高田Aさんの映画レビュー・感想・評価 - 11ページ目

高田A

高田A

基本的に2018.9以降に観た映画について

レビューをよく書く時期と全く書かない時期があります

映画(389)
ドラマ(5)

逢びき(1945年製作の映画)

-

時代を感じる

世の不倫妻に見せつけてやりたい

七人の侍(1954年製作の映画)

-

あっという間に終わった。

突飛な展開があるわけではないのにこんなに面白いのって黒澤明は化け物。

二十四の瞳(1954年製作の映画)

-

これを感動作品として受け取ってはいけないと思う。

戦争を体験してない自分は絶対に推し量ることはできない境地で、ただこうした事実があったということを粛々と受け止めたい。

ギルバート・グレイプ(1993年製作の映画)

-

ナイス火葬

このジュリエット・ルイスめちゃくちゃ可愛いから、現在の顔調べてみたら・・・

サイコ(1960年製作の映画)

-

序盤には絶対に予想できない終わり方

かなりイカれた脚本

あの夏、いちばん静かな海。(1991年製作の映画)

-

人を笑わせるのが好きな人って何をするにしてもどうしてもボケたくなっちゃうものだから、この作品を芸人が作ったということが信じられない

本当にタケシは凄い

生きる(1952年製作の映画)

-

死んでからが良い。

ただ「素晴らしき哉、人生!」同様、自分を重ね合わせるのは筋違いかなと。

悪い奴ほどよく眠る(1960年製作の映画)

-

ドアップのシーン笑っちゃったな。

ただ作品は最高です。

秋日和(1960年製作の映画)

-

小津作品の中で一番笑える

男三人衆、大好きです。

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

-

映画を見始めた頃に見て、かなり感動した作品。

ただ、自分を重ね合わせるのは筋違いかなと。

情婦(1957年製作の映画)

-

高校までお笑いしか見てこなかった自分が、映画にハマるキッカケとなった作品

ビリーワイルダーは、偉大だ。

|<