花さんの映画レビュー・感想・評価

花

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MOTHER マザー(2020年製作の映画)

4.0

ぜーったい母親にならないようにしよって思う。

オーディション(2000年製作の映画)

2.0

もっと痛々しいのを想像してたから不完全燃焼だった。

獣の棲む家(2020年製作の映画)

3.5

祓うではなく共生するという選択。
この考えは頭の隅に置いておきたい。

私がこわされるとき(1997年製作の映画)

3.0

相手がマザコンかを見極める目を持たないとまぢで死ぬ。

スノーピアサー(2013年製作の映画)

3.5

エルフ系美女のティルダ様の変貌が素晴らしい。
曖昧な設定はファンタジー感がありこれはこれで好き。
CGはいまいち。

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.5

いっぱいお金かかっててすごい。
予習をしてたから、エントロピーが出てきた時「あ、これチャレンジでやったやつだ!」みたいになった。

馬三家からの手紙(2018年製作の映画)

4.5

ずっと観たくてやっと観れた。
観て知れたからこれからまた考える。
作品に携わった方々がどうか無事でありますように。

アメリカン・マーダー: 一家殺害事件の実録(2020年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

もう好きじゃない、浮気する→わかる
もう好きじゃない、皆殺しにする→わからない

知りたいのは、もう好きじゃないからのよしっ!殺すかっ!までの気持ちの過程なんだよな。

ジェイコブス・ラダー(2019年製作の映画)

2.0

素晴らしい名作をぜーんぶぜーんぶドラッグのせい!っていうゴミ作品にリメイクしやがった罪は重い。

#生きている(2020年製作の映画)

3.0

ゾンビ作品は防災訓練だと思って観てるからきっと本番でも役に立つはず。

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

3.0

冒頭のキリスト誕生の劇、幼稚園でやったの思い出した。

CURED キュアード(2017年製作の映画)

3.5

ゾンビになるのも嫌、回復するのも嫌、ゾンビになった人を殺すのも嫌、ゾンビは永遠に空想の中にいてほしい。

マー ―サイコパスの狂気の地下室―(2019年製作の映画)

2.5

ティーンエイジャー5人組がみんな美男美女♡
特にマギー役のダイアナ・シルヴァーズは可愛くて美女なので今後も楽しみ。

でもそれ以外特に面白くもない作品だった。

ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士[完全版](2009年製作の映画)

3.0

物語はいいんだよ。
でも、どうしてもノオミ・パラスがタイプじゃない。ルーニー・マーラのリスベットが好きすぎて辛い…。

コロニア(2015年製作の映画)

3.0

最後のハラハラ感は良き。
もっと拷問が見たかった!

キャリー(2013年製作の映画)

2.5

クリスが日向美奈子に似てる。
スーのスタイルが素晴らしい。
オリジナルよりキャリー強い。
プロム怖いからアメリカの高校じゃなくて良かった。

ディアボロス 悪魔の扉(1997年製作の映画)

3.5

悪魔って飄々としてしぶとくて楽しそう。
トランプのギラギラなお家がロケに使われてるのも良い。

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