明さんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

明

4点以上だと思ったものはスコアをつけてます。

映画(188)
ドラマ(65)

ラヂオの時間(1997年製作の映画)

5.0

三谷幸喜監督の代表作。素朴な作り込みだからこそ脚本がとても際立ち、邦画だからこそ出せるオーラを感じる。基本的に映画は1度しか観ないが、何度も観た、人生で観た邦画でもトップに食い込んでくる作品。笑いとは>>続きを読む

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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ボヘミアン・ラプソディには、LGBTについて考えさせる意図があるのだろうが、乱交パーティーなどの描写が多いことで、逆にLGBTへの偏見を不必要に助長している気がした。様々な考え方ができるので、この感想>>続きを読む

るろうに剣心(2012年製作の映画)

4.0

個人的には、漫画の実写化が成功した数少ない例かと思います。剣心の雰囲気が、ばっちり出ていました。