7e3

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色々つくろうとしたり、手伝ったりしています

ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

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面白い〜〜〜〜
名作は迷わず見るべし。だなぁ
マフィア物ではあるが、家族物でもある!!パーティのシーンなど、和やかなシーンが実はぼぼ大半を占めたりする。なのでその後起こる凄惨な出来事が鮮烈なのである…

ヤング≒アダルト(2011年製作の映画)

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全然共感も同情もできなくてハテナ〜〜???
ここまでくると怖いよ〜〜涙

スピード(1994年製作の映画)

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小学生の頃金曜ロードショーで見て、何故か気に入ってビデオ借りて繰り返し見てたけど、久しぶりに見直したら中盤のバスのシーンしか覚えてなかった。。
前後にも色々あって、色んなスピードにまつわる危機が訪れる
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ミステリー・トレイン(1989年製作の映画)

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トランクの運び方最高
工藤夕貴可愛いなぁ。ブジェミおじさんが出てきてヤッター感
時間軸クルクル系好きなのでワクワクした

ポリー・マグーお前は誰だ(1966年製作の映画)

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1シーン1シーンがそれぞれ、すごくグラフィカルでPOPなコラージュを見ているような感じ!おっしゃれ〜〜
やんわり筋はあるが、結局そこ行くんか〜〜い👋という感想
伝えたいエピソードを伝えるための演出が常
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美しい星(2017年製作の映画)

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内容もだけど、役者さんの力がすごい!想像以上に面白くていいもの見た〜〜感!満足〜〜
佐々木蔵之介さんが怖すぎて笑った
ちょっと尖った口元とか最高に宇宙人やん

SFなんだけど、妙に現実味を帯びる瞬間が
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満月の夜(1984年製作の映画)

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現実って残酷〜〜でも、そりゃそうなるよなぁ〜〜
ロメールは見ててハラハラする、思い当たる節という節をいろんな角度からふわって触られてる感じ…謎の居心地の悪さを感じつつ、でも見ちゃう。。
愛ってなんだ〜
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暗くなるまで待って(1967年製作の映画)

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心の中でオードリー応援上映
これ当時の劇場でみたら怖かっただろうなぁ〜終盤シーン
初期007節を感じながら。

三重スパイ(2003年製作の映画)

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歴史の知識が乏しすぎて内容についていけない瞬間が…!(聞き覚えはあるが、それなんだったっけみたいな瞬間が多々)
駆け引きの会話は引き込まれまくった

麗しのサブリナ(1954年製作の映画)

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意外とギャグ要素が高い
どうみても最初からサブリナは可愛いので、留学する前から気づくだろ〜〜

緑の光線(1985年製作の映画)

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色々うまく行かなくて、不安定になるとか、そのくせ融通が効かないとか、あの卑屈になり気味な感じ…悲しいけど若干わからなくもなく、自分のエピソードとしても、他人のエピソードとしても、身に覚え、有…!
共感
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海辺のポーリーヌ(1983年製作の映画)

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海とアマンダ・ラングレ最高だ〜〜
一十三十一さんがロメール上映コンプリートしてたけど、あの世界観はここから来ているのかー!!と嬉しくなる瞬間アリ

ロメールの<喜劇と格言劇シリーズ>とDVDのパッケー
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神のゆらぎ(2014年製作の映画)

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信仰する宗教が無いもので、それが揺らいでしまった時の絶望感というものは身近では無いものの、なんとも切ない話なのだろう…
演出の仕掛けが解けた時に、ああ、やっぱりそうか…とより切なく。

エクスペンダブルズ(2010年製作の映画)

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苦手な刺さり系アクションが多くてヒヤヒヤしながらも、スタローンの眉毛に釘付けなのであった

パンチドランク・ラブ(2002年製作の映画)

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不器用すぎて泣けた〜〜涙
演出がドラマチックなシーンが、いやらしくなく差し込まれる塩梅がポールトーマスアンダーソン節
幸せになってくれー!

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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家で走り回りながら見た
ビビりなので劇場じゃなくて良かった派…
イッヌ…

ブエノスアイレス(1997年製作の映画)

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気持ちはドロっとしてるけれども
2人はどうなっていくのかと目が離せない話

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

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ちょっと想像してた感じと違って、やたらとぐっと来させようとする系だった
「ブレックファストクラブ」というネーミングが良いよなぁ

バッド・チューニング(1993年製作の映画)

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ファッションめちゃ可愛いけど共感要素は無い(とにかく吸いすぎ)
マシューマコノヒーは何歳なんだよ
意外に豪華キャストなのであったことに最後気づく

ストレンジャー・ザン・パラダイス(1984年製作の映画)

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ダメ、だが良い
シーンの切り替わり毎に暗転して、そのままずっと物語が続いていって欲しかった!
エヴァの動じなさクール

海街diary(2015年製作の映画)

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血の繋がりが無いけど家族だったり、血の繋がりがあっても他人のような人もいる。。
他人のように思っていても、ふとしたところで家族を感じたりして…
随所で自分の家族のことをすごく思い出しながらみた。(似て
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夏物語(1996年製作の映画)

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ずっと見たかったやつ!!
若いメルヴィル・プホー可愛いなぁと思って見てたけど途中から流石にイライラが…w
こんな最高のロケーションだと惑うよな、こんな夏もあるよなってことで…!

スプリット(2017年製作の映画)

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素早いし、体硬すぎて絶望した涙
最後、は!!と声をあげてしまった〜〜
なんだろうか、切なさも残るし、爆笑ポイントもあって、混乱、疲労、とりあえず残るはすごいもん見た感…

アンブレイカブル(2000年製作の映画)

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この絶妙に謎が紐解かれていく感じが、シャマラニストを生むのだな…

舞妓はレディ(2014年製作の映画)

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舞妓さんの世界を知るのはおもしろかったけど、
歌が上手い人のミュージカルシーン以外は乗れなかったなぁ、、

ワイルド・スタイル(1982年製作の映画)

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1000%かっこいい
最後大円団になるような、最高のパーティには常に出席していたいものですな

天使の涙(1995年製作の映画)

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いたずらしまくる金城武可愛すぎる
いろんな別れの話だった。誰かが亡くなって初めて自分はもう大人なんだとみにつまされる感覚すごくわかる今
切ないけど希望もある素敵な映画

ダイ・ハード3(1995年製作の映画)

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3ガロン問題が一発で理解できなくて何回も巻き戻してしまった

ペット(2016年製作の映画)

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犬飼ってるあるある炸裂のほんわか犬派映画とおもいきや、なかなかぶっ飛んだハチャメチャ映画だったナ…!!!
限りなく犬派なのは間違いない

ダイ・ハード2(1990年製作の映画)

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敵をやっつけた後の捨て台詞が、007みたいにカッコイイ感じではなく、がしかし本人的にはカッコつけてるけどキマってない感じとか親しみが持てるネ!!
最後の反撃が一石二鳥すぎた👏

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

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今年のウディアレンなかなか良いんじゃないか
苦い、ながらも笑わせてくれる
ジェシーアイゼンバーグの表情に泣かされる、、
ウディアレン乗り移ったみたいな瞬間あるね

ダイ・ハード(1988年製作の映画)

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若き日のアランリックマン悪いなぁ〜
ブルースウィルス、若干滑稽というか愛らしい逃げ方する感じとか親しみを持てますナ

PARKS パークス(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます。

ツッコミ所多すぎて久々にある意味で語りがいのある映画だったな…瀬田さんの映画好きなんだけど…あれ…?どうしたらいいんだ…戸惑う

最後あれだと普通に主人公は大学もロクに行かなくて、逆ギレまでする単なる
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コンタクト(1997年製作の映画)

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宇宙ロマンな内容もありつつ、
組織で頑張る系でもあった
マシューマコノヒーだと思って見てた人はウィリアムフィクナーで、違う人がマシューマコノヒーだった…マシューマコノヒーカッコいいんだなぁ…
良質なS
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