映画)

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最近見たシンドラーのリストはわざわざモノクロの映像にする意味が色んなところで際立ってたから、この映画はただ昔の話ってだけでモノクロにしたんかなぁぐらいしか感じられへんくて大自然がもったいなかった。
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アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

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こんな細い女の人も鍛えて戦闘訓練したら屈強な男のパンチに耐えれるようなるん?ここまで強かったら見た目もゴリラじゃないと納得できひんって感じの強さ。

疑惑の果てに(2011年製作の映画)

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名作ばっかり観てると疲れるから箸休めに観たけど感想が1つも思いつかなくて時間の無駄すぎた・・・もっと面白くなかったら途中でやめたのに見れる内容やから最後まで見ちゃった。

ザ・ゲスト(2014年製作の映画)

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正体不明の男が家庭に入ってくるってストーリーやのに主人公がイケメンマッチョで全く不気味さがない。
この役はもっと気持ち悪みがある俳優さんがやったほうが楽しめた気がする。
イケメンマッチョ、人殺しても爽
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アウトブレイク(1995年製作の映画)

5.0

前半の感染が広まっていくシーンはリアルでハラハラした。後半はザ映画って感じ。

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

5.0

ユダヤ人迫害や黒人差別の歴史は皆が知ってるけど、昔妹にどんなことが実際に行われたか説明した時、そんな内容やったとは思ってなかったと泣いてた。
教科書の文面だけではリアルな状況は見えにくい。
過去の人間
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シャイニング(1980年製作の映画)

5.0

めちゃくちゃキューブリック。
常に襲われる側より襲う側の方が不利やからあんまり手に汗握る危機感はない。
怖いとかハラハラするとかより映像とか音楽へのこだわりの方が目立った。
キューブリック作品良いけど
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