yukiさんの映画レビュー・感想・評価

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アウトブレイク(1995年製作の映画)

3.5

感染症が流行している今だからこそ観たかった映画。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.5

何を言ってもネタバレになりそう。

とりあえず、チョン・ジソに一目惚れしたことは事実。

ピラニア 3D(2010年製作の映画)

3.1

CGは観てるうちに慣れる。

想像してるよりもグロい、ピラニアに襲われた人の写真を見たことがあるけど、そのまんまだった。

あとはHロで緩和しましょう。

MAMA(2013年製作の映画)

3.5

最初に「えっ!?」ってなって
最後にも「えっ…」ってなった。

母は強し。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

4.0

前作の倍は殺す。

なんでシリーズ化してるのかわかった気がする。

続きが気になり過ぎる。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

4.0

知人に勧められて鑑賞。

目的を果たしてもそれで終わりじゃないのが飽きない。

殺し屋界のルールだったり、ホテル側のキャラクターがすごい好き。

黒い家(1999年製作の映画)

3.6

不気味過ぎて観ていて不安になってくる。

ライター1つであの家を散策するのはこっちまで心細くなるし、不安を掻き立てられる。

コールド・スキン(2017年製作の映画)

3.0

よくあるB級ホラーかと思ったらなんか違う。

雰囲気は終始重いけれど、少し悲しいような同情するような気持ちになる。

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.8

すごく懐かしいのに、断片的にしか覚えてないから、新鮮な感じもした。

安心する終わり方で見たあとの気分が良い、ボードゲームの行方は気になるけど。

ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

3.8

The SF映画

話の進み具合と展開が自分にはちょうど良かった。

カーラ・デルヴィーニュの眉毛好き。

アイ・アム・レジェンド(2007年製作の映画)

3.5

2つのエンディングを観たけど、どっちが良いとは言い切れない…。

悲しみのほとんどは犬にもってかれた。

イップ・マン 序章(2008年製作の映画)

4.0

実在した詠春拳の達人、ブルース・リーのお師匠様でもある葉問のお話。

すごい堅実で優しい性格なのに、強すぎるギャップ。

ザ・グリード(1998年製作の映画)

-

懐かしい。何度も観ても不思議と飽きなかった。

モンスターパニック映画といえばこれよ。

南極料理人(2009年製作の映画)

-

本当にお腹が空く映画。大好き。

食事シーン以外も面白いし、現実に疲れたら観てみ。

ゴールデンスランバー(2009年製作の映画)

-

邦画で1番好きかもしれない。

一人一人のキャラクターが好きで何回も観てる。

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

3.3

途中出てくるヒーローに目がいってしまう。

スリップノット退場はやって思った。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.8

女の子がヒロインしてて可愛かった。

個人的にはスタンリーの見るITが苦手。

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

3.7

女性ヒーローのかっこよさと美しさを知りました。

ガル・ガドットばんざい

マン・オブ・スティール(2013年製作の映画)

3.6

スーパーマンの映画をちゃんと見たのは初めてかもしれない。

コスチュームと俳優がすごくいい。

シャザム!(2019年製作の映画)

4.0

今の日本だとなろう主人公ロードまっしぐらの設定だけど、アメコミはさすが。

今後のDCスーパーヒーローとの絡みがあるのか気になる。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.3

冒頭で面白いとわかる。

犯罪だらけの中にある優しさと恋に、観ていて久々にハラハラした。

IT/イット(1990年製作の映画)

3.3

話題だから昔のやつから。

DVDだとA面→B面の順で観ましょう。

あまり驚かす演出がないのと、長いけど内容はちょうどいい怖さなので観やすいのでは。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

ショックなシーンが多かったけど、前作同様でアクションは見ていて楽しいやつ。

キングスマン(2015年製作の映画)

4.0

武器や道具が1つ1つ手が込んでいて観ていて楽しいやつ。

ベルセルク 黄金時代篇 III 降臨(2012年製作の映画)

4.0

Ⅲの降臨では、「蝕」というイベントがメインで、衝撃的かつ残酷です。

この先もおもしろいんだわこれが。

ベルセルク 黄金時代篇 I 覇王の卵(2011年製作の映画)

4.0

これだけを観るとベルセルクを誤解してしまうかも。

映画は3作品あるが、すべて物語の序章の序章に過ぎないです。

漢の憧れであるガッツを見てください。

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

3.5

ずっと観てみたかった。

鑑賞中も後も精神が疲れる。

気分の良いものではないし、苦手な人は絶対見ないほうがいい。

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