AkariEndoさんの映画レビュー・感想・評価

AkariEndo

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海底47m(2017年製作の映画)

3.0

血とサメがリアルで、海底での反応がリアルだった。酸素ボンベのリミットも臨場感が出ててとてもよかった。
でもシャークケージ、一生に一回は入ってみたい…

ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

3.8

若返るけど脳は老化していく所がしっかりしていて面白かった!!細かい設定もちゃんと出来ていて見応えがある。

それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

ほんとに痴漢の冤罪はつらいし怖い。全ての男の人が犯人になり得るから気をつけてほしい…
女の人も無闇に痴漢摘発できないなと思う。

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.8

OSを自分たちと対等に見ることのできる世界は摩訶不思議だけどリアリティがあった。これが普通の世の中だったらなんの違和感もないのかもしれない。
セオドアの感情表現が好き

アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

4.5

ああ、戦争ってこういう見方もできるんだってなる映画。異国の地で家族との平凡を捨ててでも愛国心を貫くかっこよさ
ただ終わり方が辛すぎて辛すぎて。
実際の映像のエンドロールがほんとに心にくる

キャロル(2015年製作の映画)

3.9

惹かれ合うのはどんなタイミングかどんな人か分からないなー、
女性がタバコを吸うシーンがきれい。

娚の一生(2015年製作の映画)

3.0

不思議な出会いと男女の関係だけど惹き込まれる

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.9

相手を本当に尊敬してないとあんなに親身に守ることなんてできない。ラブレター上手くなりそうだし、フライドチキンが食べたくなるハッピーな映画。

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

3.7

オーガスタスのガンが再発するところが切ない。どんなに辛くても明るく生きる意味を教えてくれる

シャイニング(1980年製作の映画)

2.6

内容はそんなに。そしてそんなに怖くない。ダニーがかわいい

100歳の少年と12通の手紙(2009年製作の映画)

3.7

小さいながらに自分の病気を理解して強く生きていたオスカーに感動。プロレスのシーンが強烈でけっこう好き。

昼顔(2017年製作の映画)

2.5

うーーーん、なんとも言えないけどすっきりしない。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.8

コメディそんなに見ないけど、ちょっと宗教ぽいけど、でも途中思わず笑っちゃう所多くてお気に入り。ハッピーな映画。

親愛なるきみへ(2010年製作の映画)

4.0

ベタなとこもあるけどストーリー背景がしっかりしててすてき。最後の曲が心に染みる。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.3

人として"合う"っていうのは地位とか人種じゃないなって思ったし、実話っていうのもかなりすごいと思う

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

4.1

幸せになるっていうのは悔いなく生きることだなって思った。

怒り(2016年製作の映画)

4.2

顔が犯罪者に似ている素性の知れない人が、自分の大切な人だったらどうすればいいのか、、、かなり難しい選択だと思う。

洗骨(2018年製作の映画)

3.8

真面目な内容の中にもコメディ要素があって見やすい。自分が実際洗骨するとしたらを考えてしまった。

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