86junk

86junk

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017年製作の映画)

-

原作は全く読んでないけど、海外の景色とその中に普通に日本人がウロウロして、異様な髪型のメインキャストがいるのが面白い。

三池監督の作品に観月ありさが出る日が来るとは。

冒頭の立て篭もりシーン、三池
>>続きを読む

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます。

今回のスパイダーマンは体から糸が出ないことにちょっとびっくりした。(アメイジングは見てないから知らない)

幼いスパイダーマンいい感じ。
うろ覚えだけど、スパイダーマンが直接殴ったりするアクションはな
>>続きを読む

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます。

最初の銃撃戦が面白い。
付き纏ってくる友人が一番不気味だった。
ラッセルクロウのジキル・ハイドが妙に印象に残る。

割と予告編に忠実な内容。

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます。

CGも凄いし、ロケ地も凄い。

ナイフが抵抗なくするーっと音も静かに刺さるのは新鮮な表現。

肌って大事なんだなー。

変身していく音楽から裏切る時の爆音ノイズに変わるのがカッコいい。

不思議惑星キン・ザ・ザ(1986年製作の映画)

-

ラスト、何がどうなったのか全く分からないけど、おぉと納得した気持ちに。
脱力と言いつつも美術すごい。

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

-

シリアスなシーンになる度に笑っていいのかどうか分からないシュールなやりとりが。
何回か笑った。

出来ないことが出来るのが映画やフィクションだと思ってたけど、どうしても出来ないことは出来ないのが人だと
>>続きを読む

カーズ/クロスロード(2017年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます。

これが観たかった!

少しずつ流れは見えてくる脚本だったけど、主人公の復活に期待はしていたから、最後の練習の結果に観ているこちらも諦めた。
勝ち方はもちろんベタだけど、回想とは意味が違うし、勝利のポー
>>続きを読む

メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

-

ジブリから生まれたスタジオポノックのお披露目作品という感じ。

次回作でどこまで変わるか、期待。

カーズ2(2011年製作の映画)

-

スパイ映画。

こういうのが観たかったわけではないかな。

3は路線が戻ると信じて、期待。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます。

久々にとんでもないものを観た。

映画館で観るべきだった。
きっと、その時はしばらく立ち上がれなかったと思う。

繊細な効果音。
最終的に観ている誰もが耳をすますことになる。

カーズ(2006年製作の映画)

-

生意気な主人公。こっから3に向かうのか。
楽しみ。

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

-

正対した画を撮り続けることは凄いけど、飽きないんだろうか。

私は貝になりたい(2008年製作の映画)

-

貝になりたい理由に絶望。

落ち込んで映画館を出ました。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます。

銃撃シーンの早い展開に興奮。
ワンカットの中に中心、手前、奥とアクションが配置されていた。
メルギブソン、映画撮るの大好きなんだなと思う。

後半、どう主役の「沈黙」と繋げるような神様に問いかけるセリ
>>続きを読む

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

-

ボロボロのおっさん、急に現れた子供、ロードムービー。

x-menシリーズはそんなに好きではないけど、この3つのキーワードが揃うなら見ないわけにはいかない。

観ると、更に老老介護まで入ってきた!
>>続きを読む

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

-

あんな鼻血と液体出たら、死を覚悟します。

ロケ地のセンスも美術の作り込みも、見ていてワクワクする。
エンターテイメント映画として、いい映画でした。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

-

自暴自棄になったわけでも狂ったわけでもない。
正直にズレてみただけ。

妻を亡くした男という題材とは真逆に、ストーリーが進むたびに気持ちが盛り上がって、ラストはイェーイ!と泣きそうになった。

無限の住人(2017年製作の映画)

-

三池監督の撮る死体はムゴくてカッコイイ。
死体の群衆の引き画。
ああ、凄いことが起きたんだなーと。

血はヌルヌルしてると再認識。

ムーンライト(2016年製作の映画)

-

ラブストーリー。
自分にはLGBTQに対してまだまだ偏見があるんだろう。
だから、興味深く新鮮でもあり、反して主人公に強く感情移入はできなかった。

画力が強かったので、もっと大きなスクリーンで見たか
>>続きを読む

アンナ・カレーニナ(2012年製作の映画)

-

美術とカメラ。
どれだけの計算とテストを重ねたのか。

ボディ・スナッチャー/恐怖の街(1956年製作の映画)

-

ゴツゴツ、的確。

ドン・シーゲルとサム・ペキンパーのタッグなのに、
あれ?1度も銃を撃っていない?

あん(2015年製作の映画)

-

ストーリーと芝居の流れが良く合ってた。
芯となるストーリー以外の説明を省いたり、全くブレていない。

手元から姿勢まで。

狭い中でのカットの選び、編集。
正直、なんとなく観ていて驚いた。

マリアンヌ(2016年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます。

メロドラマの型をしっかり意識して、エンタメに仕上げる。

ワクワクして見れた。

恋愛映画と思わせて、実はヘッドショット映画。
用意した銃はちゃんと撃つ。

>|