7e3さんの映画レビュー・感想・評価

7e3

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色々つくろうとしたり、手伝ったりしています

アパートの鍵貸します(1960年製作の映画)

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どう考えてもバクスター一択!ロマンチック〜〜〜澄ました顔でカードの続きをやりたい

現金に体を張れ(1956年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

綺麗に全滅\(^o^)/

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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なんだかずっしりした物を劇場にいた皆んなで背負って帰った感じ
白黒はっきりついてて悪が明確な方が楽なんだなぁ…でもそうじゃない事が普通だから、この物語もすっごくリアルに感じてしまうのだなぁ…リアルに感
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ハイ・フィデリティ(2000年製作の映画)

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音楽ネタ満載だから惑わされがちだけどカルチャー好きに限らずかなり普遍的な恋愛モノだった気がする

ライトスタッフ(1983年製作の映画)

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何事にも始めてに挑戦してきた人がいるんだなぁ…と当たり前の事に感嘆してしまう
「ドリーム」と同じ計画の別の出来事の話だけど、人間味的にこっちのが好きかも

パディントン(2014年製作の映画)

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期待しないで見たけど、ロンドンのステキ感やイギリス人ギャグみたいなのが散りばめられてて面白かった〜〜ロンドンイキテ〜〜

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

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ふつうに無理だ、これ以上はやめてあげてくれと思う場面も多かったし、気まずい笑いの「その気まずさ身に覚え有り」な感じも相まって複雑な心境になりつつも、
ちょっとしたファンタジックとも言える出来事達が、よ
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裏窓(1954年製作の映画)

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THE名作という感じですな…
グレースケリー美しすぎて窓どころではない
ラスト何回も見て何回も考えた

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

ジェイクギレンホールは静かに狂う役がとても合う
狂うという言葉を使うとちょっと違和感がある。側から見たら奇行とも取れる行動が、私にはとても自然と思えたいうか、そうなるよなぁと
他の人の感想からちょっと
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エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に(2015年製作の映画)

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当時のヤングカルチャー博覧会、ディスコもカントリーもパンクもアート系も全員イケてる〜!どれも楽しそう〜〜どこに所属しよう〜〜〜
そしてどのジャンルでもモテを得れる奴はいるんだなぁ…
彼らの無敵感よ

キャロル(2015年製作の映画)

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お二人とも美しいです…
音楽もエモさに拍車をかけてくるなぁ。特にOPから流れるあれ
なかなか複雑な気持ちになる話だのう。

潜行一千里(2017年製作の映画)

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映画撮影期間にYouTubeにアップされていた報告動画のような和気藹々バックステージ系を想像していたら、かなり歴史背景などに寄ったまとめ方で
「潜行一千里」の本も合わせて、やっとそういう事だったのか!
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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いいか、押すなよ?押すなよ?押すなよ?押(熱湯風呂ドボーン) \客 ワー!/
の連続というように見えた

ライトスピードはいきなり現れるから結構怖い

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

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アクション、音楽、お洒落な絵ヅラ!スパイ!すきな物ばっかやん、最高ゥ〜!
しかし、あいつはどこのスパイ、そいつはどこのスパイとちゃんと頭で理解しつつ見ないと面白ポイントを見逃すのでなかなか付いていくの
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ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

面白いのですが、結末が結末なので、見終わった後大変複雑な気持ちに…
アイデアとは…でもそれを世界中に広げる手腕もすごいけど…けど…複雑

ダウン・バイ・ロー(1986年製作の映画)

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ロベルド・ベニーニのご機嫌力というか、物語に出てきてくれただけで華やぐ感じ!好きだな〜〜
クールな2人の可愛さを引き出してくれる
、絶妙なバランスの主人公3人!

レイジング・ブル(1980年製作の映画)

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デニーロがだんだん太デニーロに…
みんなに暴力振るうし、話通じない駄目デニーロ
実話かぁ…
白黒だし、ややオシャレ映画感がある感じするけどジャケットから伝わってこないよね

サンセット大通り(1950年製作の映画)

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めちゃくちゃテンポが良い
ラストはまさに名作!という感じ
白眼率がすごい

ラースと、その彼女(2007年製作の映画)

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一体何種類目のライアンゴズリングなんだ、驚くよほんとに!すごい役者さんだなぁ。
前歯出してはにかむ感じとか、転び方とかボーリングしてる様子のナードさが最高だった〜
いい話だ〜

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

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はじめは何だこの映画は!と思ったけど、どんどん引き込まれた
グロ無しですごい韓国映画を楽しみたいわたしにと、おススメしてくれた1本

アルフィー(2004年製作の映画)

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ジュードロウがこっち向いて喋りかけてくる映画と聞いて鑑賞。
テンポが良く結構楽しんでみてしまった!
色男あるあるエピソード集
インスタストーリーサクサク見てくみたいなテンポ感…
じいさんが良い

インテリア(1978年製作の映画)

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ずっとシリアスで鬱々している〜〜
他の作品にも多い、言い合うシーンとかがこの作品は続くのだけど、笑えるシーンもあってこそのバランスが私は好きだな〜
ラストの大きいヤマのシーンの演出は結構ハッとしました
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What's Up, Tiger Lily?(原題)(1966年製作の映画)

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日本映画に勝手に違うストーリーの英語吹き替えをつけて再構成する、サンプリング感!
悪役があからさまに頭悪そうな笑い方してたり、シャワーのぞいてるシーンの吹き替えが間抜けすぎて、ストーリーがどうのこうの
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恋におちて(1984年製作の映画)

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めちゃめちゃ爽やかなので(特に美しいピアノのBGMとか)
見ていると純愛のような気がしてくるけど、どうがんばっても捉えても不倫なので時々、いや、でも、あんたたち、ふ、不倫だからね!!!とツッコミを入れ
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トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

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おや、いつもに増して暗いぞ?

ゴダールの影響が!!と思う瞬間が多々あったけど、調べると本人はゴダールの映画を見たことが無いらしい…!
音の使い方とかイメージの挟み込み方は、ナチュラルにやってのけてる
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