アルバマンさんの映画レビュー・感想・評価

アルバマン

アルバマン

コンタクト(1997年製作の映画)

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20年以上前の映画だけど、CGが素晴らしい。電話とかテレビとかはやっぱり古臭く感じるけど、そんなんで冷めることがないので全然問題ない。

それよりも内容が素晴らしい。SF映画だけどヒューマンドラマのよ
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エイリアン2(1986年製作の映画)

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1986年の映画だとは思えないぐらいクオリティの高い映画。
今見ても全然見れる。

宇宙戦争(2005年製作の映画)

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途中まではおもしろかったけどラストがビビるほど残念。

インデペンデンス・デイ(1996年製作の映画)

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脳死で見れる。ツッコミどころはあるけど、おもしろい。

アップグレード(2018年製作の映画)

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期待しないで見たら全然おもしろかった。
設定も好きだし展開も好き。

なるほど、最後はこうなるのね!って感じ。

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

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宇宙好きなら見て損はない。ただし映画館で見るべき映画ではある。

フューリー(2014年製作の映画)

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戦争オタクからしたら「ドイツ側の戦い方がアホすぎる」とかなってるみたいだけど、そういう戦略的なところの知識がない自分は楽しめた。

リーダーの信念に最後まで付き合う部下達。そしてチームに入ったばかりの
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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殺さなきゃ殺される状況でこんなにも自分の信念を貫ける主人公がただただ凄い。これが実話なのかと疑いたくなるほど。

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

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そんなワンカットで見せる必要あるのかなーってのが個人的な感想。

確かにどうやって撮ったんだろうって感じるし凄いとは思うけど、映画って視聴者に撮り方をドヤっていくものじゃないしそこで評価されるべきでは
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ワルキューレ(2008年製作の映画)

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男としてかっこいい生き方。
史実だから結果がわかっているのに作戦時は緊張感が半端なかった。

ブラックブック(2006年製作の映画)

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ユダヤ女性の壮絶な人生を描いた作品。
途中悲しいことが起こっても決して号泣することがなかった彼女が嗚咽交じりで泣いたシーンが印象的だった。
最後まで読めない展開で面白かった。

ヒート(1995年製作の映画)

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名優2人が渋い。かっこいい。

立場は違えどどこか通じ合っている男と男の戦いがアツい。
登場人物それぞれの立場で家族、恋人、仕事に翻弄される人間ドラマの要素もあって内容は濃い。
様々な場所で繰り広げら
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K-19(2002年製作の映画)

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潜水艦ものが好きな人は見て損はないと思う。

原子力潜水艦の怖さ、逃げられない密室での怖さ、極限状態で決断を迫られる人達。中々考えさせられる映画だった。

生きてこそ(1993年製作の映画)

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自分だったらどうしただろう。そんなことを考えさせられる映画。
実話なだけに色々と凄い。

エネミー・ライン(2001年製作の映画)

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終始ハラハラドキドキするので見ていて飽きなかった。

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

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ウィルソーン!ってなる映画。サバイバル好きな人にオススメ。

コン・エアー(1997年製作の映画)

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囚人飛行機で主人公が奮闘する。常に緊張感があっておもしろかった。

search/サーチ(2018年製作の映画)

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新鮮な気持ちで見れた。現代だからこその角度で描かれた映画。
意外な展開もあったりしておもしろかった。

キック・アス(2010年製作の映画)

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かっこいい!かわいい!グロイ!ポップ!
好きな映画の1つ。

クローバーフィールド/HAKAISHA(2008年製作の映画)

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全体像が見えてこないまま街がやばいことになってる状況に振り回されながら逃げたり助けたりするパニック映画。

脳死で楽しめるからこういうの好き。

ホテル・ルワンダ(2004年製作の映画)

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これが実話だという事実。100万人も虐殺されたこの信じられない出来事を知らないまま生きていてはいけない。

町中に殺人鬼がいる状況で終始緊張感が半端ない。こんな恐ろしいことがあってはいけない。

エグゼクティブ・デシジョン(1996年製作の映画)

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ハイジャックものが好きなら見て損はなし。
セガール好きなら見て損する映画。

評決のとき(1996年製作の映画)

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レイプされた娘の復讐のために犯人である白人を殺害した黒人、の弁護をすることになった白人弁護士の葛藤を描いた作品。

陪審員は白人ばかりの中どう弁護するのか、裁判の最後に放った一言が印象的。

オブリビオン(2013年製作の映画)

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「そうだったのか!」ていう気持ちになる映画。
色々ツッコミどころはあるけど好きな作品。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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ゆったり見ていたらいつの間にかハマっていて切なくなる映画。曲もいい。良い映画。

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

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ゴミのように人が殺されていく。悲しすぎる残酷すぎる。歴史を語る上でユダヤ人大量虐殺は避けては通れない出来事。これが本当に起こっていたことだとは信じがたい。

見なくてはいけない映画。

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