さとうのぶよしさんの映画レビュー・感想・評価

さとうのぶよし

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ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

5.0

ゲイリー・オールドマンの演技に圧巻だった。実際にチャーチルはこんないいリーダーじゃなかったと思うけど映画として1つのストーリーになってたからほんと見てて興奮した。あと、妻と秘書の役割もしっかりしたもの>>続きを読む

アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

4.0

ずっと時系列がバラバラで内容がイマイチ入ってこなかった。もう少し分かりやすくできた気がする

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.8

40代くらいの人にはドンピシャの映画だと思う!自分としては所々分からない箇所が多かったけど内容が面白くて楽しめた!

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.8

面白いもあったけどそれ以上に泣ける映画だった。でもところどころで泣けるシーンがたくさんあって最後に最上に泣けなかったのが残念だった

追憶(2017年製作の映画)

4.8

それぞれで思いを抱えていて、それでも最後には思いを共有できたシーンは圧巻だった

少女(2016年製作の映画)

4.5

自分は映画を先に見たからあんま違和感がなかったけど、小説見た人はやっぱり違和感あったって感じだった、特に最後に無理やり関係をつなげたとことか

重力ピエロ(2009年製作の映画)

4.8

静かであるけれど心に重くつっかかるそんなイメージの映画

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.9

初めはちょっとびみょーかなって思ったけど、後半に見事に感動させられたし、スカッときた。

THE PROMISE 君への誓い(2016年製作の映画)

5.0

ノンフィクションでここまで強く衝撃を与えられたのは初めて、、、
教科書にも載せられない事実を映画だからこそ伝えられるメッセージって素晴らしい

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

5.0

主要キャラが次々死んでいくのは悲しかったけど、前作よりハラハラしておもしろかった!

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

5.0

ミュージカル映画だから表現できる楽しさを存分に表現できてたと思う。

美女と野獣(2017年製作の映画)

5.0

カナダで見たから字幕もなければ翻訳でもなくて内容の5割しか分かんなかった

裸足の季節(2015年製作の映画)

5.0

すごくきつい環境でありながらも力強く生きている少女達に涙出そうになった。

ミュージアム(2016年製作の映画)

5.0

主役はもちろんだけど、そのほかの演者もそれぞれに重要な役割があって、他の視点から見るのも面白いと思った。

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

5.0

池松壮亮のこーゆー小汚い役がたまらなく好き!

さきと初めて見にいった映画!思入れ深い!

シカゴ(2002年製作の映画)

5.0

この映画は自分の1番好きな映画でミュージカル映画好きになったきっかけのやつ!

まさに騙し騙されカモりカモられ!笑笑

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