あこさんの映画レビュー・感想・評価

あこ

あこ

2018.01.25〜
きろく

映画(42)
ドラマ(0)

モテキ(2011年製作の映画)

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長澤まさみが最強
映画館で観た時は幸男みたいなサブカルヘタレが好きだったけど、当時わたしはこの人となら成長できると思ったのかなあ。なんて思ったり

バンド・エイド(2017年製作の映画)

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青春バンド映画かと思って見たら、夫婦の重ための映画だった
わたしも才能があれば好きな人とバンドやりたかったな

ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

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3つ目までが良かった
LAの可愛いドライバー、煙草にガムに、わたしも口寂しくなる
パターソンとかコーヒー&シガレッツとか、この監督は何でもない日常を切り取るのが上手ね

ベルヴィル・ランデブー(2002年製作の映画)

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強烈にデフォルメされた人や街
さくっと殺されていくマフィア
おばあちゃんは強い
音楽がとても素敵!!

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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なんてあたたかい映画なんだろう
オギーの苦悩は計り知れないけれど、周囲の お姉ちゃんや家族、学校の友達にも悩みはあって闘ってる
その登場人物誰もが優しくて愛おしい
とにかく優しくて愛に溢れている、大事
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転々(2007年製作の映画)

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何度見ても最高で、大好きな映画
ぱたりと終わるラスト、じわじわと寂しくなって泣いちゃう
福原も文哉も愛おしい

日曜日の最終バスに、寂しくなるために乗る

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

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おとぎ話のような美しい色なのに人がさくっと殺されてくところがなんとも絶妙
雪の中2人が黙祷を捧げるシーンがキュート

タイピスト!(2012年製作の映画)

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おしゃれでキュートなスポ根映画
50年代のお洋服や車をはじめ、うつるものみんな可愛くってときめく!

ムード・インディゴ うたかたの日々(2013年製作の映画)

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可愛くてうきうきでおもちゃ箱みたいな世界が序盤は続く
なのに話が進むにつれてどんどん色がなくなっていくのが見ていてつらかった
あの雲の乗り物に乗りたいな

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

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4人の楽しい雰囲気も好きだけど、クリスとゴーディの友情が美しい。大人になっても一生心の支えになる友情はきっとこんなのだ

犬ヶ島(2018年製作の映画)

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ウェスらしい世界観、日本を舞台にしてくれて感謝の気持ち!
ストップモーションアニメなのに本当に滑らかで、どれだけの時間を費やしたのだろう
日本語と英語が入り混じり、スクリーンの情報量がすごい。きっとも
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ナタリー(2011年製作の映画)

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オドレイ・トトゥの可愛さで観れた
冒頭のキスのシーンは素敵だった。音楽もナタリーの服装も素敵。優しい雰囲気が少し退屈だったりもする

ヘイフラワーとキルトシュー(2002年製作の映画)

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ポップで北欧らしい雰囲気、子役も可愛い
ヘイフラワーが不憫で仕方なかった、抱きしめてあげたくなった

レインマン(1988年製作の映画)

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兄弟の心が通じていく過程、最高だった
若かりしトムクルーズは格好良いし、ダスティンホフマンの演技がすごい

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

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一体わたしは何を見ていたのだろう…という気持ち
独特な世界観、少し気持ち悪いのに惹きつけられて見てしまった

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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作中バンドが作る曲がかっこいい。レコードに影響されて当初の方向性とは違くなっていくけど。
崩壊しそうな家庭の中、お兄ちゃんが本当にいい人。持つべきものは兄弟

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

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デイヴィスが涙を流すシーン、見ていて涙が出た
奥さんが死んでいる時点でハッピーエンドではないけれど、最後は心がすっきりするような、救われるような終わり方

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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評判通りの良い映画、見終わってもずっと引きずってる
主人公2人の美しくも儚い感じが最高、エリオの両親の愛が深い
もう会えなさそうな、好きな子に会いたくなった

ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

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ティムバートンらしさ!!
子役たちが可愛かった、もちろんThe twinsも(演じている双子ちゃんはとても美少年)
ジェイクの目の色が綺麗で見惚れる

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

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四畳半見ていたので 先輩の声に違和感…
すごい勢いで進んでいく一夜のファンタジー
原作読み返したい

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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なんでもありのごちゃ混ぜ感が、サブカル好きには堪らないのだろうなという感じ
現代版おとぎ話はきっとこんなんだ

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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冒頭の頭の中でアレンジされた曲が流れるところわくわくした
屋外での録音シーンも、2人で音楽を聴きながらNYの街を歩くシーンも最高!

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

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ベイビーはあんなに天才ドライバーだったのに、ガスはめちゃくちゃ運転下手なとこがよかった

2人のキスがとてもとても美しくて見とれてしまう
最後は泣きじゃくってしまった、切なくて優しくなる映画

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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音楽が、家族が、そばにあるのはとても幸せなこと。ふんわりあたたかくなる。
最後の最後の言葉とたくさんの写真、にっこりしてしまった

ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール(2014年製作の映画)

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雰囲気を楽しむ感じの映画
音楽やファッションがとてもポップでキュート

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

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夜のドライブに行きたくなる映画だった。大好きな人と音楽と、
エズラ・ミラーの美しさと少しぶっ飛んでるところが本当に最高
ここ最近では1番の映画

パターソン(2016年製作の映画)

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何気ない毎日、静かで素敵な音楽が心地よかった
誰かと見たいな
マーヴィンが良い演技していた
なくてはならない存在

天才スピヴェット(2013年製作の映画)

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賢いけれど子供らしさもあって、T.Sを抱きしめたくなった
T.Sを演じた子は6ヶ国語話せるみたい、本当に賢い子じゃないか

ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

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ウェスらしい世界観。色使いも一つ一つの小物も可愛らしい
エンドロールのこれまた素敵な映画だった

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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冒頭の水中のお部屋から美しい
水の色 なんて素敵なんだろう
エンドロールの音楽やフォントが美しくてずっと見ていたかった

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

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目をそらしたいようなシーン
オフィリアにとっての世界もそうだったのだろうな
パッケージ詐欺

ファンタスティック Mr.FOX(2009年製作の映画)

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20年近く前に読んだ 父さんギツネバンザイ
少し内容は変えてあるけど、
ロアルドダールの原作も
ウェスアンダーソンの世界観も好き

シンプル・シモン(2010年製作の映画)

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鮮やかな壁紙や丘の上のディナー
最後はシモンとイェニファーにつられてにっこりしちゃう

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

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美しい映像だった。夜のパリに思い馳せる。
現代の登場人物はみんな気に入らなかった

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