たつはるさんの映画レビュー・感想・評価

たつはる

たつはる

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

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お尻ぶりんぶりんしててかわいい。
ベビーちゃんとワンコなんてかわいいとかわいいでかわいいしかない。

結末は案の定の展開だけど、やっぱりほろりしてしまった。
愛情求めたっていいじゃない!
こどもだろう
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ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

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好きな人と待ち合わせの時やはぐれて不安なとき、見慣れた顔を見つけたあの安心感だったり嬉しさって何にも代えがたいのを知ってる私には越えられないかもしれない。

ブロンド・ライフ(2002年製作の映画)

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A・ジョリーむちゃかわええ、、
自分の危機を親身になって支えてくれる人のほうがどんな肩書きを持ってる人より愛すべきということ?
海外の音楽ラブ感、いいよね。

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

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常に「いまの奥さんは…?」がつきまとって手放しで良い話だったなーができず。
絶対着目点そこじゃないとわかってるのに「いまの奥さんは…?」ってなっちゃうなぁ。

たぶん、良い話でした。ええ。

パリ、嘘つきな恋(2018年製作の映画)

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ピュアな恋と愛に溢れた作品でした。

嫌われたくない、失いたくない、そんな臆病な気持ちって大事だと思う。

社長として会社の方針は強気でいて結果を残す成功者なのに、ひとりの女性に対して臆病になるなんて
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明日への地図を探して(2020年製作の映画)

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小さな奇跡だって、大きな勇気だって、ひとりよりふたり。
日常的なのに冒険的でなんだか憧れちゃう。
ちょっとしたハッピーな出来事を手書きの地図に描いていくっていいよね。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

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目がぐわっと熱くなって、涙がぼろぼろこぼれる作品でした。
パパのそうか最後なのかのシーン、なんて切ない、、、

前半主人公が好きになれなかったけど、後半はもう気にならず、最後まで見てよかった、ほんとう
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友罪(2017年製作の映画)

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瑛太の怪演、ゾクゾクした。
何かしでかすなよ、って思いながらしでかしてるのは生田斗真だったりする、、、お前のほうかいな。
タクシーの運転手の立場がいちばん心が痛い。
自分の身内があのうちの誰かだと思う
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ゲット・アウト(2017年製作の映画)

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前向きにとらえたら黒人ってハイスペック最高ってことでいい?
ポリスの友人いい奴~!

悪の教典(2012年製作の映画)

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伊藤英明のヌードが楽しめる作品です。
シャワーシーン、寝起きシーン、家の長押を使った筋トレ、寛ぐシーン。
筋肉を浮かび上がらせるライトや見えそうで見えないカメラワークが絶妙。
いやあエクセレントなボデ
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Diner ダイナー(2019年製作の映画)

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ひたすら映像美。
ストーリーはおまけ感覚でみた方が噛みつかなくて済む。
土屋アンナがドストライク。好き。

監視者たち(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

動物園開園の合図で任務開始。
主人公の子豚ちゃんが容姿中身ともにかわいい。

ロッカーにかけてある制服はそういうことか、、、と勘が鈍い自分にはじわじわきた。
対人のアクションも迫力あるけど、車のアクシ
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ピースオブケイク(2015年製作の映画)

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恋ってどーしよーーもないって感じ。
自分だったらこんな男眼中ないわって見てたけど、客観的に見られなくなるのが恋なんだろな。
女性ホルモン分泌されたシーンは菅田将暉と多部ちゃんのキスシーン。菅田将暉の恋
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ザ・キング(2017年製作の映画)

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スーツ男子が好きにはたまらないビジュアル。ごちそうさまです。
いけないことはやっぱりいけないのです。

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

主人公の設定は面白かった。
でもさいごのどんでん返しで近親相姦バラシ、えぇほんとにー?ほんとだったら胸糞~~~

レオン 完全版(1994年製作の映画)

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ナタリー・ポートマンかわいすぎ。
とんだ大恋愛すぎませんか、この男を越える男に出会えるの?

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