Lさんの映画レビュー・感想・評価

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ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ(2021年製作の映画)

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ヴェノムとエディはお互いを必要としていて、相思相愛であることが判明したラブコメ映画

ウディハレルソンの悪い感じがセクシー

君は永遠にそいつらより若い(2021年製作の映画)

4.0

ホリガイはまさに私そのものだった。
人が隠してる心の痛みを気付ける人になりたいし、共感や同情なんかじゃなく、ただそばにいてあげたい。ほんとに大事にしたい、会いたい人の顔が浮かんだ

スウィート・シング(2020年製作の映画)

5.0

今年の1番が更新された!!
信じてくれる人、信じられる人がいればそれで十分だし、結局愛があれば人は変われる。。。感情移入しすぎてボロ泣き。。。カラーで描写されるところがドンピシャすぎだし、なんかもうあ
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渚の果てにこの愛を(1969年製作の映画)

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ブロンドのショートと小麦色の肌と屈託のない笑顔で、ミムジーファーマーが最後までキラキラしていた。セックスシンボルになるのがよくわかる

ムカデ人間2(2011年製作の映画)

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気持ち悪すぎる。さすがにこれは無理だった。人生最大レベルで見たことを後悔した

ビルド・ア・ガール(2019年製作の映画)

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また自己肯定感を高めてくれる良作に出会った!
不器用ながらに自分と向き合って道を探していくジョアンナかっこいい!

アンテベラム(2020年製作の映画)

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ゲットアウトやアスの製作陣が演出したこともあり、アイデアの部分では大変面白かった。黒人差別のメッセージ性が強い。単なるスリラーではない

ネクロマンティック1[完全版](1987年製作の映画)

4.0

この作品を見て楽しんだ私は変態なのだろうか。
ウサギやネコのシーンは心が痛んだ。。

制作チーム全ての人に尊敬の意を伝えたい

スプリング・ブレイカーズ(2012年製作の映画)

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全体的にミュージックビデオみたいな感じ。話自体はそんなに響いてこなかった

CUBE 一度入ったら、最後(2021年製作の映画)

3.0

原作見てからのリメイク版の鑑賞ということで、比べてしまうところはあるけど、まあ日本で作るならこんな感じかなというところ。豪華キャストを集める必要性を感じなかった

jackass number two(2006年製作の映画)

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見てて痛々しいので、つらいところは早送りで見た

バッド・テイスト(1987年製作の映画)

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後半にかけて、どんどんスプラッターの勢いが増すといった感じで、ぐっちゃぐちゃのドロドロで、見てよかったです

ジュース(1992年製作の映画)

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映画館で見るチャンスを逃してしまって後悔していた矢先にたまたま見つけたこちら。
ただただヒップホップカルチャーはかっこいいと思ってしまう

デッドリー・スポーン(1983年製作の映画)

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モンスターのビジュアルがゲテモノすぎて、美術さんたち作るの楽しそう
ガタガタな歯並び、ベトベトな体、壁に張り付くおたまじゃくしみたいなやつ、すべてかわいいね

デスペレート・リビング(1976年製作の映画)

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最初から最後まで誰かしら叫んでて狂っててヘンタイで、こういうの大好きです

食人族(1981年製作の映画)

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もっとどぎついの想像してたんですが、意外に期待してたより見やすかった

BULLY ブリー(2002年製作の映画)

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殺した後のそれぞれの行動が目について、何も考えず不安を抱えたまま他人に責任を押し付け、擦りつける。無計画で無頓着な彼らに苛立ちもした。
実話に基づいてるだけあって、生々しくリアル。

トムボーイ(2011年製作の映画)

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リヴァーフェニックスを彷彿とさせる、どこか寂しげで、孤独を感じてるようなミカエル役の男の子

自分の気持ちに嘘はつきたくない

草の響き(2021年製作の映画)

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東出昌大しか勝たん
彼にしか出せない、かずおの弱さと、自分自身への向き合い方、雰囲気、それら全てをものにしていた!

女性上位時代(1968年製作の映画)

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音楽もファッションもヘアスタイルもオシャレ!
スパークの愛らしさが堪能できます

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