mさんの映画レビュー・感想・評価

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ぼくセザール 10歳半 1m39cm(2003年製作の映画)

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こういうアンナも好きダーーー👩‍🎤
キッズよ、いい人に出会えてよかったね

「10歳の恋愛ってなんでこうなんだろう〜」って悩んでるのとか、「大人のこういうところがイヤなんだよね」みたいな主張がすごく愛
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噂の二人(1961年製作の映画)

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最後オードリーが歩いてる姿、とっても凛々しかったな

今だってコロナのせいで村八分にあってしまってる人がいるって聞くけど、こういうことなんじゃないかね
犯罪者でもなんでもないのにね

パリの恋人(1957年製作の映画)

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ハァ〜オードリーってホントに美しいな〜ウットリ〜

アステアのダンスも歌もカッコいい、、。

Bonjour Paris歌ってる時、3人個々の枠があってリモート撮影みたいになってたな(笑)

シェルブールの雨傘(1963年製作の映画)

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♪実は〜昨日から〜一文ナシなの〜

あんだけ行くなってせがまれたのに帰ってきたらほかの男と結婚って、そりゃ仕事場でもグレるよね。

でも、ものすごいいい感じになってたけど、相手の反応に敏感なゆえに、た
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フットルース(1984年製作の映画)

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西洋は足で踊るで文化(ボクたちはお手手)
というだけあって、オープニングでかなり引きこまれていった👠👟👢
履き潰したスニーカー、イカすゼ〜(あえてこのワードよ)

チキンレースはわたしがチキンだから、
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愛しのローズマリー(2001年製作の映画)

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ウーン。。

エンドロールはものすごくヨカッタ!!

レストランでのアレ目撃の後に素通りされるのは、パンデミック禍じゃなくても2ヶ月は外出しないくらい引きずるわ。。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

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全くあらすじを知らずだったので、えー?!という展開。おもしろかった。

好きなものや人ってホントにその人の支えになるし、人生の一部だから、否定しないこと。あとそれが好きだからどうだとかジャッジしない。
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天才スピヴェット(2013年製作の映画)

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いろんなオトナがいますね。

こういう子どもが主人公の映画見ると、自分はどういう子どもだったっけ、、と考えてしまう。

田舎から都会に出たところのセリフが特に好きだった。

きっとコレはまた見返す映画
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シンプル・シモン(2010年製作の映画)

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海外の映画でたまに見る、カップルが部屋の壁塗りながらイチャこいてるシーンって、やっぱイイ。好き。カップルズゴール。

スウェーデン映画ということで、色の組み合わせやお部屋の内装はもちろんボクたちの大好
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メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

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ものすごいリアルでグロいバージョンのモンスターズインクが大騒ぎする話。

29歳からの恋とセックス(2012年製作の映画)

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Fucked up というワードがピッタリな、本当に全部が1年でfucked upしてたな

グレタかわいい、アパートかわいい、ニューヨークの雰囲気楽しめたからオッケー

もう邦題がハチャメチャなのは
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5時から7時までのクレオ(1961年製作の映画)

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中盤、早く7時になってくれないかなって思ったけど、最後は、あーあ7時になっちゃったって感じ。

一瞬出てくるアンナ最強に可愛かった。

あとチロチロ走り回る子猫たちよ☺️

ロスト・イン・パリ(2016年製作の映画)

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好きです!!!とても好きです!!

これ映画館で見たらものすごい気分良く帰れる映画だな

ビルケン+靴下使いがキュートだった

こんな映画つくるアベック、イイナ〜

最高の花婿/ヴェルヌイユ家の結婚狂騒曲(2014年製作の映画)

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明るく描いてるけど、なかなかシリアスなとこついてるし、考えさせられる。

差別してるつもりはないけど、って自分で無自覚に差別してるのはこわいなぁ。

ベン・スティラー 人生は最悪だ!(2010年製作の映画)

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不安定。不器用。
コッチまで余計なこと思い出して映画見ながら不安定になってしまった

やっぱグレタの話し方好きだな〜

ワンちゃん元気になったのかな、、、

ミート・ザ・ペアレンツ3(2010年製作の映画)

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このシリーズは厄介な義父との関係を描いているのに、最終的には「結婚したいかも」「家族っていいな」と思ってしまうので不思議。

若草物語(1994年製作の映画)

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こっちもこっちで好き

ホントに150年前に書かれた話だなんてビックリよ。

天才マックスの世界(1998年製作の映画)

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すまん、、どうがんばってもマックスは15歳には見えなかった。。

やっぱウェスアンダーソンのキャストチョイスは最高

恋はデジャ・ブ(1993年製作の映画)

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暮らしている中で、どっちにするかっていう小さい選択が山ほどあって、何気ないことでも、どう選んでいくかで人生変わっていくよね。

あとやっぱ無理矢理相手に合わせると恋はうまくいかないんですかね〜

マンハッタン(1979年製作の映画)

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ミッドナイトインパリのオープンニングもずーっと見てられるけど、このオープニングもトリハダ。

17歳のトレイシーのこと子ども子どもって言ってたけど、言動は彼女の方がオトナで(特に最後)、ウディアレン(
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アニー・ホール(1977年製作の映画)

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ちょっとフランス映画にありそうな

たまにアニーとアルビーが色づかい似たような服着てるのがかわいかったな〜
というかアニーホントカワイイ。

教室で子どもたちが、大人になってやってる仕事発表してるシー
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セント・エルモス・ファイアー(1985年製作の映画)

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キャストがかぶってるのもあって、続ブレックファストクラブっぽいなって思ったけど、公開の年おんなじなんだ。

こんな感じの頼りにし合える友達がいるのはいいよね

思ったより入りこめないなって思って観てた
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スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

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ビッグバンセオリーでいじられ続けてたけど、ウィルウィートンってホントに可愛かったんだねぇ😂
そしてホアキン兄よ、、、このとき何歳なん?既に男前すぎるだろ、、、”Why did he have to d
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アラバマ物語(1962年製作の映画)

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裁判のシーンは吸いこまれるようにジーーーっと観た。あの法廷の暑さ感じられそうなくらい。

奴隷制度から何百年もの間、社会に浸透しているおかしな前提や法律のせいで、いったい何人の無実な人の命が奪われたん
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ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

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泣くつもりで観てないよ〜〜〜

ヴィンセントと周りの話ももちろんよかったんだけど、あのキッズ2人が仲よくなったのが個人的にすごくほっこりした。

そしてビル・マーレイ好きとしては最高のエンドロールだっ
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SKIN 短編(2018年製作の映画)

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ものすごい長い20分だった

なんでこんなにニンゲンは憎み合ってしまったんだろう

ミート・ザ・ペアレンツ2(2004年製作の映画)

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原題はMeet the Fokers なんだね

ゲイロード両親がちょいちょい良いこと言う。

オーウェンウィルソンは絶対に出んといけんの?笑

ガタカ(1997年製作の映画)

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やっぱりさ、なんでも「こうだからこうに違いない」って最初っから決めつけるのはよくないよね。

あとさ、やっぱり、ジュードロウは男前、、というか美しいよね。

最後すごくよかったな。

恋のためらい/フランキーとジョニー(1991年製作の映画)

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ミシェルファイファー👏👏👏👏👏

ダイナーで働いてる人たちの人間関係好きだな〜

カワイイ髪型の人が多かった

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

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誰にも共感できなかった、、

奥さんにコッチもイライラさせられるし、唯一レスターを応援したくなるんだけど、やっぱり気持ち悪い、、、

途中パラサイト思い出したな〜

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