Webarenyoさんの映画レビュー・感想・評価

Webarenyo

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映画(72)
ドラマ(0)

ディープ・ブルー(1999年製作の映画)

3.0

L L COOL Jが参加。
主題歌まで歌ってます。
映画も適度にイライラする展開が組まれていて、最期まで飽きない(きっと)。

deepest bluest my hat is like a sha
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ソウ(2004年製作の映画)

3.5

いい映画。
痛いのは嫌いだけども、見てよかった。
焦点の見せ方がとても上手な映画。

スクリーマーズ(1996年製作の映画)

4.0

SFものがすきなら必見の映画。
世界観から楽しめます。
最後、めちゃくちゃ怖い。

エグゼクティブ・デシジョン(1996年製作の映画)

3.0

細かくみると色んな綻びがあるけど、それを凌駕する面白さがある。

マトリックス(1999年製作の映画)

4.0

これが最初に公開された時の衝撃ったらなかった。ちょうどインターネットも一般に大きく普及し始めたころで、当時の私を魅了した映画。
音楽がまた良い。サントラも購入している。the Deftonesのmy
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ツイスター(1996年製作の映画)

3.0

懐かしの映画。
最新の竜巻研究どうなってるのか気になるから調べてみよう。

タイタンズを忘れない(2000年製作の映画)

4.0

若人にとって、スポーツはこうあるべききだろう。違う形での模範もあるだろうけど、この映画のような経験をできたら、人生で得る優しさと強さに相当の厚みが出ると思う。

とはいえ、人種差別や不条理をスポーツの
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リプレイスメント(2000年製作の映画)

3.0

王道スポーツ映画。
個々の東上の人生にスポットライトを当てたサイドストーリー特集を作ってくれたらそっちも見ると思う。
少年漫画的な映画が好きならば、胸が熱くなるコメディです!

40歳の童貞男(2005年製作の映画)

4.0

こういう時期、あるよね。
女性の場合は分からないけど、男だと思春期はまさにこんな感じ。
それが40歳になると別の境地かと思いきや、会話内容ほとんど変わりなし。

笑った台詞1:
From now on
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U.M.A レイク・プラシッド ファイナル(2012年製作の映画)

1.5

ワニが賢いのかアホなのか、素早いのかトロいのか、咬合力あんのかないのか、タフなのか脆いのか、色々悩んでるうちに映画が終わった。
ワニって変温動物やろうに、あの運動量も凄い。そりゃ食欲あるわ。食べ残し多
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アルマゲドン(1998年製作の映画)

4.5

何十年?ぶりに鑑賞。
分かってても泣く。
ハリウッドが描く王道ヒロイズムものとして完成度が高い。
この映画を見てから、ずっとLeaving on a jet plane が好き。エアロスミスよりもJo
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クン・パオ!燃えよ鉄拳(2002年製作の映画)

3.5

笑いのツボが合わず、一度も笑わないままに映画が終わる。ただ、私が笑えたか笑えなかったは評価において関係ない。

色んな意味で努力の見える映画で、たぶん好きなことを全力でやったのだろうから素敵な映画であ
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十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

4.8

最も好きな映画の1つ。
これまでに少なくとも7回は観てる。
流し見じゃなく、しっかりと、最初から最後まで、7回は観てる。
演出、演技、俳優、ストーリー、どれをとっても素晴らしい。
これが、私の意見でご
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マイ・ブルー・ヘブン(1990年製作の映画)

4.0

Coz you're gonna melt all the stuff.かどうか一言一句は覚えてないけど、例えば冷蔵庫の前で言うこの台詞をはじめ、パンチの効いたフレーズに溢れたアメリカらしい王道コメデ>>続きを読む

ベイウォッチ(2017年製作の映画)

4.0

90年〜00代が懐かしくなる映画。
ドラマ同様、真剣にみるものではなくコロナでも片手に金曜の夕方に友達と見るのがいいと思う。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.5

MARVELのキャラの繋がりをよく分かってないので、他の映画もみないときちんと見ないといかんな、と思いました。

映画に使われてるテクノロジーはもの凄い。華やかな世界。

ストーリーはシンプルに書くと
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スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

4.5

アメリカらしい映画で好き。
勝手な想像だけど、XJAPANのYoshikiもこの映画に出てくる生徒みたいな感じだったんかなと。

ピッチ・パーフェクト2(2015年製作の映画)

4.5

高尚な映画みてカッコつけたい気持ちがどうでもよくなるほど音楽に気分をもっていかれる。

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

4.5

なんだかんだ言ってもつまりは単純に青春音楽映画が好きなのさ。
オーディションで歌うところが好きだったな。
歌がうまい人には憧れる。

イエスメン2 〜今度は戦争だ!〜(2009年製作の映画)

4.5

They've got huge balls!!
二人の度胸が凄い。今で言うフェイクニュースを流すだけじゃなくて、それを利用して実効力を持たせ、世の中を良くしたいと戦う人たちのドキュメンタリー。
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トレーニング デイ(2001年製作の映画)

4.0

デンゼル・ワシントンの凄さを見れる映画。
聞屋稼業に通ずるところもあると思う。毒を持って毒を制すのか、毒を食らわば皿までもか。

ブレイブ ワン(2007年製作の映画)

2.0

ジョディ・フォスターの演技以外は消化不良気味。警察の役立たず具合がフィクションにしても看過できない。(ゴッサムシティの警察の方が有能だろう)
ともあれ、ドストエフスキーの「罪と罰」を再読したいとは思わ
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浮世絵ヒーローズ(2017年製作の映画)

4.5

TVで放送されてるのを観た。
浦沢直樹の漫研を彷彿とさせるドキュメンタリー。デイブの作品だけでなく、デイブ自身が1つのアートを体現しているように思う。彼の仕事に対する真摯さやユーモアからそう感じた。
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シャーリー&ヒンダ ウォール街を出禁になった2人(2013年製作の映画)

4.0

面白いドキュメンタリー(風?)映画です。あの年でも、溢れんばかりの好奇心を持てるのは1つの才能ですね。

経済学を学び、持続可能経済の修士も持つ私ですが、楽しくみることができました。資本主義や環境問題
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CUBE(1997年製作の映画)

4.5

映画らしい映画と思う。
リーマン予想に思いを馳せながら。。

クルーエル・インテンションズ(1999年製作の映画)

3.0

なんかエロい。
高校生当時はドキドキしながら見た記憶がある。
昼ドラみたいでもある。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.0

サイコパスっぽい。
現実では巻き込まれたくないな。
主人公が若きAnn Hathawayだから見れる映画かもね。

ズール戦争(1963年製作の映画)

3.5

いつかのクリスマスパーティーで、友人宅で皆で見た。映画よりそのシュールな思い出が心に刻まれている。

映画もきちんと見ないといけないな、と思う今日この頃。

ヒース・レジャーの恋のからさわぎ(1999年製作の映画)

3.5

どういう邦題やねんと驚いた。
This movie always takes me back to high school years. (Even though the reality isn't
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LIFE!(2013年製作の映画)

4.5

チャレンジするとき、何かに立ち向かわなくてはいけないとき、などに励ましてくれる映画。

転機の今年は改めて見ないといけない。

誰が電気自動車を殺したか?(2006年製作の映画)

3.8

2018年。
今だからこそ見るべき映画かも。
当時と何が変わっただろうか。

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