こまったくんさんの映画レビュー・感想・評価

こまったくん

こまったくん

映画(331)
ドラマ(8)
  • List view
  • Grid view

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

-

結構好き。ヘルタースケルターとこれのいいとこどりしたら私好みの作品が出来上がりそう。音楽が好みだった。
あとはエルファニングちゃんの顔が好みかどうかで作品に入り込めるかが決まりそう。主人公が他より秀で
>>続きを読む

殺人の追憶(2003年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

ラストやばーーーーーーーーー。
犯人わからないのかーい!気になっちゃうよ!
母なる証明も見たけど、こっちのほうが好きかも。
いや、母なる証明も好きかも。どちらにせよ、ポンジュノすげえわ。

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

-

パンフレット小さい男の子だと思ってたら、思春期終盤の男の子でびっくりした。
画面のサイズが変わるところが感動的。
いくら愛していてもやっぱり人間だから一人になりたいときやつらく当たってしまうこともある
>>続きを読む

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

-

大作過ぎてエンディングが10分越え!!
ネットと現実がごちゃごちゃしててこんがらがった
そのうちありそうだよね、実際作り物と現実の境がわかんなくなっちゃってる人いるし。
いろんな小ネタがあって映画や日
>>続きを読む

マメシバ一郎 3D(2011年製作の映画)

-

あの二朗の感じで涙を見せる演技はすごかった
やっぱ犬かわいい~~一緒に暮らしたい
そしてこれが全編3Dってめちゃめちゃおもろいな
なんか逆に見たいもん

幼獣マメシバ(2009年製作の映画)

-

UNEXTお試し期間でマメシバシリーズを見つけたので鑑賞してみた
ドラマ共に軽い気持ちで見ることができるのでとても楽しい
けど個人的にはドラマのほうが面白い

河童のクゥと夏休み(2007年製作の映画)

-

人間のエゴがたくさん出てくる映画。
日本のアニメが国を超えて愛されてる理由って、ちょっと大人向けだからなのかなって思った。
初っ端から内容がまあまあエグくてびっくりした。

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

パパの部下がイケメンだった。好きな人に影響を受けるのは女の子特有だな~内容はどうであれかわいい。

凄く酷だけど、正直シュムエルはブルーノのことそんなに友達としてみてなかったんじゃないかな。もちろんラ
>>続きを読む

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

-

原題は SULLY
このまま日本で放送しちゃ、日本人はなんのこっちゃってなっちゃうもんね

大きな題材のわりに短くてとてもみやすかった
155人全員助かったなんて凄い、!

TOKYO!(2008年製作の映画)

-

3人の監督によるオムニバス映画

個人的には1つ目が一番好きだった
が、どれも世にも奇妙な物語風で面白かった
海外の人が撮る東京はどこか冷たくてさみしくて色がないなって よく思うことがある

さあ帰ろう、ペダルをこいで(2008年製作の映画)

-

ダブルチャリ(?)ってやっぱり進むの早いのかね?乗ってみたい

これからどうなるのか が楽しみな作品!

名犬ラッシー/家路(1943年製作の映画)

-

あー動物って無条件に可愛い
物分かりの良い人間が多すぎてびっくり!!
そして出演してるワンコたちもラッシーに負けず劣らず名犬😭😭😭
馬車に乗らずテクテク後ろを歩くラッシーの姿は今思い出してもほっこりす
>>続きを読む

借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

-

ジブリの曲の中でアリエッティの歌が一番好き!

小さい頃に見た時、しょうに対して気持ち悪い感情をなんとなく抱いたんだけど大人になった今見ても気持ち悪かった
メンヘラサイコパスに育ちそうだよね

後半急
>>続きを読む

ブレイブ ストーリー(2006年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます



高校の時部活の友達とと紙の月、ソロモンの偽証、そしてブレイブストーリーをみたのを思い出したからレビューを書く。

ラスト、「いや、まだ死なんのかい!生命力!」と総ツッコミした思い出。
またみんなで
>>続きを読む

風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

-

ジブリのヒロインの中で一番好きかも
かっこよさと可愛さと強さと弱さが兼ね備わってる女性

もののけ姫(1997年製作の映画)

-

神!!!!!!!!!!!!!!
映画館で見て欲しい!
何度も見てはいたけどやっぱり映画館は一味違う
素晴らしすぎ遥かに予想を上回る神秘さ
余韻やばすぎて夜眠れなくなった

エンドロールで物語に対してじ
>>続きを読む

ザ・サークル(2017年製作の映画)

-

ネット怖
コロナで行動制限するやつ増えてるよね…日本は導入されてないみたいだけど今後どうなるかわかんないよね〜
やましいことをしていないとはいえ、イヤだわ

父の初七日(2009年製作の映画)

-

生きていれば必ず経験する死をちょっぴりユーモアに描いた台湾映画

日本のお葬式と全然違うのでびっくりした!お葬式って一番ゆっくりしたい人がゆっくりできないんだよね…
悲しみから逃げてるみたいになっちゃ
>>続きを読む

恋愛の温度(2012年製作の映画)

-

喧嘩激しすぎてびっくりしちゃった
あんな風になる???

苛々してるときに衝動的に行動すると大体後悔するよね

これは恋でも友情でも変わらない話だけど、こうなんだろパッとストレートに言った言葉って凄く
>>続きを読む

海月姫(2014年製作の映画)

-

夢中になれるものがあるっていいな、いつか何か自分だけのもの見つかるかな?

星ガ丘ワンダーランド(2015年製作の映画)

-

トップコート映画祭

菅田将暉目当てで見たけどあんまり出番なかった

中村倫也可愛い。SexyZoneの佐藤勝利くんにも半グレ期があったって以前友人に言われたこと思い出した。
あんな感じだったんだろう
>>続きを読む

ライチ☆光クラブ(2016年製作の映画)

-

ライチラライチララライチ


世界観が凄い原作読みたくなった
いろんな意味でパンチが効いてる作品

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス(2012年製作の映画)

-

仲の良いイメージしかなかった野原兄妹もこんな時期があったとは…😢😢
しんちゃんもお兄ちゃんならではの苦労があったのね…

クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦(1999年製作の映画)

-

東海オンエアがサブチャンでこの映画のローンの話を丁度してたからなんか余計面白かった(笑)

クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王(1993年製作の映画)

-

作画も全然違うし、しんちゃんの声も違う😳
作画を昔に戻せば、今のしんちゃんの声の違和感なくなりそうだなってこれ見て思った

クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁(2010年製作の映画)

-

しんちゃんの花嫁がリアルすぎる(笑)
しんちゃん的には綺麗なおねいさんが好みだろうけど、結婚相手は可愛らしくて愛嬌のある子っぽい感じする(笑)

SKIN 短編(2018年製作の映画)

-

暴力で復讐。ではなく、タトゥーで復讐。
ありだなと思った。殺したいほど憎いやつが出てきたら、めちゃめちゃ恥ずかしい柄をでっかく彫ってやりたい。

ラストのその後がとても気になった
あの家族は何を思うん
>>続きを読む

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

-

箱でのライブシーン、横浜流星と杉野くんはおどおどしてて緊張のライブ!大学生!って感じだったけど、まちゃきとりょうなりた は慣れすぎてて笑った

となりの怪物くん(2018年製作の映画)

-

まちゃき可愛い
期待してなかったからか、思ったより良かった

ロミオ&ジュリエット(1996年製作の映画)

-

まさに「恋は盲目」という言葉がこの映画にはぴったりだ


ポエムと現代の描写がとても違和感
ギラギラしてて2000年代っぽいなって思ったけど1996だしなんならタイタニックよりも前なんだよね
あと暴動
>>続きを読む

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

-

香川照之こっっわ!!!!
変だけど気になるな〜、あれでもやっぱり普通の人?ってなって距離縮めちゃうのかな…
サイコパスの謎の魅力は本当に不思議で興味深い

そして個人的に女の子の行方がきになる
あと犬
>>続きを読む

>|