7e3さんの映画レビュー・感想・評価

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色々つくろうとしたり、手伝ったりしています

マイ・マザー(2009年製作の映画)

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こういう家族モヤっとした部分描くの上手いわよね
ドランおなじみ俳優さんだらけで安心っちゃ安心

ルーム(2015年製作の映画)

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作品解説に監禁されてて〜〜って書いてあるのネタバレじゃない!?ってハラハラしたけど全然それより先の物語があった。。
ほんとにそんな状況になってしまったら、周りの家族もあんなに落ち着いてられるのだろうか
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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ねこ全員持って帰ってるとこで泣いた〜〜

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

5.0

超個人的に思い当たる人物とか出来事がありすぎて、言葉が突き刺さって重いよ〜〜〜!!!
登場人物全員に幸あれと思える映画はいい映画。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

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淡々としてるけど、時々ふとこれ実話なんだよな…と思い出す
関係ないけどレイチェル・マクアダムスって39だって知って飛び上がってしまったよ、見えね〜〜

エンパイア レコード(1995年製作の映画)

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ノリと青春(ぽい)要素詰め合わせ映画
お店のロゴは可愛いと思った

ダラス・バイヤーズクラブ(2013年製作の映画)

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痩せマコノヒーの演技に圧巻だ。。

しかし悲しみに絶望した時に上げた声が「マシューマコノヒーが映画で上げた奇声集」で出てきそうな声で一瞬気が散ってしまった(奇声だけ集めた動画、YouTubeにあります
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

めっちゃ笑った〜〜コーヒー淹れる手震えすぎぃ〜

ケビンスペイシーのケビンスペイシー力によって、このおっさんはヤバイやつだと端的に伝わるキャスティングの妙
そんなケビンスペイシーも最後には人形のように
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パターソン(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ノート思いの外粉々になってて泣いた〜〜〜〜
のんびりクスクスしながら観れた。。妻がラブリーすぎるなぁ。。

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

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エマもアデルもとっても魅力的でセクシーで、引き込まれていく
どっちの感じもわかるし、言い合うシーンはつらさしか。。
全体意外と長いけど、長さを感じさせないし、どんなシーンも辛いシーンもとことん見せてく
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レナードの朝(1990年製作の映画)

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デニーロの演技すごいなぁ。魅力がすごい。。
すごく素敵な映画だったけど、パーキンソン病のことを思うと色々考えてしまう。。家族がどう向き合えばいいか、ヒントになったかなぁ。。

の・ようなもの のようなもの(2015年製作の映画)

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「の・ようなもの」のカオスさは減り、ホッコリ度は残ってる
あのカオスさが好きなのでちょっと普通すぎるなと思ったり
中年太りに驚く
秋吉久美子に期待していたのですが。

ブーメラン(1992年製作の映画)

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全面的にnjsが流れて軽快!踊れる〜
犬をつれたイイ女が現れるとatomic dogが流れる
サントラほしい
ずっしり重いやつみた後に、笑える軽いやつを〜〜と選んだ一作

ゴッドファーザーPART III(1990年製作の映画)

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切なすぎて辛くなる…
ケーキ持って元妻に話しかけるマイケルのショボくれ感がやばいので、どうか幸せになってくれと思いながら見進めていた…
愛する者を守りたい一心だったののに😭

ソフィアコッポラみたいな
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ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

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デニーロの若い頃めちゃめちゃかっこいい!!
一代で成功を築いたものを、受け継いで続けていくことって大変なことだよなぁと
どんどん切ない展開へなっていくなぁ

ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

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面白い〜〜〜〜
名作は迷わず見るべし。だなぁ
マフィア物ではあるが、家族物でもある!!パーティのシーンなど、和やかなシーンが実はぼぼ大半を占めたりする。なのでその後起こる凄惨な出来事が鮮烈なのである…

ヤング≒アダルト(2011年製作の映画)

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全然共感も同情もできなくてハテナ〜〜???
ここまでくると怖いよ〜〜涙

スピード(1994年製作の映画)

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小学生の頃金曜ロードショーで見て、何故か気に入ってビデオ借りて繰り返し見てたけど、久しぶりに見直したら中盤のバスのシーンしか覚えてなかった。。
前後にも色々あって、色んなスピードにまつわる危機が訪れる
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ミステリー・トレイン(1989年製作の映画)

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トランクの運び方最高
工藤夕貴可愛いなぁ。ブジェミおじさんが出てきてヤッター感
時間軸クルクル系好きなのでワクワクした

ポリー・マグーお前は誰だ(1966年製作の映画)

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1シーン1シーンがそれぞれ、すごくグラフィカルでPOPなコラージュを見ているような感じ!おっしゃれ〜〜
やんわり筋はあるが、結局そこ行くんか〜〜い👋という感想
伝えたいエピソードを伝えるための演出が常
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美しい星(2017年製作の映画)

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内容もだけど、役者さんの力がすごい!想像以上に面白くていいもの見た〜〜感!満足〜〜
佐々木蔵之介さんが怖すぎて笑った
ちょっと尖った口元とか最高に宇宙人やん

SFなんだけど、妙に現実味を帯びる瞬間が
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満月の夜(1984年製作の映画)

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現実って残酷〜〜でも、そりゃそうなるよなぁ〜〜
ロメールは見ててハラハラする、思い当たる節という節をいろんな角度からふわって触られてる感じ…謎の居心地の悪さを感じつつ、でも見ちゃう。。
愛ってなんだ〜
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暗くなるまで待って(1967年製作の映画)

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心の中でオードリー応援上映
これ当時の劇場でみたら怖かっただろうなぁ〜終盤シーン
初期007節を感じながら。

三重スパイ(2003年製作の映画)

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歴史の知識が乏しすぎて内容についていけない瞬間が…!(聞き覚えはあるが、それなんだったっけみたいな瞬間が多々)
駆け引きの会話は引き込まれまくった

麗しのサブリナ(1954年製作の映画)

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意外とギャグ要素が高い
どうみても最初からサブリナは可愛いので、留学する前から気づくだろ〜〜

緑の光線(1985年製作の映画)

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色々うまく行かなくて、不安定になるとか、そのくせ融通が効かないとか、あの卑屈になり気味な感じ…悲しいけど若干わからなくもなく、自分のエピソードとしても、他人のエピソードとしても、身に覚え、有…!
共感
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海辺のポーリーヌ(1983年製作の映画)

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海とアマンダ・ラングレ最高だ〜〜
一十三十一さんがロメール上映コンプリートしてたけど、あの世界観はここから来ているのかー!!と嬉しくなる瞬間アリ

ロメールの<喜劇と格言劇シリーズ>とDVDのパッケー
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神のゆらぎ(2014年製作の映画)

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信仰する宗教が無いもので、それが揺らいでしまった時の絶望感というものは身近では無いものの、なんとも切ない話なのだろう…
演出の仕掛けが解けた時に、ああ、やっぱりそうか…とより切なく。

エクスペンダブルズ(2010年製作の映画)

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苦手な刺さり系アクションが多くてヒヤヒヤしながらも、スタローンの眉毛に釘付けなのであった

パンチドランク・ラブ(2002年製作の映画)

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不器用すぎて泣けた〜〜涙
演出がドラマチックなシーンが、いやらしくなく差し込まれる塩梅がポールトーマスアンダーソン節
幸せになってくれー!

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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家で走り回りながら見た
ビビりなので劇場じゃなくて良かった派…
イッヌ…

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