●3人の男達(共通項は娘がいる事)と
新旧事件が複雑にからみあう。
●その娘たちの受難。
●電話ボックスは「風の電話」かと思ったら
(時代が違うね)全く違う使われかただった…。
●永瀬さん、イイね>>続きを読む
●主人公の苦渋、しがらみ、見どころ。
●各人の立場、主義主張、みんな真剣で熱い。
●主人公の娘との不仲な背景が薄い。
引きこもり娘にあの対応はマズイと思う。
あえての主人公の人物描写なのだろうが。>>続きを読む
歌う達郎さんを今回初めて見た者です。
(レコード、CDはいっぱい、聴いてます)
結論、最高です!もう一回、行くかも^^。
達郎さんは「己の声を自在に操る職人」と、
感じました。そのお声は国宝級ですよ>>続きを読む
安土城の建築の物語。
映画化経費、膨大なんだろうな、、、
の、せいかどうかは、知る由もないが、
各役者さん達の見せ場を作るべく、忖度の結果、
物語が散漫な印象。
西田さん一人の苦悩や重責に絞りこんだ>>続きを読む
前半、メンバーの日常。
熟年俳優皆さん方の若い頃を思うと、しみる。
後半は牧老人の走馬灯(に、思えた)。
美女に囲まれ酒ををあおる場面が、
芳雄さんがイキイキとしてて良かった。
熟年俳優ファンにオス>>続きを読む
テレビ放送視聴。
船越さんだと、2時間ドラマ感、出ちゃうね、、
堀北さんの酷薄な無表情、良かった。
高良さんのダイングは、他でも見たような…
桐原の子供時代は今井くん!
ドラマも原作も映画も
各々の>>続きを読む
●前半、吉岡さん演、房之助のトンチキなこと!
もっと言うたれ〜、つみきみほさん!
●後半、嵐で失われる社会的弱者の生活基盤。
残酷だと思った。落城とかだと何も思わな
いのだが(笑
●セット、調度>>続きを読む
●ジャケ写のワイルドなショーケンは?
あれ?見落としたか、自分、、
●杉村春子さん、図太さが前面(弁当を勢いよ
く食べる、仕事中に吸入器利用)で
長男と住みたいという動機も表現不足だし
母子四>>続きを読む
真面目に見たらダメな作品。
(真剣に見ていて、途中でやっと気づいた…)
●50年前、当時の風景がつぶさに見れてイイ。
●そういえば三つ編み女子は、令和では見ないわ
●そうそう、山手線といえば、緑一色の>>続きを読む
●M監督、T監督の作品を思い出した。
●少年雑誌のカラーページみたいな感じ。
●染谷さんのユルイのか違うのか謎の肉体が良き
●お猿回しの公園さん、実写?合成?
●エンドは…あ、そうか!
淀君がヒロインに
「…たまにはお母さんに親孝行…」と言う場面、
可愛らしさ、ライバル心、などmixしており、
かたせさんの良さが凝縮されてて、良かった。
ローザの職場(諜報機関?)のプリンターが、>>続きを読む
途中、ダレることなく、一気に視聴。
各人の痛み、自責の念。身内を喪った時を
追体験したかのように辛い。
笑える小ネタあるので、救いはあるが。
メンタルエネルギーが弱ってる時は、
視聴をひかえたほう>>続きを読む
主人公 康夫が、色々と課題を背負わされ過ぎ。
佑さん、
新人デビューとしては、大変だっただろうな…
キリストを引き合いにした点が斬新。
(絵はカラヴァッジョ、万博・伊館に来てた!)
DVD視聴だが>>続きを読む
随所で、性的マイノリティの名作
「プリシラ」へのオマージュがみられた。
同作内のテレンス・スタンプ氏枠は
当作では、高橋和也さん。
エレガントで華があり、とても自然(?)体。
とても良かった〜
件の>>続きを読む
エンタメ作品としての感想。
●あの歌が主人公に合っているとおもった。
事実なのかな…?フィクションなら、思いつい
た人(脚本家さん?)よく結びつけたと思う
●劇伴、ギターが印象的。
●勤務先、社会>>続きを読む
未知子の真剣な表情、凄いね。
にしても、コワイ病院だ…
CM、多く入るのね、
田中圭さん、お久しぶりにみたわ。
未知子の医学生時代は八木さん、
明後日、特別ドラマ放送か〜
菅田将暉さん演じる青年、良かった。
他役者陣もさすがだわ~。
ユニークなセリフ、たくさん。
以下、ネガティブな事を
書きます。あくまでも個人の感想。
エンド、う〜ん なんでそうするかなぁ、>>続きを読む
●橋爪お父さん、あ〜イラつく(長いよ!もう
いいってば!と思うレベルの長さ、苦笑)から、
夢中になる表情からの、エンドでの、
あ、そう来るか!というのが見どころ。
●歌の先生、酔っぱらいぶりがイイね!>>続きを読む
証人を探す過程が丁寧、膨大な出演者陣。
小栗さんは星野さんの分身のような感じだわ。
そして後半に宇野さん、凄みがすごい!
幼少時の聡ちゃんが星野さんに激似なのは
星野さんと宇野さん(モチ、役の話です>>続きを読む
コメ価格に翻弄される現在、
いろんな事を考えさせられた。
稲作、天候、村人、祀ること、
昔から変わらない事、撮影隊…
販売経路は…?
長い、途中ウトウト。
●3人がたまらなく愛おしい。衣装も素晴らしい!
●音楽、イイね!特に「l will survive」(布施さん
もカバーしてる!)好きすぎるわ。
●パワーをもらえる!もっと早く見れば良かった
●ボ>>続きを読む
●ラブユー東京
黒目か特徴の、黒目俳優、正名僕蔵さん。
●乙女のワルツ …唯一、知ってる歌だわ。
別に若者ぶる訳ではないが(苦笑)
ヒロイン、超絶可愛い。
マモル マヌーさん、味わい深い表情>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
●吉井さん、♪強〜く、美し〜い♪
●スクリーンから吉井さんの誠実さ、温かさ
が伝わってきた。
●東京シーンは「情熱大陸」、静岡シーンは
「ドキュメント」だっけ?日曜午後にフジTVで
放送してる番>>続きを読む
TVに出てる大森さんが
とても気になって、見にいってきた。
大森さんの話に特化してしまいますが、
お肌キレイ、目力凄い、お声すてき、
MC楽しい、求心力すごい!
繊細で、理想が高くて、才能豊かで、>>続きを読む
松たか子さんの盆?躍り場面、
1番、ホッとできた。
全体的に陰鬱だった。
最後の忠臣蔵を思い出した。
平和、大事。
イゾーが対戦ゲームのように相手(超豪華!)を
次々と倒すお話。いや、物語性は無いかも、、
参番の女(中山麻理さん)に、●◇が、におう?
と言うイゾー、酷いこと言うねぇ、、
なんか写真集を見てる感じ>>続きを読む
来るのか?来るのか?と、
ホラー作品のように緊張しながら見た。
名セリフは 「目にしみるんだよ」。
白黒という共通点だからか、
随所でATGの「竜馬暗殺」を思い出した。
蓮司さん、肥溜めに落ちてた>>続きを読む
●中年トト、イケオジだわ
●中年トト、吹き替え版、いいお声だわ
●トトはストーカー気質だわ
●シチリアの皆さん、長生きでほっこりした
●町並みが、石造り。異文化を実感
●男女間の昔の「答え合わせ」なぞ>>続きを読む
なんだろう、この既視感は…
とても長く感じた。
中村育二さんと矢島健一さん、
でてるから、いいか、、
原作者 重松清さんと、
主題歌 浜田省吾さん、
共に、善良というワードが似合うね。
あ、ふたりとも広島県人!
西島艦長が、総合的に最善策の
即決を求められる苦悩が、見応えあった。
相手は何者か見えないままで、
攻撃をうけ続ける。
迎え撃つのは、
防御なのか、既に戦いなのか。
それにしても、男社会だと実感。>>続きを読む
●商社マン秘境ロマン綺譚(協賛は丸■。)
●現地の壮大な風景は、
映画館のスクリーンで見たかったなぁ。
(DVD視聴、レターサイズでした、ちっさ…)
●琵琶名人、超イケメン!あの子といい仲だっ
ん>>続きを読む
本物の紫禁城、迫力満点だ。
屋根瓦、強大な赤い壁、歴史ある調度品、
どの場面も見応えある〜。ながら見厳禁。
リトル溥儀と弟君の戯れが可愛い。
少年が少年でいられる僅かな期間、尊きかな。
あの美しい皇后>>続きを読む