7e3さんの映画レビュー・感想・評価

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映画(554)
ドラマ(10)

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

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めちゃくちゃ面白いやないか〜!!!!
出てくる奴全員オモロイのに実話なんてやばい
カメラワークだけでも笑わせてくる
役者陣、口元、目元で笑わせてくる
「ラースとその彼女」の監督か〜あの映画もとても口元
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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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17歳のあの自然体が羨ましい〜〜眩しすぎて焼け焦げてしまうかと
父親のセリフで雷に打たれたようにピシャーン!となってしまった
わたしが感想を言葉にすればするほど、なんだか陳腐になってしまう気すら!
2
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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もはや今更見た
たのぴい〜↑↑カルチャー万歳〜
うちの親もパスワード付箋で貼りがちなんだよなぁ

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

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カオスだけど爽やか〜
ずっと飄々としてて、絵が動いてない時とか笑わせるなぁ
大昔に小説読んだけど、読んだ時の華やかでポップな世界観を思い出した〜

愛の渦(2013年製作の映画)

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気まずさエンタメ
これは演技力のある俳優さんが揃ってるからこそ成り立つバランスだな〜結構おもろかった〜

娼年(2018年製作の映画)

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松坂桃李くん頑張っておりました。
西岡徳馬さんも大変頑張っておりました…

この監督特有の気まずさ演出みたいなのが少なめでただのカッコつけてる映像って感じだったのがガッカリ〜
さすがに笑うわ、みたいな
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フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

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どう考えても90年代メイドな未来感が相当クール!
世界を救うのかい?でニヤっとするダラスはダイハードってこと?
007オチも良い〜

セブン・サイコパス(2012年製作の映画)

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えええー!面白いーーけど血が流れまくるのでワーワーしながら見た🐶
人間味出しまくりのサイコパス達がなんだか愛おしくなってくる。。?クスクスできるシーンも多くて、え、笑っていいの、面白いけどここで笑わせ
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ドゥ・ザ・ライト・シング(1989年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ラストのあの大きな出来事は心の底から悲しくなってしまったよ。。。
市長は街を愛してて、サルは美味しいピザを街のみんなに食べさせたい気持ちもあったのだし、こんな事みんな誰も望んでないのに…😭マザーシスタ
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イカロス(2017年製作の映画)

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どんだけ証拠が上がっててもNOと言えばNOとなる…権力…
所長の犬好きな一面などを見せられてからの展開なので非常にざわざわする…しかも現代に起こっている出来事だからな…

デンジャラス・ビューティー(2001年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

蹴落とし、成り上がるでは無く
女たちが団結するのがいい

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「ミスト」系のオチかしらと、先を読み過ぎてしまったかもぬん

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

5.0

この映画を作ってくれてありがとう、という気持ち
人に必ず訪れる「死」に対して、生きている私たちがすべきことは語り継ぐこと忘れないこと
お墓まいりの意味や、自分の祖先や近しいけどもう会えない家族のことを
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バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

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7回目鑑賞の後輩に先導されバーフバリデビュー
まずどこのシーンをピックアップするか迷うくらい見所満載
見始めはアハハ的にふわっと見てたら、だんだんショッキングだわドカドカだわ、絶対的に応援したくなる感
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カジノ(1995年製作の映画)

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ジョー・ペシ怖すぎルンゴ…
と思いきや、他にもどんどん怖いおっさん沢山でてきて、デニーロを堪能する暇も無かった…実話ベースなのかよ…

アパートの鍵貸します(1960年製作の映画)

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どう考えてもバクスター一択!ロマンチック〜〜〜澄ました顔でカードの続きをやりたい

現金に体を張れ(1956年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

綺麗に全滅\(^o^)/

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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なんだかずっしりした物を劇場にいた皆んなで背負って帰った感じ
白黒はっきりついてて悪が明確な方が楽なんだなぁ…でもそうじゃない事が普通だから、この物語もすっごくリアルに感じてしまうのだなぁ…リアルに感
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ハイ・フィデリティ(2000年製作の映画)

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音楽ネタ満載だから惑わされがちだけどカルチャー好きに限らずかなり普遍的な恋愛モノだった気がする

ライトスタッフ(1983年製作の映画)

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何事にも始めてに挑戦してきた人がいるんだなぁ…と当たり前の事に感嘆してしまう
「ドリーム」と同じ計画の別の出来事の話だけど、人間味的にこっちのが好きかも

パディントン(2014年製作の映画)

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期待しないで見たけど、ロンドンのステキ感やイギリス人ギャグみたいなのが散りばめられてて面白かった〜〜ロンドンイキテ〜〜

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

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ふつうに無理だ、これ以上はやめてあげてくれと思う場面も多かったし、気まずい笑いの「その気まずさ身に覚え有り」な感じも相まって複雑な心境になりつつも、
ちょっとしたファンタジックとも言える出来事達が、よ
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裏窓(1954年製作の映画)

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THE名作という感じですな…
グレースケリー美しすぎて窓どころではない
ラスト何回も見て何回も考えた

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